「コロナ禍」について、" 厚労省 " 発表のデータを冷静に眺めると:
政策・戦略の錯誤は、戦術を以て補い得ず。
戦術の過失を、作戦や用兵また戦技で回復は不可能で。
目的を明らかにし、目標を明確に示し、全員が漏れなく共有する(できる)。
何よりも、先入観や思い込みを排除し、冷静な情報分析で状況変化に対し機動性を発揮し、積極的に動員可能な与件を用い果敢な対処を行う。
まぁ、言うは易く、行うは難しではありますが。
官邸は、経済への打撃を回避し、出損を抑えたいと「小出し」にし・・・・・・・
それではダメだと、話にならずと、例え「独裁」と言われようが強く規制しろと、ヒダリのメディアは臆面もなく、その本性を発揮し、独裁したいタヌキオンナの東京徒痴事「オイケポチャコ」は、大ハシャギし、僅かな違いを強調し都庁から官邸をヒステリックに攻撃チュウ。
国内「新型コロナウイルス」患者の発生状況
厚生労働省の報道発表から確定情報を整理
大多数に意味不明な、言葉に酔わず、自らはモノ知りだと自慢するのはタヌキの空回りは、必要な事が共有されず悲しいワケです。
官邸は、自分でも理解できない「官僚語」を多用し煙に巻き。
都庁は、意味不明な「カタカナ語」に「アルファベト略語」を多発し。
例えば、都庁では「理髪店」「ホームセンター」は休業要請の対象だと言い。
官邸は、担当大臣が、緊急事態でも「理髪店」「ホームセンター」に休業要請はしないと発表する、
夏の選挙で再選を目指すタヌキは負けられないと、一歩も退かず、互いに醜い牽制を重ね、一都三県の民は驚愕し憤怒を抱くばかりだ。
官邸と都庁で、
相争っている場合じゃナイのですが。
東京都は日本國であり、日本國は東京都ではありません。
互いに、意味不明な言葉を主張し合っている場合じゃないのですが。
目的と目標を明示し、
その上でその達成に向け全員が努力する事が重要なのです。
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