いろいろありました2019年9月を斜めから眺め「本質に迫らず、本質を理解せず、感情爆発では勘定だ合わないだろ」と!
国連が、どうだとか、Co2 がどうだとか、現実の気温上昇など、気候変動を感じず考えないヒトは「屁ぇ~輪」でヨロシィなぁ!
台風の被害や熱帯かと思わせる降雨に因る被害を笑い過ごせるヒトは幸せDeath!
自らの主張や信念と異なるからと言い、耳を塞ぎ、聞きもせず、勿論、必要な議論の「論点整理」もなく、自らの考えと相容れないとするだけで、双方が激しく批判し非難するだけで、提起事項について「反対」でも「賛成」でも噛み合う事すらありません。
先ずは、いま「現実」を観る事で、データに基づいた検証や議論が必要なのですが・・・・・・・
「左翼小児病」と「偏狭小児病」それぞれが「自分は正しい」と感情的に言い合っているだけでは、勘定が合いませんわね。
SNSで与太るハクション、長らく姿を見なかったが、反論されない相手を捜し、感情剥き出し解離性障害を爆発させ与太っておりますね。
アワレよのぉ~! 実にアワレ!
居場所もないし社会的に発言の場もないから仕方がナイか?
それでもアンタの生活環境は、何も変わらん世、終わってるネ!
提起された議論を受け止め、冷静に精査し「反証」を固め、闘論の陥穽を衝き崩す事が何よりも重要で、容姿や背景を解離性障害か感情イッパイの脊椎反応で反発し、溜飲を下げ喜びハシャグのは容赦なく小馬鹿にし軽蔑しきっている半島の汚伝文字罠辱と変わらず、仕掛けられる新たな戦争の事態打開や決着と解決には結びつかずだろ、そこが分かれば道も拓けるのだが、所詮は小児病的に脊椎反応する「脳」だから、オォ~、ノォとも考える力も持たずか。
国際政治の舞台へ突然現れるジャンヌダルクは、スポンサーからミッションを与えられ、期待される仕掛けの演出を演じるに過ぎず、それも国際政治の論争という闘争で、形を変えた戦争なのだが、日本も世界のメディアも純朴無垢に煽りの道具に動員され、ハシャぎ喜び自己撞着しているとしか言えず。
人前で「話」を為さる人は、どのようなポジションであろうと、
問題提起する「テーマ」に「関連」する分野は、まず「例え」でも「発言」の根拠を裏付けるエビデンスが必要かと。
欠くのは悪意を秘めた「煽り」に過ぎません!
滅びた「過去の権威」に伴う知識の吹聴も自由な事で、それが新しい知見や知識の創造また結合に寄与せずは、単に「自慢話」でそれは悲しいと面前指摘しておいた。
政治家が端的に発言するのもヨイですが、それがスローガン的な煽りなら情けない。
ダラダラ長々と要領を得ない話も情けない。
言葉尻だけを切り取る痴情波TVに策略珍聞、そのネタに考えも決意もないまま、脊椎反応しSNSで騒ぎ立てる無恥なヒマジン、日凡人の時間潰しは特にオモシロイ。
現代社会の多様性を受け容れ、ダイバシティ論は尊重しますが、オルタナティブ(代案)の準備もない直線的な議論や思想の押し付けは敬遠で、基盤の思考や基本的な心情は尊重されるべきと、害す攻撃は理由の如何を問わず容赦なく排斥し排除し排外します。
社会的に技術革新が必要なテーマを、否定せず臆す事なく果敢に挑み技術の確立へ、国は積極的に政策支援する事だ!
チャンスと見るか、厄介と考えるか、到達し得る結果は、愚人に理解できぬ天地の開きが生じますが。
決定的に差が開き、見えるようになり、初めて事情を理解し、集団ヒステリーを興し、猛烈に社会を始め国の無策を批判し非難するのでしょうが、その原因や責任の一端は、その開明的だと主張する実は閉鎖的な人達にもあるのですが・・・・・
批判者・非難者は、常に自らの責任に触れる事なく、自らの安全を確保した処から「腹が減った、喰い物を寄越せ」と主張するだけで、実に「正義の味方」は便利です。
| 固定リンク

