神戸の東須磨小学校の教員間「イジメ」 神戸市教育委員会はナニをしている!? 神戸市長の久元喜造はナニをしておる 奇怪増かよ!
神戸の東須磨小学校の「教員間イジメ」事件:
未だに分からない事は、なぜ刑事事件にして警察は捜査しないのだ?
また神戸市教育委員会が、第三者委員会を弁護士へ委任し組織させ「加害教員」を調査させる。
しかも、物凄く悠長な時間をかけてだ・・・・・・・ 全く理解できない!
ワケが分からん
刑事事件にするのはマズイ理由でもあるのか?
なぜしない!?
引用開始→ 加害教員、悪意否定「驚く顔見たかった」 神戸・教員間暴行 (2020/2/22 13:22神戸新聞NEXT)神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題で、弁護士による調査委員会の聞き取りに、4人の加害教員はいずれも「悪意はなかった」という趣旨の説明をしていたことが分かった。これに対し21日に公表された報告書では、ハラスメントした側は害を加えている事実に気付かず、被害側が心情を隠して関係性を続けていく-という「構造的な『いじめ』の危険が現実化した」と指摘した。(田中陽一)
加害教員4人を巡っては、男性教員(25)へのハラスメント行為として昨年8月末までの約2年半で103項目が認定された。前校長のパワハラや他の被害教員3人への行為を含めると計125項目に上った。
報告書によると、最も多い89項目を認定された男性教員は、動機について「びっくりさせたかった」「驚く顔が見たかった」などと繰り返し調査委に説明し、悪意を否定。この教員と親しく、34項目を認定された別の男性教員も「単なる悪ふざけ、じゃれあいととっていた」とした。
残る2人も「職員室の雰囲気から少々ならちゃかしてもよいという空気を感じ、悪ふざけが過ぎた」「むしろ慕われているという認識だった」と話した。
こうした状況について調査委は「(被害教員は)先輩との関係性を維持しなければ学校でやっていけないと思い、我慢して付き合いを継続していた」と報告書に明記。典型的ないじめの構図が教育者集団内で生じたことは「極めて重く受け止められるべき」と強調した。←引用終わり
兵庫県の井戸敏三知事は、昨年の10月兵庫県議会で以下のような見解を述べ、神戸市教育員会の姿勢に疑問を呈している。
引用開始→ 教員間暴力「開いた口ふさがらない」 井戸知事、市教委の体質を疑問視
(2019/10/22 神戸新聞)神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題で、兵庫県の井戸敏三知事は21日、「(教員の行為は)言語道断だが、そういう現場が放置されていたというガバナンスの欠如、組織の在り方がしっかり問われなくてはならない」と神戸市教育委員会の体質に疑問を呈した。
同日の決算特別委員会で、公明党・県民会議の島山清史県議(神戸市須磨区選出)の質問に答えた。
井戸知事は加害教員らの行動を「開いた口がふさがらない」と非難。1984年から2年間、静岡県教育委員会の教育次長を務めた経験を振り返り「もしそういうことがあれば、直ちに(職員)全員を取り換える。それぐらい毅然(きぜん)とした対応をしないと解決しない」と述べた。神戸市教委に対しては「二度と起こさないという決意で臨むことを期待したい」と語った。
県教委は11日、同問題を受けて全ての県立学校と、神戸市をのぞく県内40市町の教育委員会に「改めて全ての教職員が襟を正し、教育に取り組むよう」求める通知を出した。
同日の決算特別委では決算関連議案を採決し、23件を認定した。(前川茂之)←引用終わり
神戸市は小学校という現場の公教育を、どう考えているのか?
オカシイだろう!
事件が発覚し、神戸市教育委員会は何もせず、ようやく先日になって加害教員に対する給与支払い停止を処分した。
オカシナ話だ!
ゴミダメに過ぎぬ「日教組」が、それほど恐いか!?
なぜ刑事事件にしないのだ!?
無量大数阿Q 加害教員を免職する!
当たり前だろう、なぜここまで時間が必要なのか?
引用開始→ 加害教員免職も視野 市教委、来週にも処分 神戸・教員間暴行
(2020/2/22 08:50神戸新聞NEXT)神戸市教育委員会は、調査委員会の報告書を元に、来週にも加害教員らを処分する。市教委は、懲戒処分の目安を定めた指針に基づいて処分案を作成。近く弁護士らでつくる「職員分限懲戒審査会」に諮問し、その後教育委員の会議を開いて処分の重さを決める。
加害教員4人は、それぞれの関わった行為により処分の軽重は異なる。指針によると、暴行によって職場の秩序を乱した場合は、「停職または減給」。一方、セクハラ行為は免職も含むため、同行為に関わっている2人は免職も含んで検討するとみられる。
市教委幹部は会見で「市民の方々から厳しい声があるのは承知している。指針にのっとり、厳正に対応していく」と述べた。
また、飲み会の強要などハラスメント行為を認定された前校長や、被害教員から相談を受けながら配慮が足りず、結果的に加害教員からの報復を招くなど、適切な対処ができなかった現校長については、監督責任があるとみて処分が検討される。
指針によると、処分の重さは、対象となる行為の動機や結果のほか、児童・保護者や社会に与えた影響などが考慮される。今回、目安以上の懲戒処分が出る公算は大きいとみられる。
加害教員4人は、職務遂行に支障があるとして分限休職処分で給与が差し止められており、うち2人が不服を申し立てている。一方で、懲戒処分は、教職員の不適切な行為に対し、懲罰的な処分となる。(井上 駿)←引用終わり
神戸市長を名乗る珍奇な「久元喜造」は、何をしてオル!?
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