冷静さを欠くアホくさい抑制のないビデオを公開した神戸大学医学部の教授岩田健太郎が自ら削除した!
世間知らずのヒーローが、協力・協働より「批判・非難」にチカラを注ぎ、現場を罵倒し激しく国を批判する。
それを観た、無知の無恥に火が点き、更に煽(アホ)られ激しく拡散し、
「馬鹿の馬鹿による馬鹿の拡散」で収拾が着かなくなった。
引用開始→ クルーズ船告発の動画削除
岩田氏「迷惑かけおわび」
(2020/2/20 13:37 (JST)2/20 14:12 (JST)updated c一般社団法人共同通信社)新型コロナウイルスの感染が広がったクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に一時乗船して、船内のずさんな感染対策を動画投稿サイト「ユーチューブ」で告発した感染症専門医の岩田健太郎神戸大教授は20日朝、動画を削除した。
岩田氏は自身のツイッターで「動画は削除しました。ご迷惑をおかけした方には心よりおわび申し上げます」と述べた。さらに「これ以上この議論を続ける理由はなくなった」とした。
動画は、クルーズ船内でウイルスに汚染された危険区域と安全な区域を区別せず、専門家も常駐させないなど「ものすごい悲惨な状態」などと指摘していた。←引用終わり
正義(大半は薄っぺらい代物だが)は、常に立場や思考により評価は変わる!
その時、自らの価値観や知識と異なると思えば、激しく批判し非難する・・・・・
立場を考えず、激しく自己主張する! 駄々を捏ねる!
クレーマーと化す! それって、幼児の仕儀だろ!
発生時に、自らが「その道の権威」で、そこまで「自信がある」また「能力がある」なら。
そのように考えるなら、先ず、神戸から「DMAT」に参加を表明し、いち早く現場へ急行するべきだろう。
「当初に声が掛からない!?」それはナゼだ!?
外されたが「現在時点で招聘され、その怒りが現場で先立ち、冷静さを喪い、対応する人を罵倒」する。
プライドの高いハグレには共通する心理状態と思考回路だ!
最初から、オマィが参加し参入していて、必要にして十分な防疫ができたのか!?
外国特派員へ説明した内容は、
引用開始→ 岩田教授 外国特派員らに“現状”報告、船内の“不備”を指摘
(2020年02月20日 12時19分 TBS)クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の感染管理について、「悲惨な状態」などと告発した神戸大学の岩田健太郎教授が外国特派員協会で講演し、「船内で適切な感染管理が行われていない」と改めて主張しました。
「船内で適切な感染管理が行われていなかったことを指摘したかった。乗客の二次感染の危険はデータを見る前に恐れていたよりかなりリスクが減ったのでうれしい。リスクはまだあるということなので、私の意見は変わらない」(神戸大学 岩田健太郎教授)
感染症を専門とする神戸大学の岩田健太郎教授は、午前11時から外国特派員協会でスカイプを使って講演し、「乗員が菌をまき散らしている可能性がある」と船内の感染管理について改めて語りました。クルーズ船に一時乗船した岩田教授は、動画投稿サイト「YouTube」で告発していた動画を20日朝に削除しましたが、削除した理由について「船内で隔離が行われた2月5日以降に二次感染がみられないというデータが示され、ゾーン分けが改善されたことが分かったため、注意を引く必要がなくなった」と説明しました。
加藤厚生労働大臣は19日夜遅く会見し、「船内に専門家が常在し、医療従事者等の指導にあたっていた」として、船内の感染管理は「適切だった」との認識を示しています。(20日11:30)←引用終わり
公開動画に飛び付き、早速「政争の具」にして、政権の足を引っ張ろうとするホラグチらの夜盗は飛び付き喰い付いた。
「YouTube」は、パンクしそうな状況だったようで、SNSには無知の批判者が現れ「拡散」を求め続け、相も変わらずの「痴悩」ぶりを見せていた。
今日(2/20)に、公共性や公益性を喪った愚かな私的満足による事態が招いた状況に慌てふためき、岩田健太郎は削除に及び、痛罵した関係者にお詫びするとのコメントをSNS上に表明し幕引きを図る考えらしい。
”「船内で隔離が行われた2月5日以降に二次感染がみられないというデータが示され、ゾーン分けが改善されたことが分かったため、注意を引く必要がなくなった」と説明”
岩田は、いつ動画を投稿したのか?
分かっているのか!?
もぉ、時間軸の論理でも完全に破綻しているじゃないか!?
この種の手合いによる無責任な行為は「風説の流布」を生む土壌になるのだ!
狭い医者の独善性、独善思考が招いた事実を現場で検証もせず、直情的に感じ考えたまま自身をヒーロー化した憐れな顛末だ。
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