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2021/02/08

軽チャ~さんが、熱狂する「倶楽部屋鋪」は、やがて底無しの「お化け屋敷」に至るだろうナ! 馬鹿は勝手に「罠」を求め嵌まりに来るよねと・・・・・

仕掛けられた "倶楽部屋鋪" 想像どうりの大騒動!
軽チャァ~さんは、オオハシャギ! オオジマンだな!
出よ尖った馬鹿者よ! 平均的なカシコは要らないゾ。


呆気の「得した気分」自慢も要らぬワ・・・・・
まぁ、巧妙に仕掛けられ、飛び付き、釣り上げられ、自慢し吹聴する。
とりあえず普及に向けて「インフルエンサー」を狙いどおり得たなと。
覗き見は、人の常だから、インフルエンサーの獲得が更に巧く進めば、ビジネス化できるのは容易いかも・・・・・・・


その裏で、大々的に普及させるには、従前のネットサービスが陥穽に嵌まったように、同様の道を進み首を絞めるのだろうなぁ。


「聴取」するという行為は、その時、その場で「時間」を取られるのだ。
対価としての「時間」は貴重な資源だろう。


何よりも、発信者と受信者の「情報非対称」を、どう詰めるのか?
世間は、その情報の「非対称」や理解の「非対称」を前提に、例えば「格差」も成立している。
何か、ご自身の「識らぬ事」「知りたかった事」それらに触れる、あるいは直接聞いて「得した気分」になれる。


その思考は、新潮社が写真週刊誌「フォーカス」を出した時に、スキャンダラスな話題に飛び付いた "覗き見" した気分で、得した気分に浸り、嫉みや怒りの気分を癒やすのと、然して変わらぬ屈折感だろうが。


「音楽」などを軸にした、個人の趣味趣向を相手にし、盛り上がっている間は「害」も少ないだろうが。
まぁ、提供者の「本音」は? あるいは利害関係者の「狙い」は・・・・・


ご自身の期待と違った時に、ヒステリーを爆発させ一斉に非難し、溜飲を下げるのか?
昨年の5月頃にブーム化し一世を風靡した「ZOOM」は、ようやく飽きられ本来の狙いとしての機能に落ち着いた。


また、以前から地道なサービス展開をしている「Linked in」は、爆発もせず地味なポジションを維持し、忘れられないようにサービス提供を続けている。


「Line」は、胡散臭いまま、いつの間にか臭さを消し、当初から狙いに掲げた「情報サービス」の相互性という建前で、個人情報を押さえ個人の「小口金融決済」に手を広げ、ほぼ基盤を確立し得た。


何が言いたいかと言えば、
「タダほど高いモノ(コト)はない」と・・・・・
正統性を、社会的正義を翳すためにも、最初の段階で獲得する「インフルエンサー」の質に懸かるのは言うまでもない。
一気に、一挙的に「著名者」あるいは「話題にしそうな人物」の獲得と、それによる波及また普及に利用している「意図(悪意)」に無警戒なヒトを眺め、ア~ァ、ニポンは真に屁把だなぁと。


更に「招待枠」を得るために「詐欺」が出ているとなれば、何をかいわんやだろうが! 馬鹿は死んでも治らないらしい・・・・・


自ら「奴隷市場」へ売り込み、仕立て上げられ、支配され搾取される。
自分で積極的に罠に堕ち、搾り上げられているだけだろうが。


オモシロイのは、SNSで絶対「反米」を口にする汚馬鹿が、ナンと「Amazon」の物流現場に拾われ、忠実な作業員見習いに就いていた事もあった。


そのうちに「テスラ」信奉者、そして「アップル」狂に酔い、更に「クラブハウス」に傾倒し持ち上げる、軽チャァ~汚馬鹿の末路の言い訳を聞いてみたいと願うところ Death!

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