臭禁屁の草履取り傲慢外相の「王毅」が公式訪日し言いたい放題をした事、それを主導した害謀称とスカも茂木も「反論」せず売国した事を忘れるな!
「尖閣は日本の領土領海」だ!
「中国は、速やかに手を退け」と、言わず「前向きな対処」をと寝言を繰り返すだけの管義偉も官房長官の加藤も外務大臣の茂木も、全くのスカでカスだ!
外交戦略も防衛安全戦略思考も持たない、スカのカスだ。
反対に「領有権や主権を主張され日本の漁船は航行するな」とまで言われ、反論もせずナンだ!
スカのカス内閣を、
ワンポイントリリーフと眺めて来たが、もぉヨイ。即刻、退陣しやがれ!
バカ野郎! 11月25日に、いきなり満塁ホームランを打たれたじゃないか!
まだ、それが分からず害謀称に乗せられ国を売り「中国」に尻尾を振りたいのか?
茂木も、嬉しげに「尻尾」を振りゃぁ、即刻「辞任」しろよ!
スカは、躊躇なく「退陣」しろよ!
既に、現在時点で中国は四面楚歌なので・・・・・
対中国包囲網は、強力に形成構築され完成まで、あと僅か!
今後は、中国が資金援助すると言い後発国に建設し港湾の管理権を持つ実態としての海軍基地をブッ潰し、投じた資金を後発国や途上国に戦狼の脅迫で押し付けた全てを帳消しにさせ追い込む事です。
そして海軍力の制限を課する、現代の軍縮会議を実施し、海軍力を削ぎ倒す事。次に「航空・宇宙」の軍縮制限を課す事に、戦狼的態度を取れば、集中して追い込む事へ。
何よりも、中国に資金で縛られている途上国、後発国は、国連での投票権や行動を制限する事が、国際社会には必要だろう。
引用開始→ 中国、茂木外相に訪中要請 日米協力にくさび狙う
(共同通信2020/12/13(日) 6:00配信)中国の王毅国務委員兼外相が11月に茂木敏充外相と東京で会談した際、来年の訪中を要請していたことが分かった。1月のバイデン米次期政権発足をにらみ、日米が協力を強化しないようくさびを打ち込む狙いがありそうだ。日本では、沖縄県・尖閣諸島の領有権を主張した王氏に反発が広がっており、政府は世論を見極めた上で判断する。日中関係筋が12日、明らかにした。
中国は、来年夏の東京五輪・パラリンピックや、2022年の日中国交正常化50周年に向けて友好ムードを醸成し、延期された習近平国家主席の国賓来日の実現に向け、環境整備を進める意図もありそうだ。←引用終わり
強い日本批判をしなかったからと言って喜ぶんじゃない!
「南京事変」があった事は否定しない。
その過程で、中国が主張する、いわゆる「南京事件」が起きたであろう事も否定しない。
しかし、その犠牲者の数には大きな異論がある。
進軍した「日本軍」の数よりも過大な数の犠牲者なんてあり得ないだろう。
精緻にカウントした犠牲者数なら、その犠牲者の霊に対し頭を垂れるが、現代の科学からして「白髪三千丈」はあり得ない。
その確かな検証も裏付けもない勝手な犠牲者数を指摘もせず、抗議もせず、
「日本を激しく非難しなかった」などと、何を寝惚けた事を言っているのか!?
その弱体な事実を議論しようともしない思考が、日本の総懺悔を産み出したのだ!
引用開始→ 中国、今年も日本批判抑制 南京事件83年、愛国心高揚呼び掛け
(時事通信2020年12月13日14時25分)【上海時事】旧日本軍による南京事件から83年となる13日、中国江蘇省南京市の大虐殺記念館で追悼式典が開かれた。習近平国家主席は3年連続で出席を見送り、今年も日中関係に配慮。一方で、新型コロナウイルスの流行や、人権問題などに対する西側諸国の批判の高まりを念頭に、愛国心の高揚を呼び掛ける式典となった。
地元テレビによると、演説した陳希・共産党中央組織部長は「30万人の同胞が無残に殺りくされた。証拠は山のようにあり、改ざんの余地はない」と主張。その上で「新時代の要求に合った中日関係を構築し、知恵を合わせ、両国関係を常に平和友好協力の方向に沿う形で発展させていきたい」と呼び掛けた。
陳氏は一方で、コロナの流行を「世界に先駆けて抑え込んだ」と強調。「中国の特色ある社会主義の優位性を際立たせた」とした上で、「愛国主義を核とする民族精神」を奮い立たせるよう促した。中国は2014年以降、この日を「国家哀悼日」に指定。毎年、追悼行事を実施している。←引用終わり
いま、中国はほぼ先進性のある国際社会からは締め出されようとしている。
間もなく「締め出し」が完成すれば「生きていけない」のだ。
だから、必死で「救い」を求めている、その一番手に日本を選んでいるのだ。
真にバカにされ舐められた話だ!
