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2020/08/19

ハラが「立つ眠」は、本当に日本の政党か害酷塵性倒だろ!? GDPは国会議員としてのオマィらにも十分な責任があるのだ! 分かっているのか?

政策に自信を欠く「立眠」は、
相変わらず自らの無能を省り見る事なく「アベノミクス」の失敗を表していると、またもや恥知らずな、お笑い「批判」を逢坂が得意気に放つ。


あのね、GDPって「国内総生産」ですからね!
例えば、国会議員も政党も、メディアもジャーナリストも、全てのミナサンの「生産(特に付加価値生産)」の総和ですからね。
アンタらも、生産責任の一端を担っているのだよ。
その自覚はないのだろうけど! 子供じゃないのですからネ。


アッ、パラサイトして「宿主」を喰い千切るバカリでしたか!?


「コロナ禍」の現状況で、例えば「立眠」は、どれだけ有効な政策展開(提案)ができるのか、バカも休み休み言いやがれ!
オマィらは、努力もせず「喰えない、ゼニ寄越せ、税は払えない」だけじゃないか?
それで「経済」を回せるとでも思っているのか?


「経済政策」は、複雑な全体のハーモニーだから、一つの要因が打撃となり、全体に波及し始めると、一つの分野を建て直す事で回復させる事はできない。
例えば「コロナ禍」で、国民一人当たり「10万円」給付を決定すると、次から次へ「給付要請」が続き「10万円給付」に止めず、それらの全てに応えようとした事で「ドロ沼」の混乱に至っているのが現在の状況だ。


政権与党が、国民の各階層を代表する寄り集まりである限り、それを避ける事はできない。
「” アベノミクス " の失敗だ」と言う前に、オマィらなら、どのような政策で、何を、どう、産み出せるかを明らかにしておけ!
珍奇な " コンクリートをヒトへ " じゃなく、” 高速道路の無料化 " じゃなく、国家経済を国民経済を明確に再建し発展させうる政策を磨いてみろ!


その上で「批判」しやがれ! クッソ「ハラが立つ眠」ドモ!


引用開始→「経済の安倍」帳消し 政権弱体、反転妙手なく―GDP
(時事通信2020年08月18日07時04分)


 2020年4~6月期の国内総生産(GDP)速報値が戦後最悪の下落となり、経済失速が鮮明になった。政権の看板政策「アベノミクス」を背景にした「経済の安倍」というイメージを帳消しにしかねない結果に、政府・与党内には重苦しい空気が漂う。

引用開始→ 4~6月期GDP、年27.8%減 コロナ直撃で戦後最悪―景気回復緩慢の恐れ (時事通信2020年08月17日19時11分)

 内閣府が17日発表した2020年4~6月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比7.8%減、この成長が1年続いた場合の年率換算で27.8%減となった。新型コロナウイルスの感染拡大が直撃し、リーマン・ショック後の09年1~3月期(年率17.8%減)を超える戦後最悪の下落を記録した。7~9月期は反動で10%を超えるプラス成長に復帰するとの見方があるが、感染再拡大で景気回復ペースが緩慢になる恐れがある。

 マイナス成長は3四半期連続。政府は4~5月、感染対策で全国に緊急事態宣言を発令し、外出自粛や店舗休業などで国内の経済活動が停滞した。輸出も振るわず、内外需が総崩れとなり、けん引役不在に陥った。マイナス幅は1~3月期の前期比0.6%減から大幅に拡大し、新型コロナが日本経済に深刻な打撃を及ぼしたことが鮮明になった。
 GDPの半分以上を占める個人消費は外食や宿泊、娯楽サービスなどの落ち込みが大きく、前期比で8.2%減、年率で28.9%減だった。企業の経営環境悪化を反映し、設備投資も前期比1.5%減と2四半期ぶりにマイナスに転じた。←引用終わり


 「落ち込みは世界的な流れだ。日本だけの原因ではない」。自民党幹部はこう語り、新型コロナウイルスの感染拡大で避けられない結果だったとの認識を示した。
 12年の政権復帰後、首相は大胆な金融緩和などからなるアベノミクスを掲げ、リーマン・ショックで落ち込んだ経済再生に注力。1月の施政方針演説では「日本経済はこの7年間で13%成長し、来年度予算の税収は過去最高となった」と実績をアピールしていた。
 ところがこの後、コロナ禍が社会経済を直撃。12年12月に始まった景気の拡大局面は18年10月をピークに終了し、後退に転じていたところに新型コロナ感染の悪影響が重なった形だ。政府高官は「英国や米国の数字に比べ、緊急事態宣言を出した中でよく踏ん張った」と強調するが、厳しい状況に変わりはない。
 政権はコロナ禍の収束が見えない中、感染拡大抑止と経済再生の両立を模索する。ただ、なかなか軌道に乗らず、弱体化する政権に反転への妙手は見当たらないのが実情だ。
 ロシアとの北方領土交渉や北朝鮮の拉致問題解決で進展の糸口はつかめていない。アベノミクスによる実績も「新型コロナで吹っ飛んだ」(自民党関係者)。首相は24日に連続在職日数が歴代単独1位となるが、レガシー(政治的遺産)づくりは一層困難になりつつある。←引用終わり

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