IOCも、「東京オリンピック」を開催するか、中止するか、様々なシナリオと言い訳や理由を揃え準備し、時期を待ち「選択」するだけの状況だろう
「モリキロー」運動は、
有無を言わせず「レッテル貼り」で騒ぎ立て、追われる事が多くなった象徴だ。
それは、冷静さを欠く「集団ヒステリー」そのものです。
滑稽こそがウリのアッフォーマンス(タツミン)酷怪疑陰集団は半島塵が煽る死装束の「白衣裳集団」を組み、TV映りだけを考え喚く馬鹿吏なり。
一方の外側には、いつもの汚馬鹿が手に「紙プラカード(切手)」を持ち、ヒステリックに、騒ぎ立てる!いつもの見飽きた光景が寒空の下に展開され。
引用開始→ 森会長、辞任へ調整 組織委幹部と協議へ―女性蔑視発言で引責 (時事通信2021年02月11日12時25分)東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が女性蔑視発言の責任を取り、辞任する方向で調整に入ったことが11日分かった。森氏は関係者に辞任したいとの意向を伝達。武藤敏郎事務総長ら組織委幹部と協議の上、最終判断する。
組織委は12日午後3時から理事と評議員、監事を集めた臨時会合「合同懇談会」を開き、森会長の不適切発言と今後の男女共同参画に関する取り組みについて意見を聞くとしている。
森会長は3日の日本オリンピック委員会(JOC)会合で「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」と述べ、組織委の女性理事については「わきまえておられる」と話した。4日の会見で釈明、発言を撤回したが辞任は否定していた。
アスリートや大会スポンサーなどから批判や辞任を求める声が上がり、聖火ランナーやボランティアに辞退者も出るなど影響が広がっている。←引用終わり
世間はヒマとフマンが満ち溢れ。様々なSNSで、モノ識りも知恵足らずも相乱れ、失業者も失望者も、フンマンやるかたナシ泥沼のフマンを延々とぶつけ合い。
背伸びもあれば、縮みもあり、互いに足を引っ張り首を絞め合い、今日も加勢を受け相互に叩き合うのは屁把なニポン!
世間のヒマ塵相手と満ち溢れたフマンのガス抜きは、ワイドショーやらSNSで、反撃されない相手を詰り攻撃し徹底的に侮辱し、それを観て溜飲を下げる。
ニポンではビンボニンも「カネモチ喧嘩せず」で、正面では力尽くで争わないから、騒動は疲れるので口先だけは立派だがクーデターもカクメイも程遠くリセットもないままだ。
チャーチルは「民主主義は最良ではなく、過去の統治に比べると最善だが、改良の課題は残る」と。基本は最大公約数の集約を模索する事で、多数決絶対重視は必ず陥穽に堕ちる。
その原則を理解できない「ミギやヒダリの汚馬鹿サマ」が引き起こすヒステリーは怖ロシア!
またこれに従えず、悪意を隠し持つ側に「分断」された「差別」されたと都合のヨイ煽り主張は、背景を理解しても残念な事だ。
この際のボランティア辞退者、聖火ランナー辞退者に一言!
オリンピックの精神を踏みにじる発言だと主張し、辞退を表明するボランティアは、それも自由だけれど、丁度ヨイ恰好の辞退理由ができたって事じゃないの? (申し訳ナイけどネ)
だって、組織員会の会長は交代するワケだから、また応募しますかネ!
そんな・・・・・・・・・!? 笑々汚マス苦だわ!
オリンピックの精神に共鳴したからじゃないの!?
(簡単に乗せられない事ですヨね)
裏声と涙の川淵三郎オィチャンが、森喜郎氏から後任引き受けを打診されたと!
そのニュースは、日本全国を駆け巡り。
しかし、しかし・・・・・・・
引用開始→ 武藤事務総長、次期会長白紙を強調 「民主的で透明性ある決め方を」―組織委
(時事通信2021年02月12日11時29分)東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は12日、森喜朗会長(83)が女性蔑視発言の責任を取って辞意を固めたことを受けて、次期会長について「全く何も決まっていない」と述べ、現時点で白紙であることを強調した。東京都内で取材に応じた。
組織委評議員で日本サッカー協会相談役の川淵三郎氏(84)が11日に森氏から後任を依頼され、就任に前向きな姿勢を示していた。
組織委は12日午後3時から、理事と評議員、監事を集めた臨時会合「合同懇談会」を開く。武藤事務総長は、後任会長について「そこで、今後の民主的というか、透明性のある会長の決め方はどうしたらいいかを相談していきたい。手続きをきちんと取って決めていきたい」と話した。←引用終わり
デイリー新潮は、
後釜に「安倍晋三」を推したいようだが・・・・・・・
| 固定リンク