とりあえず、要請には応じてやるが、”尖閣周辺の日本の領海に侵入するな”と先ず警告することからだ!
「自業自得だろ!」と、見放し突き放せばよいのだ!
引用開始→ 日中防衛相、14日に電話会談 尖閣、ホットライン協議か
(時事通信2020年12月13日16時52分)岸信夫防衛相と中国の魏鳳和国務委員兼国防相による電話会談を14日に実施する方向で、日中両政府が調整していることが分かった。防衛省関係者が13日明らかにした。岸氏の就任後、日中防衛トップによる会談は初めて。
中国、今年も日本批判抑制 南京事件83年、愛国心高揚呼び掛け会談では、沖縄県・尖閣諸島周辺で相次ぐ中国公船による領海侵入について議論するとみられる。東シナ海での偶発的衝突を回避するための「海空連絡メカニズム」に基づくホットライン開設も協議するもようだ。←引用終わり
ドイツも、インド・太平洋へ海軍の艦船(フリゲート艦)を派遣すると表明!
イギリス海軍は、空母を派遣し、フランスも艦船を派遣し、中国の横暴を抑え「自由な航行」を護る姿勢をNATOの枢要国として明らかに。
「対中包囲網」の強化を明確に意志表示し、中国を牽制する方向を明らかに。
それなら「国連」を初めとする場でも中国を追い詰める必要があるし、中国に籠絡され「走り使い」に過ぎない、多くの途上国に対し警告を与え、明らかに表明行動「不当行為」に牽制や制限を加え、中国の呪縛を解き目覚めさせるべきだろう。
そこまで「中国」を追い詰め、更に現在の「中国」を解体に向け着手する時期だ!
引用開始→ インド太平洋に軍艦派遣 独国防相―中国警戒、自衛隊と訓練も・岸防衛相と討論へ
(時事通信2020年12月13日08時16分)【ベルリン時事】ドイツのクランプカレンバウアー国防相は12日までに、時事通信の書面インタビューに応じ、日本やオーストラリアなどインド太平洋諸国との連帯を示すため、独連邦軍のフリゲート艦1隻を近くインド太平洋地域に派遣すると表明した。また、中国の南シナ海での領有権主張に強い警戒感を示し、自衛隊やインド太平洋諸国の軍隊と共同訓練を行う可能性にも言及した。
英仏は既にインド太平洋で軍艦を航行させているが、欧州外での作戦に比較的慎重なドイツの派遣は異例だ。ドイツは9月にインド太平洋地域での外交・貿易指針を策定済み。中国が南シナ海の軍事拠点化など現状変更の試みを続ける中、国防相は海洋秩序の維持に向け、関与を強める方針を鮮明にした。
国防相は、先月の岸信夫防衛相とのテレビ会談で「日独はルールに基づいた秩序保持で一致した」と説明。日本などと「訓練参加や海洋でのプレゼンス強化」を含む協力について協議していると述べた。国防相と岸防衛相は15日、公開のウェブ討論に臨む予定だ。
国防相はまた、インド太平洋地域では北大西洋条約機構(NATO)も「積極的な役割」を果たしていくと強調。来年1月に発足するバイデン次期米政権と協調していく考えを明らかにした。フリゲート艦派遣については、時期や訓練参加、寄港先をめぐり各国と調整中だと語った。具体的な派遣先は明言しなかったが、「ドイツと欧州が地域の安定に関心があることと、友好国への連帯を示す」と狙いを述べた。
中国による南シナ海での領有権主張をめぐっては、「中国に外交や安全保障、経済政策で大きな野心があることは理解するが、他国に負担を強いてはならない」とけん制。英仏と共同で、中国の主張を退けた2016年の仲裁裁判所(オランダ・ハーグ)判決の有効性を確認する声明を9月に国連に提出したと強調した。
国防相は、日本との防衛装備品協力にも前向きな姿勢を示したが、一段の進展には、昨年首脳間で大筋合意した機密保持に関する「情報保護協定」の締結が必要だと指摘した。←引用終わり
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