パラノイアの大将「トランプ親分」はヒステリーを脈絡なく思い付きで癇癪玉を爆発させ続け4年間「怒鳴る怒」だけで、世界はオオメイワクだった!
パラノイアの大将 「トランプ親分」
去り際に、最後のメッセージを! いわゆる「最後ッ屁」か?
記者会見と考えたものの、会見場は空席で。 ビデオ会見だそうで!
これと同じ光景は、佐藤栄作の退任会見で
「新聞記者は出ていって下さい。私はTVで会見します」と言い。
新聞各社の記者を追い出し、TVカメラに向かい退任会見を行った。 (笑々)
20日の退任に合わせ、寒いWDCから温かいフロリダの借金別荘へ行くそうだが、往きは「エアフォースワン」を最後に使うのか?
そうそう、ホワイトハウスの大統領家族居住区の荷物搬出は終えたのか?
米国は、困難を乗り越え克服しながら、少なくてもトランプ親分の4年間より「安全も繁栄も」するだろうよ。
「トランプ親分」が政権交代する事で、少なくとも思いつきによる「混乱」はなくなるから。
「トランプ親分」は、思いつきの口先だけで、結局は、何もしなかった。
分かりやすく言うと、無能は「口を動かす事以外は、何もしなかった」のだ。
一番の例は、
北朝鮮を巡り馬鹿丸出しで意味不明の積み上げを繰り広げ、延命に全面協力させただけで何も得る事はなく、その幼稚で稚拙な主張に伴う言論や態度を「高笑い」されただけだろう。
日本の一部に過度な期待を集め、実に空虚で羞悪なパラノイアの「トランプ教」とヒステリーを造出したが。
そそうそう、怒鳴るだけだった ”怒鳴る怒花札オヤジ" は「分裂を加速」した史上最低で最悪の大統領として、その名を歴史に留めるだろう。
次も、然程変わらぬ無能が約束された呆気がウリの「冗売殿」だけれど。
引用開始→ トランプ氏、次期政権下で「安全と繁栄祈る」 退任メッセージ
(Reuter 2021年1月20日7:04)[ワシントン 19日 ロイター] - トランプ米大統領は19日、20日の退任を前に、次期政権の下で米国の安全と繁栄が維持されることを祈るとするビデオメッセージを発表した。ただメッセージの中で、新大統領に就任するジョー・バイデン氏の名前に言及しなかった。
ホワイトハウスが公表したメッセージの要約によると、トランプ氏は「今週、新政権が発足する。新政権の下で米国の安全と繁栄が維持されることを祈る」とし、「20日正午に新政権に権限を移譲するに当たり、われわれが始めた動きはまだ始まったばかりだということを知っておいてほしい」とした。
ホワイトハウスはこの後、ビデオメッセージの全体を公表するとしている。←引用終わり
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