さすがに「テロ朝」と揶揄されるだけの事はあるナ!
「痴情波TV」は、アホウを競い合っている!
NHKは要らないというヒトの多くも、痴情波TVのアホウの洗礼を受け続け、事実と虚偽の違いも区別できなくなっている。
それらが、左右いずれかに分けられ、例えばSNSでも「喧しく」騒ぎ立てている。
その多くは「自称モノ知り」の日凡人だが、狭い同類のゴミドモの中では「マチのモノ知り」として登場するのだから始末に負えない。
先ず、痴情波TVは多くが基本的に「ヨシモト新喜劇」である。
「大袈裟な振り付け演技を演出」し飾り立てているのだ。
それを笑い飛ばす者と、真剣に捉える者が出るわけで・・・・・
それを笑えないのは、事実と受け止め「体験」や「消費」に走るのを見ると笑えない!
「消費税の増税」は悪だと捉え「反消費税」キャンペーンをマチバのニュースとして採り上げ徹底して反消費税キャンペーンを、ニュースとして扱ったのは「テロ朝」だけではない。
その分別を消し去り、善悪の判断を奪い「権力は悪」だと刷り込む。
それこそが「テロ朝」を初め、痴情波TVの本質でもある。
いつまでも「捏造演出」に騙され続け、信じ込むのも自由だけれど。
引用開始→ テレビ朝日、ニュース番組で不適切演出=担当者の知人が「客」として出演
(時事通信2019年10月16日22時23分)テレビ朝日は16日、3月に放送した夕方のニュース番組「スーパーJチャンネル」の企画コーナーで不適切な演出があったと発表した。業務用スーパーマーケットへの密着取材を伝える内容で、主要部分で客として登場した複数の人物が担当の男性契約ディレクター(49)の知人だったという。
担当ディレクターは講師を務める俳優養成教室の生徒らに事前に取材日程を知らせ、番組では別の人物を含む計5人が初対面を装い、店で焼きそばやブロッコリーを大量に購入するなどした。取材はディレクター1人で行い、謝礼は支払っていないという。
記者会見した同社の篠塚浩常務は「番組に対する信用を傷つけ、視聴者、関係者に深くおわびする」と陳謝。「やらせ」かどうかについては、「そのような指摘を受けても仕方ない演出だった」と述べた。←引用終わり
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