犬猫の結合でもあるまいに、勝手な振る舞いは国民の強い失望と怒りを買うだけだ! 犬猫の婚姻は廃嫡にして追い出して勝手にしろ!
「不敬罪」だと指摘され罵倒されようが、皇族は私人ではない!
基本的に「日本国」の家庭の象徴であり、天皇は国民統合の象徴だ!
皇嗣の立場にある家族の一員である以上、その自覚の元に日々の暮らしや態度の自制が求められる。
皇籍にある者は、暮らしぶりそれ自体を見ても「個人であって個人ではない」のは明らかだ。
その分別をされない事に「国民」の大半は「失望」している事を、ご一家は十分に弁知される必要がある。
一般的に「婚姻は両性の合意において成立する」が、
皇族の婚姻は、それだけで受け入れられる程「安易」な事ではない。
国民統合の象徴としての「皇族」には、それに応じた超越が認められると同時に、一般国民の権利義務とは切り離され「特別な存在」であり、それに異論を差し挟む国民は稀有であろう。
小室 圭にも、その自覚が求められるのは当然の事だ。
古来、日本での「婚姻」で、エスタブリッシュメントなら相手の「家格」を勘案するのは当然の事だ。
「犬猫」でもあるまい。
分不相応な「小室親子」の身勝手な振る舞いを、当人同士がどうであろうと、国民が認め赦す事などあり得ない。
皇族は「日本の家族」「日本の社会」「日本の文化」をも統合的に象徴する超越した存在である。
その維持に相応しいとは思えない「小室親子」を皇族の臣籍降下先として認める事は絶対にない。弁えよ!
秋篠宮家も、ここまで拗れた状況を放置し続けた責任を免れる事はない。
婚姻を認めるとの発言の前に、眞子内親皇を「廃嫡」するべきだと冷たく見ている。
皇族として存在しなかったとすれば、国民も喧しく言わない。
神道の象徴でもある皇族が「耶蘇教」である「国際基督教大学」へ進み、学んだ結果に生じた「犬猫(婚姻)」の原因を形成した事を忘れるな!
(この点で「不敬罪」と言うならいえ!)
引用開始→ 小室家の金銭トラブル 返済しても解決する話ではなくなった
(週刊ポスト2021年1月1日・8日号)2017年9月に婚約内定会見を行った秋篠宮家の眞子さまと小室圭氏だが、その後、次々と問題が発覚し、事態は平行線をたどっている。その原因の一つに、400万円を超えると言われる小室家の借金問題がある。
天音総合法律事務所代表弁護士の正木絢生氏が言う。
「2020年3月までの個人間の金銭の貸し借りは、原則10年で時効です。元婚約者が佳代さんに初めて約45万円を振り込んだのが2010年11月1日と報じられていますから、すでに10年が経っている。
私が元婚約者の代理人なら、お金を取り戻せる可能性が低いので、法廷闘争は薦めません。ただし民法では『時効の更新事由』が定められている。借金を認める発言、行動があった場合はいったん時効はリセットされる」
つまり「借り手が借金と認めれば返済義務が生じる」ということだ。小室氏が頑なに「贈与」と主張するのはそのためかもしれない。
しかし晴れて眞子内親王と結婚できるのなら、別に借金してでも400万円を工面して元婚約者に支払い、トラブルを清算しようと考えてもおかしくないはずだ。
「早い段階で返済の意思を示していれば、ここまでこじれていなかった。それなのになぜ頑なに払おうとしなかったのか、宮内庁関係者も首を傾げています。
もはや問題は“お金を返済する法的責任があるか”ではなく、“400万円でトラブルを起こしてしまう家が、皇室の親族としてふさわしいのか”ということ。秋篠宮ご夫妻も金銭トラブルそのものより、その後の小室家の対応に不信感を持たれている。もはや借金返済で解決する話でなくなってしまった」(前出・宮内庁担当記者)←引用終わり
| 固定リンク

