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2020/08/16

害酷帰化塵 政党「改めて民主党」+「再び民主党」+「又亦民主党」+「帰ってきた民主党」=「韓罠党」がピッタリだが「還塵党」はイカガ(わしい)か

「ワシらの生活が第一」という分かりやすい「選挙互助会」で
「改めて民主党」「再び民主党」「又亦民主党」「帰ってきた民主党」
いやいやゴリッパな「害酷帰化塵 政党」がデキルわけで。


政策目標は、
① 日本のカネ「コンクリート」を盗み「生コン」を北朝鮮へ送ろう!
② 何よりも「ワシらの生活が第一」を実現する政策を!


党の正確な名称を考えてあげました。
基本が半島帰化塵のゴネドクですから「韓罠党」がピッタリですが、行きつ戻りつの繰り返しで「還塵党」はイカガ(わしい)かと。


陳哲郎こと珍哲郎、パックリサダコことウジモトイヤミ、ハクシンクンことハクシン勲、チェジュの塵 "汚騒逸漏"、おぉ忘れておったバナナ蓮呆、バッカンナットォ、間もなく合流のアンポンタンムズホ、などなどタクサン蝟集し転がっております。


ナンと言っても、汚騒逸漏が、喰えなくなると、夜盗の「合流統合」を仕掛け主張し、一兵卒という建前の代表で司令官を目指し、結局は庇を借りて居座り開き直り占領し続け「金庫」を掻っ攫う、さすがに「夜盗」の大将だ。
賤しき者よ、それは鮮塵の帰化系。マッコト虫唾が走るワ!


引用開始→ 合流新党の面々、やはり“帰ってきた民主党”? 識者「旧民主党の選挙互助会と同じ」
(夕刊フジ2020.8.16)

 立憲民主党が、国民民主党などに呼び掛けた合流新党は、衆参で計140人超の規模となる見通しとなった。参加議員は徐々に明らかになっているが、あの民主党政権で要職を歴任した面々も多い。立憲民主党の枝野幸男代表は「新しい形でパワーアップし…」などと意気込むが、「悪夢」は再来しないのか。

 日本維新の会代表の松井一郎大阪市長は14日、合流新党について、「(狙いは)選挙が近づいてきたら金と票をどうやって確保するかだ。あさましい」「帰ってきた民主党だ」と批判した。

 確かに、参加予定者と報じられる面々には、どうも「新しさ」を感じない。民主党の鳩山由紀夫、菅直人、野田佳彦各政権の主要メンバーが多いのだ。

 国民民主党の小沢一郎氏は「絶対に次の総選挙の後はわれわれの政権だ」というが、この顔ぶれで、国民の期待を集められるのか。

 政治評論家の伊藤達美氏は「国民民主党を見ても、残留組は憲法改正、安保法制容認の穏健保守が多く、小選挙区で勝てる人が多い。一方、合流派は選挙が弱く、大きな塊(かたまり)を求めているようだ。国会議員は国家・国民のためにあるが、国民や政策・理念が置き去りにされて、『議席を守るための新党』という印象がある。旧民主党同様の選挙互助会であり、体質は変わらないのではないか」と語っている。←引用終わり

またもや出たね!
出ましたよ、詐欺師の常套句「一兵卒として努力する」が!
半島帰化塵の汚いツラが、エッ!?
「ワシの生活が第一」の "汚騒逸漏” ですよ。

そうそう、新党名は「還塵党」などが、オヨロシイかと!

汚騒逸漏こと、コヤツに喰われるテロエダノ!
コリンヌエロノ! でもヨイね。

しかし、しかし、自民党で幹事長の頃も、二目と見たくない「ヒドイ半島帰化塵ヅラ」だったけれど、2010年以降は磨きが掛かったようで、完全に潰れた強欲が全面を覆う、先祖返りの醜い半島帰化塵ヅラだ把!


引用紹介→ 産経抄 (無償公開分のみ引用紹介)
(産経新聞 2020/08/15)

 終戦の日を前に、またもやこの言葉を聞くとは思わなかった。「一兵卒の立場だが、期待に沿うよう努力する」。国民民主党の小沢一郎衆院議員は13日、立憲民主党の枝野幸男代表と会談し、両党の「合流新党」への協力を要請されてこう述べた。一兵卒とは、最下級の兵士という意味である。

 ▼振り返れば小沢氏は旧自由党の党首だった平成15年に、民主党と合流する際も語っていた。「ポストは求めない。一兵卒として政権交代を実現させる」。それがいつの間にか幹事長や代表を歴任して権勢を振るい、民主党の金庫も手中に収めていた。←引用終わ

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