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2019/10/16

馬韓は 「焼きタマネギ」から自業自得で「寅の文在」の尻に火がつき大火事になるか!?

馬韓の火事は、
いよいよ、「焼きタマネギ」から「寅の文在」の尻に火が付く状態なんだ!

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別に「団扇」で煽ぐワケでもなく、然りとて「消火水」を準備するワケでもなく、自然に発火した野火は燎原を灼く勢いのようで、逃げるか、逃げないか、お約束の「ドンチャン騒ぎ」が熱く展開されている様子を眺めるのは滑稽、コッケイ、こけこっこ~で、もう結構だけど、もぉ暫くやって貰おうかナ!?


ナンでも総出で「検察改革」をするのだソウデ!?
最高権力者の上に君臨するのは赦さないのだそうで!
「権力者の犯罪」は「ハンザイ」ではなく「バンザイ」なのだから、
等しく喜べと言いたいようで。スゴイね!
さすがに「犯罪大国」だけの事はあるワ!
しかも、その小粒な犯罪者を周辺国へ輸出し続け、語りに始まり、コソ泥、掻っ払い、性犯罪、誘拐、凶悪犯の強盗、殺人、賭博、詐欺、美術品の強奪など、枚挙に暇がないワ。


その頂点は「権力者に擦り寄る『贈収賄』と『地位利用』で」テッティしておるワケで、傍目には「社会の偉大な犯罪文化」だわネ!
でぇ、その「最高権力者に挑むことは罷りナラン」「検察を成敗してくれる」と、威勢よく啖呵を切り、賛同する者を煽ったが、その検察は「寅の文在」の手下についての「ネタ」を静かに押さえていて、ウワサが出る頃に「暴露」した。


恨みと妬みが罠辱の根幹だから、一気に拡がり、剥いても剥いても次々に現れる「犯罪隠し事」に「タマネギ」と称したワケで、最近は「焼きタマネギ」に格上げされたとか!?


寅の文在が「真の愛国者」なら、
その根幹にある「宿痾」でしかない「贈収賄」や、極端な「儒教」の弊害とも言える「語り」や「地位利用」の文化を断ち切り、社会的大改革をするべきで。
その先頭に「検察」を動員する事だろうと考えるが、恨みと妬みを買う事を嫌い、犯罪人に都合がヨイよう、真逆の「検察」の改革をと称し検察の捜査権を潰し、贈収賄や地位利用の者ドモを利するように考え、その尖兵に「タマネギ」を起用したワケで。


さすがに「大犯罠酷」の最高権力者だけの事はアルね!
「社会改革」よりも手っ取り早い「検察権限」の縮小をと言うワケで、当初は多くの支持を集めたというから、お笑いの「犯半島」ならではだ!


向こう桟敷の傍目から眺める側には
「オヌシも悪よのぉ~! ギャッハッハッハァ~」でしかないが。

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