世間に満ちるフマンは「オリンピック」に向かい、失言呆言した組織員会の森喜朗会長を追い落としへ「森を切ろう」「モリキロー」と先の倒閣へテロ攻撃を!
開催を延期した「2020年東京オリンピック」の開催を巡るアレコレ!
組織委員会の会長に奉り上げた「森喜朗」発言を巡り、
JOCを巻き込む「口は災いの元」に発展し、世間(メディア)は世界に火を点け廻り。
「森を切ろう」「モリキロー」と、政府を巻き込み、与野党ともに真に賑やかな事で。
サァ、さぁ、そこで「得手に帆を上げ」と、タヌキババァことオイケポチャコが開催都市を代表し、ここぞとばかりに「売名」参戦する。
最初は、風の向きを、風の強さを計っていたが、テメ~に有利と見るや、
「濡れ手で粟」を掴もぅと、巧妙な手を繰り出し「モリキロー」戦線に参入し。
(実は一番汚い)タヌキババァの手も口も尻尾も綺麗だと・・・・・
大笑い開眼だ!
半島塵は白い衣服に身を包む葬式ゴッコでハシャグ害塵疑陰ドモが今こそ「モリキロー」だと。
なら、臭ッいタヌキババァも「モリ」へ追い返そうジャないか!
最近は、
バッハもベートーベンもモーツアルトも、ここは乗るしかないと。
「延期の2020年東京オリンピック」不開催へ向け、最初の関門を我が意を得たりに舵を切るか?
嗚呼、それにしても口は災いの元だ。
更に、よい友人を保たぬ者の悲劇とも言える。
産経チームに参集する言論人は、真に哀れよ「(日本国内でも賛意が少ない)内向きの、仲間内の議論」しかできぬらしい。
それは、
「事の重大性を認識し、事態を懸念し、真に遺憾で、今後も強い関心を持ち、注意深く見守りたい」とする、お定まりの無能な政府見解と何ら変わらず堕。
引用開始→ 田崎史郎氏、4者会談欠席表明の小池都知事は「宿敵の森会長を辞任に追い込むことを狙って…」
(スポーツ報知 2021年2月11日 9時24分)11日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)で、東京五輪組織委員会の森喜朗会長(83)の女性蔑視と受け取られる発言でボランティアの辞退者が続出するなど広がる波紋を特集した。
番組では、10日の衆院予算委員会で、国際オリンピック委員会(IOC)の公式ツイッターのヘッダー画像が、今夏の東京五輪から来年の北京冬季五輪に変更されたことが話題となったことを伝えた。橋本聖子五輪担当相は「北京五輪が1年前になったということで切り替わった」と説明した。
また、東京都の小池百合子知事が都庁で森会長による女性蔑視発言を踏まえ、今月予定のIOCのトーマス・バッハ会長らを含めた4者会談に出席しない意向を示したことなどを報じた。
番組では、政治ジャーナリストの田崎史郎氏を取材。小池都知事の会談欠席表明を田崎氏は「自民党内では、欠席は森会長への事実上の辞任要求と受け止められている。宿敵の森会長を辞任に追い込むことを狙ってボイコットするんだろうという見方」とのコメントを伝えていた。←引用終わり
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