煽(アホ)られ政治に煽(アホ)られ騒ぎたてヒステリックに陥り情感埋没に喜びハシャグのは哀れなアホ~の極みだ!
「思考停止」の人は、実は基本的な「思考能力」を欠いているのでは無かろうかと。
確かに、高い学歴を誇らしげに記述される方が、順序立てて思考するのは苦手なようで。
何よりも「考えるための基礎的なトレーニング」が欠かせないのですが、その点は皆無なようで、情感溢れる煽りには共感し広める事に懸命なようです。
その姿を眺め見ますと、少しだけ何かに縋るトレーニングさえあれば、まぁ、スマホと同じとでも言いましょうか。
極限の「最少公約サイズ」に「最大公約数のアプリ」をインストールしておけば、そうですね例えば「Wiki」を使えりゃ、当座の誤魔化し程度はナンとかなるのです。
しかし、議論が緊迫し始めると体裁を考え、逃げが始まります。
将棋の禁じ手「穴熊囲い」へ逃げ込むワケで。
その時、相手を煙に巻くため、凡人が知らぬ「著作」に触れ、それを引きつつ、自らは高尚であるとするのだ。
でも、常に情感溢れる「煽り」に尻尾を振り、煽りの倍加に与するようで、「三つ子の魂『百まで』変わらず」と、周囲のモノシリは揶揄し嘲笑っているとか。
しかし、その事実を知るや否や猛然とした「近親憎悪」が湧き出すのか、相手を威迫し時には暴圧するとか。
先日「タカマチを仕切ってきたテキ屋の親方(闇の游珉捨)」との引退挨拶会食の席で聞いた事ですが。
中国を眺めて、ヒダリドンベらを眺めて、リベ珍さんドモを眺めて、ウヨウロどもを眺め、ヤマト騙しドモを笑い、いやいやアウトローの肩怒らせを眺め、イワナミ・アカヒ珍聞文化人を眺め、共通しているなと考えたワケです。
テキ屋の親方は、ヤカラにもヤタケタの絡みにも負けず。
「一日一夜」限りの集流客を相手に、モノを売り、愉しませ、効率よくカネを手にするワケで、空気を読む、機に乗る、商いをする、儲けを得る。
場を考え、瞬時に肚を決め、利益を得られる「仕切り」を有無を言わせず指示し、従わせるのだと。
そこに理屈はナイ。空虚な夢想はナイ。厳しい現実だけがあるのだ。
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