「北朝賤」の短足豚が韃靼(だったん)の短足白馬に跨がり「白頭山」へ登ったと!
白馬に乗り「北朝賤」で聖地とされる白頭山に登る!
ジジィの「金日成」に肖り「詐欺物語伝説」を強化しようと。
オヤジの「金正日」も死せた後、お笑い豚にならぬよう「軍事強国」を突っ走り、民は飢え死するとも、米国に迫る「チカラ」を持った。
だから「讃えよ!」と言うワケだ。
そのためには「詐欺物語伝説」と同じ行為を下界でモジモジする下々に報せなければならぬのだ!
アホだろ! 怒阿呆だろ! 豚だろ! 笑ってやろう!
これを赦したのは、
口先だけのイヤ口裂けで知性のない「怒鳴る怒トランプ」だった。
以前にも触れたが「ボルトン補佐官」も、それなりの感情任せ怒りオトコだったが、怒鳴る怒よりは「冷静思考」であった。
ボルトンがホワイトハウスを去る時に残した「捨て台詞」のとおり、
世界は「変転した」だろ!
① イランは公然と周辺国攻撃に出た
② 北朝賤は潜水艦発射ミサイルを初め短距離ミサイルを撃ち続け
③ トルコは公然とクルド民族の排除と浄化作戦に出た
怒鳴る怒のアホには分からんだろうが!?
2017年12月に、口先だけはデカく、しかし尻尾をまいて逃げ出したのは、怒鳴る怒のバカな蚤の心臓が犯した罪だろ!
その結果、南の馬韓は「寅の文在」もコントロールできない状態に陥り、手を焼いているようだが、全ては怒鳴る怒の「ノミの頭脳」「ノミの心臓」が創り出し拡げたとしか言えぬワ。
ニポンで、今やミギネジオらの人気絶頂のアベシンドも、これらの状況の中で、一歩間違えばホンモノの「アベシンド」になるわけで・・・・・
引用開始→ 北朝鮮、政策転換の可能性 金氏が白馬で聖地・白頭山を訪問
(ロイター2019年10月17日 / 02:02)[ソウル 16日 ロイター] - 朝鮮中央通信社(KCNA)は16日、金正恩朝鮮労働党委員長が白馬に乗り同国で聖地とされる白頭山に登る写真を公開し、金氏に同行した側近が「金氏が雄大な作戦」を計画していることを確信したと報じた。
「作戦」が何を意味していかは不明だが、金氏は過去にも国政の節目に白頭山を訪れており、今後の動向が注目される。
米ミドルベリー国際大学院の北朝鮮専門家、ジュシュア・ポラック氏は「挑戦を象徴する行動」と指摘。何ら明確ではないとしつつも、北朝鮮が制裁緩和に向けた動きを止め、2020年に新たな政策を打ち出す下地を整えている可能性があるとの認識を示した。
専門家によると、米国本土に到達可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)の試験を再開する可能性があるという。←引用終わり
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