日本では「物価の安い」沖縄に殺到していた韓国人旅行者が79%急減したそうで それはそれは真にメデタイ!
日本全国、何処も同じで「韓国人旅行者」が急減し、
訪日者は全体では微増していると。
最近は「マチバ」は本当に歩きやすくなった。
以前にも投稿したが、韓国人が減り食えないと嘆いているのは「安易で努力しない」という事を在日のゴミ嘆きが示しているに過ぎず。
韓国人旅行者が訪日旅行で使う「カネ」は、何れも最低で7万円にも満たないとの統計が示されている。
しかも、その大半は韓国の「LCC」で、韓流系人の安宿で、日本にゴミは落ちても・・・・・
努力もせず、安易な「タナボタ」「濡れ手で粟」にぶら下がるのは、何処の世界、どの国にもない「怒」!
インバウンドを掲げ、観光客の誘致を求めるなら、もっと、カネを使う、社会や文化へのリスペクトを示す観光客を開発しなければ話にならない。
引用開始→ 沖縄の9月観光客、韓国は79%減 全体では微増
(日本経済新聞2019/10/25 17:17)沖縄県が25日発表した9月の入域観光客数は前年同月比1%増の80万9300人で、9月としては過去2番目に多かった。2018年は関西国際空港の一時閉鎖で路線欠航の影響を受けたが、その反動で国内客が3%増えた。一方、外国人客は5%減った。日韓対立による路線減で、韓国が79%減と大きく落ち込んだことが響いた。
国内客は59万600人だった。関西方面が21%増えた。外国人客は21万8700人。中国本土、香港は伸びたが、韓国が8400人と月単位では約6年ぶりに1万人を割った。
県によると、韓国と沖縄を結ぶ9月の航空路線は前年は週72便だったが週32便に減った。「便数だけでなく、搭乗率も下がっている」という。
県は10月以降の国内客に関し、台風被害による旅行マインドの冷え込みを懸念材料に挙げる。海外客は台湾などが好調だが、韓国は路線減の状況が10月も変わっておらず、厳しい状況が続くとみる。
併せて、県は19年度上半期(4~9月)の入域観光客数が前年同期比3%増の534万8600人で、過去最高だったと発表した。4~5月の10連休もあり、国内客が6%増えた。海外客はクルーズ船の寄港減や、韓国の訪日旅行自粛の影響で4%減った。
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玉城デニー知事は25日の記者会見で、30~31日に韓国を訪問すると発表した。韓国からの観光客が減少しており、旅行会社や航空会社の関係者らに沖縄観光をPRする。会見では「国家間の政治環境が厳しい中でも、民間交流などの自治体外交は続けていきたい」と述べた。←引用終わり
在留外国人が290万人弱、全人口の2・5%弱になったそうだが、
その多くを占める汚伝文字罠辱は、何よりも刑事犯(粗暴・窃盗・詐欺・破廉恥犯などの収監)が異常な多数で在日犯罪者集団とも言えなくもない。
日本の社会で、真摯な姿勢で民族の伝統を守りながら「ダイバシティ」を尊重し溶け込み、有効な関係性を保つ知人・友人も多いワケだが。
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