「2020東京オリンピック」は、完全な形で開催するため、延期への流れを諒する発言! (その先は「完全な形での中止」へか)
「2020 東京オリンピック」は延期へ! これで流れは、ほぼ「出揃いましたネ」
これは、国会答弁ですが、この線に沿って、第一段階は一応の収拾が為されるモノと。
このまま、何も手を打たず「中止」に追い込まれると、
それは真に「チュウ狂コロリ」テロに屈した事になるため、ゼニゲバ・マフィアのIOCも収入を奪われるので大変でしょうナ。
だから、IOCは「喰い扶持」確保のためにも、ナニがナンでも必ず開催するという方向を維持し、損害賠償請求に備えにゃぁナランわけですから。
先ずは、開催都市を抱える国の首相が、承知の上で「延期やむなし発言」を公式の場で発す事が重要なので。
それを受け、次はIOCの理事会で、先ずは「延期合意」を行い、その上で「WHO」の判断を得た上で、次の段階へ進み「損害賠償請求」を退けウヤムヤにするシナリオが完成するわけで・・・・・
次の展開は「完全なる形で『中止』へ」進むか!?
引用開始→ 安倍首相、東京五輪の延期容認を表明…参院予算委
(讀賣新聞2020/03/23 09:30)東京五輪、パラリンピックの延期について答弁する安倍首相(23日午前、国会で)=源幸正倫撮影
安倍首相は23日午前、新型コロナウイルスの感染拡大が収束しない場合、東京五輪・パラリンピックの延期を容認する考えを示した。参院予算委員会で表明した。国際オリンピック委員会(IOC)が東京五輪の延期を含めた検討を始めたことについて問われ、「IOCの判断は、私が言った『完全な形』での実施という方針に沿う。仮にそれ(完全な形)が困難な場合には、延期の判断も行わざるをえない」と述べた。
その上で、首相は「中止は選択肢にはない。この点はIOCも同様だ」と強調した。←引用終わり
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