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2019/09/28

” あいちトリエンナーレ2019 「表現の不自由展・その後」" 補助金不交付で国民は快哉し ヒダリマキマキは陣営挙げて非難し

文化庁は「あいちトリエンナーレ」に対し、
内容を精査もせず、こんな事に「7800万円」も補助金を与えようとしていたのか!?


引用開始→ あいちトリエンナーレへの補助金不交付へ 文化庁「申請手続きに不備」
(産経新聞2019.9.26 10:15)

 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題で、文化庁は26日、補助金を交付しない方針を固めた。愛知県が文化庁に対し、安全面に対する懸念などを事前に申告しないなど、交付申請に不備があったと判断した。

 文化庁は4月、あいちトリエンナーレを「文化資源活用推進事業」とすることを内定し、補助金約7800万円を交付する予定だったが、全額交付しない見通しだ。

 文化庁関係者によれば、愛知県は不自由展の一部作品をめぐり、批判や抗議が殺到して事業が安全、円滑に運営できるかどうか懸念していたにもかかわらず、交付申請時に申告しなかった。文化庁関係者は産経新聞の取材に「審査する上で大事な内容であり不適切」と説明。具体的な展示内容以前に、手続き上の問題があったと明らかにした。

 文化庁では、あいちトリエンナーレを補助金交付事業に内定するにあたり、外部有識者が(1)各地域が誇る文化観光資源の創生や展開(2)国内外への戦略的広報の推進(3)文化による国家ブランディングの強化(4)観光インバウンドの拡充-といった事業目的を審査したが、愛知県の交付申請書には具体的な展示内容に関する記載はなかった。

 しかし、元慰安婦を象徴する「平和の少女像」や昭和天皇の肖像を燃やすような映像の展示に批判が高まったことなどを受け、交付が適切かどうか精査していた。

 この問題をめぐり、愛知県が設置した検証委員会は25日、中間報告を発表。政治性を帯びた作品が多いなど「欠陥があった」としつつも、「条件が整い次第、速やかに再開すべきだ」と提言している。←引用終わり


名を貸すだけでも大変な手続きを強要するにも関わらず、愛知県(地方自治体)が申請すると、意外に簡単な手続きで「カネ」が舞い落ちるのか?
これこそ「行政改革」で一番「補助をカット」すべき対象であり案件だろ!
明らかな事は、悪意を持つ側が「善良な市民」の顔で仮面を被り、御用学者を揃え並べた陣立てで、強固な「フレーム」を形成してしまえば、公の施設も公の「カネ」も使い放題というワケなら恐ろしい事だ。


国を始め、地方行政が「主旨に賛同」した事になるワケだ。
「国や地方行政が、自らを否定する『反日』主張を容認し、日本国民の精神を侮蔑する事を推奨支援」しているワケで、その自己矛盾を無批判に「正しい」と主張するお笑いを気づかずに演じ、善良な国民から猛烈な批判を浴びたワケで。


「国家権力や行政権力が、自らの国家を否定し感情剥き出しに猛批判・非難している」ワケです。
そんな国や自治体って、許されますか!?
(大多数の国民の意思と反し、自ら天に唾しているワケで)
本当に「恥ずかしい事」です。


「表現の自由」や「考え方」について、自称「保守陣営の者」だと主張する「会田誠」の噴飯物の意見報道を、公平性の確保から以下に貼り付けておきます。

会田誠氏が危機感「この国の終わりが始まる」あいちトリエンナーレ補助金不交付に

腐っとる「会田 誠」ヨ!
「この国の再生が始まる」のだ、バカヤロォ~! 目を開け!


次ぎに、炎上を仕組み狙ったとされる津田大介を想定した評論記事を以下に貼り付けておきます。

あいトリ炎上は津田大介氏の「個人的な野心」か


「あいちトリエンナーレ2019 表現の不自由展・その後」が、大火事を興し公開中止になり、「大炎上」した際、SNSのお友達の一人から、狙いどおり『炎上』したのは見事という他ナシとの指摘がありました。


その後、未だに、かなりくすぶり続けています。
そして、昨日(9/26)に、文化庁は「7800万円」の補助金不交付を発表し、
これがまた「検閲」だろうと、ヒダリマキマキ陣営からあり賑やかで。
潰れたサルヅラの大村秀章は、無責任を隠すために自己正当化の必要からポーズでも「国を相手に訴訟する」と出ましたね!?
「そりゃぁ、オミャァさん、アホだでよぉ!」との罵声が聞こえそうだ!


でぇ、このリンク「プレジデントの記事」です。
いずれにしても、人をナメた津田大介の傲慢が、この際と「野心」に火を点けたであろう事は想像に難くないですね。


「アートだ」とさえ言ゃぁ、誤魔化せる。
「ゲェ~ジツだ」と言ゃぁ、開き直れる。
「表現の自由だ」と言ゃぁ、ヒダリマキオに英雄ゾ!と称賛され、
アカヒ珍聞やらに盛り立てられ「英雄」に改名できる! と尻を掻かれ。


しかしながら、世間は「電凸」やら「メ凸」やら「FAX凸」やら、SNSも此処ぞとばかり、傲慢な津田大介の予定を超えて騒ぎ倒す事になりにけり!
ただささえ暑い名古屋の夏は、マスマス暑くなりました!


この記事の指摘を待つまでもなく、
大村秀章は、まず自身の「責任を取れ!」
企画委員会の委員は、全員「責任を取れ!」
津田大介も万死に値する事を自覚し潔く適切に身を処せ!


意図してか否かは別に、SNSのお友達の慧眼に驚くばかりです。


騒ぎにならなきゃ「7800万円」を支出しようとしていた「文化庁」の責任は厳しく追及されなければならない。
何よりも、厚顔にも開き直って恥じない潰れたサルヅラの愛知県知事「大村秀章」は何よりも万死に値すると考える。


「大村秀章」は、この件について、自分自身への批判や非難は全てブロックしているそうだが、アワレな事よのぉ~! アワレだ!

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