寅の文在が率いる馬韓国の学生がソウルの「米国大使公邸」へ不法侵入し「反米・反日・親中・従北」などを主張し 米軍・米国の撤退を要求!
10月18日、ソウルの米国大使公邸へ、
韓国の学生が、(外国公館保護)義務警察官の見ている前で侵入し、公邸内で「反米・反日・親中・従北」を主張し、米国の退韓を強く求めるという、国際社会の基本的な諒解に基づく常識を遙かに逸脱した「テロ行為」を行ったというから、オクチをアングリ、心はアングリーだ。
引用開始→ 駐韓米大使公邸へ反米大学生が乱入! 文大統領の“分身”が米国大使館へのデモをアジる“異常”ぶり… 文政権「反米・反日・親中・従北」鮮明に(
夕刊フジ2019.10.24)米韓同盟が危機だ。ハリー・ハリス駐韓米国大使の公邸に「従北朝鮮・反米国派」の大学生らが乱入したのに、韓国警察は当初、これを放置したのだ。韓国では2015年、マーク・リッパート前駐韓米国大使が、顔をナイフで切られるテロ事件が発生している。「従北・離米」の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、同盟国の大使や公館を守る意識がないのか。天皇陛下の「即位礼正殿の儀」(22日)参列のため、韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相が来日しているが、日米両国はとても、文政権を信頼できそうにない。ジャーナリストの室谷克実氏が異常な隣国を分析した。
韓国の文政権が「反米」の底意を、ますます隠さなくなってきた。「従北」政策を進めたいのに、米国が邪魔をするので進められない。だから、米国は「敵」だ-という発想だろう。
ソウルにある駐韓米国大使公邸への、「従北・反米派」とされる学生グループの乱入事件に対する警察の姿勢は、それを具体的に示した。見逃せないのは、“文大統領の分身”ともいえる人物が「米国大使館へのデモ」をアジっていたことだ。
事件は先週18日昼すぎに起きた。韓国紙の報道を総合すると、まず20人以上の男女学生が金属製のハシゴ2本を持って、大使公邸の前を通り過ぎた。検問所にいた義務警察官は、なぜか職務質問をしなかった。義務警察官とは、兵役の代替で警察勤務をする者で、大体は学生だ。
男女学生は公邸の裏手に回り、高さ3メートルの塀にハシゴを掛け、よじ登り始めた。3人の義務警察官が駆け付けたが、3人の学生にしがみつかれて、何もできないまま公邸乱入を傍観していた。義務警察官は「ハシゴに手を掛けて、学生が落ちてケガをしてはいけないから…」と説明したという。
公邸警備の義務警察官は、拳銃はもちろん警棒すら持っていなかった。警察の上司が「使うことはないから持つ必要はない」と指示していたからだ。
やがて本職の警察官が駆け付け、男子学生を連行したが、女子学生10人ほどは公邸内で「ハリス(米国大使)は出ていけ!」などと反米スローガンを叫び続けた。こちらは、「女子学生の体に触れると問題になるので…」と釈明したとされる。
その後、女性警官が来て女子学生を連行した。しかし、警察は黙秘権を行使した10人を36時間後には釈放してしまった。
昨年夏にも、朝鮮族(中国籍)の女性が米大使公邸に忍び込む事件があった。
今回の事件を起こしたのは「韓国大学生進歩連合」と称する「従北・反米派」団体で、これまでにも米国大使館への突入を2回試みて失敗している。
韓国の警察に、米国公館を守る意思はあるのか? 不法侵入者を処罰する意思はあるのか?
