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2021/03/26

大阪の底辺で息するダニドモは低度がウリの文句タレ与太ジで、目先の利益や損をさせられたと吹き込まれると喧しく反応し大阪市を売り渡す!

クソ維新の「大阪市解体策略」は、汚い手口を脱法的に繰り広げ、遂に、ソウカガッカリィの尻をかき裏切らせ、実質的な「実」を手に入れた。


日本を代表する一つの政令都市が、都市計画や産業政策という政策形成の基本を放棄させられるという、実に不思議な事がクソ維新の画策で、いよいよ「大阪を不振にする」事を実現するということだ。


大阪市民、大阪府民の思考能力の低度を示し余りある。
クソ維新を伸ばし議席を与えたのは、物事を目先の損得でしか考えない短視眼的な、大阪にゴロゴロ屯する与太ジの文句言いドモが、荊領のクソドモを警戒もなく深い考えも持たず煽(アホ)られ投票した結果だ。


「クソ維新」の稚拙で欲深い思い上がりが、巨大政令都市「大阪市」の自治体としての基本機能を実質的に解体した。


大阪府議会で3/24に議決し、3/25は大阪市議会で維新のロボットドモが、何も考えず飼い主の「バッチぃマッチィ」に喰うためにゴマすりし、騙しが得意のソゥカガッカリィを恫喝し議決させ、成立すると。


利権、利権と騒ぎ喧しいヒトに。
「大阪維新の会」は、都市域の巨大開発に絡み「利益」を得たいとする荊領のヤカラが主体の政党モドキなのだが。
大阪は「夢洲の開発」を一挙に手に入れ喰い千切るために、2021年度の4月には「大阪市と大阪府の広域都市計画と都合のヨイ行政広報」の一元的支配が要るのだ。


そのため、必死に「大阪府と大阪市」の統合「大阪都構想」を提起し、賛否が拮抗する中で抗争し続けたが、2度に渡る「住民投票」で否決され、もぅ絶対に実施しないと公言し、1週間もしない間に提起したのが、軸になる「都市計画=都市開発、産業政策、広報戦略の大阪府への一本化」だった。


クソ維新の巨大な支持勢力は、土木土建を業とする荊領地域のミギ呆守のゴミドモで、この暴圧と恫喝に、大阪の底辺に蠢く文句タレの与太ジドモが、然も重大事項で「自分も損」をしていると、刷り込まれ煽られた事を機にヒステリックに並べ立て、凡そ15年にわたる混乱と大騒動になった。


冷静に考えれば、些細な利権獲得の争いなのだが、自民党の中にいては「巨大利権」に近づけないと考えた、バッチィマッチィは煽り屋「橋下 徹」を口説き落とし、先ずは「大阪府知事」に自民党・大阪府連として就け、その後に、自民党・大阪府連を分裂させ「大阪維新の会」を結成し、ローカル大都市域で「椅子」の廻し合いを考え、ワシガトオルの橋下徹を「大阪市長」に、マッチィは「大阪府知事」に就いた。


実際にあり得ない巨大な2権力の「統合」による「支配」を目指したのが腐臭ぷんぷんのマンガチックな「大阪都構想」だった。


JR大阪駅の北側に広がる「うめきた」開発では、食い込めなかった事をうけ、大阪湾と「夢洲」に目を付け2025年の「関西万博」に目を付け直し、タイムスケジュールとして、2021年は時間的に最後なのだ。


大阪の与太ジドモは、全く分かっていない!
世間で騒がしく目先の小さなテーマを「利権」と騒ぎ、どうのと言いたがるヒトは多いが、本質的な「利権」というのは、大改革だと言いながら「制度」を変え「利権創出」するのだ!

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