W H O のテロリスト事務局長は自らの責任や無能を省みず開き直り クルーズ船の入港を拒否する国を激しく非難し
W H O 事務局長が「テロリスト」の本性を発揮!
クルーズ船の入港を拒否する国を「根拠がない」と非難している。
洋上を彷徨う「ウェステルダム」はカンボジアの港が入港を認め ようやく洋上から脱出できる事に。
これに対し 日本や台湾またベトナムタイを言外に批判し非難しているワケだけど。
何ら国際社会が納得する「行動」や「判断」を示さず
明らかに間違った「判断」明らかに疑問のある「声明」を繰り返し 無能を露呈し世界の信頼を喪い「失笑」を買うばかりだ!
ここまでの世界的な蔓延をさせた一端は 中国に飼われた テロリスト事務局長が差配する W H O も加担しているのだ。分かっているのか!?
その自覚すらない事が国連の国際機関を代表する事務局長として不適格そのものだろう!
引用開始→ WHO、入港拒否を批判 「根拠に基づかず」―新型肺炎
(時事通信 2020年02月13日06時23分)【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は12日、ジュネーブで記者会見し、肺炎を引き起こす新型コロナウイルスの感染拡大を恐れてクルーズ船の入港拒否が相次いでいることについて「エビデンス(根拠)に基づくリスク評価がされていないことが多い」と批判した。
タイもクルーズ船客の上陸拒否 搭乗者に新型肺炎恐れその上で、WHO憲章が定める国際保健規則にのっとり、船舶や乗員乗客を適切に扱うことを各国に求める声明を出すことを明らかにした。
横浜港に停泊中の「ダイヤモンド・プリンセス」に関しては、日本政府と緊密に連絡を取っていると説明。また、各国に拒否された「ウエステルダム」の入港をカンボジアが許可したとして「われわれが求めている連帯を示した」と評価した。 ←引用終わり
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