中央日報(10月21日)は、「大学生進歩連合が親北朝鮮・反米性向の団体という点からも警察はなにも言えない境遇だ」と報じている。
文政権下の警察は、過激派労組の民主労総が労務担当取締役をリンチにしても遠巻きにして傍観していた。昨年春の地方選挙の際は、交番に野党の政策を批判するポスターを張り出した。もはや政権与党の“飼い犬”であり、「正義」の心も「順法」の精神もない。政権の意向を忖度(そんたく)するだけだ。
文大統領の外交・安全保障ブレーンである文正仁(ムン・ジョンイン)統一外交安保特別補佐官は9月9日、高麗大学で講演し、米国の朝鮮半島政策を強く非難するとともに、「米国大使は韓国の意向を本国に伝えることより、米国の意向を韓国に押し付けている」「米大使館の前でデモを行う市民の行動だけが(米国の朝鮮半島政策を)変えることができる」などと述べた。
文正仁氏は韓国の対外政策に関して、文大統領の本音を代弁する人物だ(=本紙17年11月15日発行『外交を動かすのはジェイン氏でなくジョンイン氏』参照)。
少なくとも、一国の政府高官が外国大使館へのデモを勧奨するとは「異常すぎる国」だ。
大学生進歩連合が文政権と直接つながっているのではないとしても、「文大統領の本音→文正仁氏の発言→大学生進歩連合の行動」の連鎖性に着目しないわけにはいかない。
表向きの日韓関係がどうなろうと、あるいは韓国の国論がどう分裂しようが、文政権はこの先、「反米・反日・親中・従北」の路線をますます鮮明にするだろう。■室谷克実(むろたに・かつみ)←引用終わり
ケント・ギルバード氏は「テロ支援国家」と言うが、「テロ支援国家」ではなく、明らかに「テロ国家」ですよ!
引用開始→ 韓国は「テロ支援国家」になったのか 駐韓米国大使公邸へ乱入するデモ隊を制止せず
(夕刊フジ2019.10.26)韓国・ソウルにある駐韓米国大使公邸に18日、韓国の親北朝鮮団体「韓国大学生進歩連合(大進連)」に所属する男女17人が乱入し、在韓米軍防衛費分担金引き上げを糾弾するデモを行った。外国公館への乱入事件など、あってはならない蛮行・暴挙であり、「テロ行為」といってもいい。
建造物侵入などの疑いで拘束されたのは、侵入未遂の2人を加えた19人で、彼らは公邸の塀にハシゴをかけて乱入した。ハリー・ハリス駐韓米国大使と家族は不在だったようだが、「ハリスはこの地を去れ!」などと、横断幕を掲げた。
韓国メディアは、デモ隊の乱入映像を公開しているが、拡張器で叫び、座り込みをするなど愚行の数々が映し出されている。ここで驚きなのは、警備が何人か映っているが、塀を乗り越えようとする彼らをまったく制止しようとしないことだ。
朝鮮日報によると、警察が全員を連行したのは、乱入から70分後だという。一体、韓国警察は何をやっていたのか。
デモ隊から公邸を守ることは、警察はもとより韓国政府に課された責務である。「日韓関係は史上最悪」といわれているが、日本の韓国大使館前には24時間体制で機動隊のバスが何台も並んでいる。あれを見れば、外交において安全性を担保することが、いかに重要なのかよく分かる。
警察は「ハシゴをむやみに取りのけた場合、乗り越えている学生らが落ちて大ケガをしかねない」などと主張しているようだが、“テロ行為”に容赦など無用だ。
米国内にある外国公館で同じことが起これば、国際的な非難を受けることになる。韓国も米国へのバッシングを繰り広げるだろう。外交官の安全を保証できないのであれば、韓国には外交を行う資格はない。
実は、韓国には“前科”がある。
2015年、マーク・リッパート駐韓米国大使(当時)が会合に出席中、反米活動家に顔を刃物で切りつけられ、80針を縫う大けがをした事件だ。この時も、考えられない警備の甘さが指摘された。
「従北」に邁進(まいしん)し、政権の汚点から国民の目を遠ざけるため、「反日・離米」を続ける文在寅(ムン・ジェイン)政権を、ドナルド・トランプ米大統領が、さらに信用しなくなることはいうまでもない。
このような行為を一度許してしまえば、エスカレートしていく可能性を十分にはらんでいる。1979年に起きたイランの米大使館人質事件が頭をよぎる。韓国は「テロ支援国家」に成り下がったのか。 ■ケント・ギルバート ←引用終わり
さすがに、怒鳴る怒も怒鳴りたくなるダロウ世!
もぉ、国際社会の常識すら通用しない!
臭いゴミが集積するだけの国だニダ!
オロロキ、オドロキ、ビックリ、ギョウテン!
こんなヤツが隣に大きな顔しておりマシュルの!?
それに擦り寄る情けない乞食の「アホ~」も居ますの!
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