関西電力の巨大な「不都合な真実」は、隠そうとしても次々に露見し 最初の出会いは「人権学習」の場で、これは「D和」を名乗る人権押し売り「D団体」の最大利権だ!
深い「贈収賄」を成立させるためには、
日頃の良好で厚い安定した「関係形成」が大切で、
それは、小さな「依存」から始まるワケで、見逃さと得られない。
「関電」は頭のヨイ「インテリ」がトップを占める会社だ。
頭のヨイ「インテリ」は大体「肚」が座らない、
利用しようとする側は、最初は「モノ分かりのよい紳士で・・・」
しかも、超巨大な公益事業者に擦り寄る際にも、拒否し否定できない
「錦の御旗」を掲げやって来る。
それは「人権」をスローガンにする・・・・・
つまり「人権教育」の押し売りだ。
まず、超巨大な公益事業者は、大人の対応で「拒否せず、受け容れ『学習会』を開催する」事で、関係性が深まる。
引用開始→「おまえの家にダンプ突っ込ませる」関電が40年間脅え続けた“森山地獄” 金品を返そうとすると「倍返し」
(夕刊フジ 2019.10.3)関西電力の役員ら20人が福井県高浜町の森山栄治元助役(故人)から約3億1845万円相当の金品を受け取っていた問題。国会議員にも広い人脈を持つという森山氏からの現金や金貨、小判の受け取りを断ると「おまえの家にダンプを突っ込ませる」と脅された。岩根茂樹社長(66)は「『森山案件』は特別でおびえてしまった」と述べ、約40年にわたる呪縛があったと明かす。
「山吹色の菓子」は時代劇だけではなかった。2016年に社長となった岩根氏は、就任祝いとして森山氏から菓子折りが入った袋を受け取った。面会を終えて中を確認すると、袋の底には金貨10枚(150万円相当)。秘書に「金庫に保管してくれ」と指示したが、返却したのは森山氏側に税務調査が入った後の昨年2月だった。
森山氏から受け取った金品の内訳は、現金が計1億4501万円、商品券が計6322万円、金貨が計4949万円相当、スーツ仕立券が計3750万円相当、米ドルが計1705万円相当、金杯が計354万円相当、金500グラム240万円相当、小判形の金計3枚計24万円相当。
関電幹部らが返そうとすると、森山氏は「無礼者」「おまえ、誰に向かって言うてんねん」「わしを軽く見るなよ」と声を荒らげた。返却した金品を次に「倍返し」されることもあったという。
岩根社長は25年前、京都支店で森山氏と「人権教育という形で会っていた」と話した。「先生」と呼ばれていた森山氏について「わずかなことで急に怒り出し、長時間、叱責、激高することが多々あった」と説明。「おまえの家にダンプを突っ込ませる」「おまえなんかいつでも飛ばせる」「娘がかわいくないのか」などと、罵倒や恫喝(どうかつ)があったとも明かした。←引用終わり
既に、報道が伝える処では、森山栄治の息のかかる高浜町の「吉田開発」は、関西電力から「特別指名」で無競争の工事を受注し、森山栄治とは別に直接「金員」を関西電力の有力役員などへ贈賄していた(不都合な)事実が報じられている。
より依存性を高めようと企図する側は、地域全体を利用する事を考える。
まぁ、同じ種類の「人」でも、悪意を保ち「利用」や「シャブリ尽くし」を狙うか、そうでなく「マジメ」にコツコツを選ぶかは、人次第で・・・・・
この遣り口は「反社会団体のヤタケタ」だと前にも指摘したが、
いやいや、表向き「人権」「平等」「差別解消」を旗印に、「人権教育」という政治もKェ~サツもアンタッチャブルな「利権漁り屋」そのものだと、言いたかったが、そのものだったらしい。
「人権」という「D和」の「利権」はスゴイね。
でぇ、オイシイ行政ぐるみの喝上げを繰り返し「コガネ」を造ったら、後は「住居地」を京都市内へ移し「D和」を「ロンダリング」するワケか・・・
法律なくなった今も猶「エエ商売デンナ!」「人権教育」をカンバンに掲げ公益事業会社を喝上げしますか?
大阪で不正を繰り返し「D和」の利権をシャブリ尽くした飛鳥会は、追い詰められて終わりましたデ! 人権教育はD利権の亡霊か?
でぇ、以て「反社のヤタケタ」の供給源でもあるしネ!
ダンプ突っ込ますのは、ワケないよなぁ~!
関電も「D和」を背景にしたヤカラに喰われたのか? どうなのか!?
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