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2021/05/13

日本の「コロナ禍」はワクチン敗戦で既に「焼け野原」か? その状況で「東京オリンピック」は開催すべきかと喧しい! そこへ宝島社が全30段の激烈広告を

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2021年5月11日。宝島社は、朝日、讀賣、日経の3紙に全30段打ち抜き広告を打ち!
チョイと観た時は、一瞬「度胆」を抜かれましたね!


宝島社のポジションを明らかにし、効果を考えての事でしょうが。
「朝日」だけに打たず、対抗に「讀賣」を加え、中程にと「日経」を加え。
それなりに「立ち位置」と「主張」また、反発を中和させる効果と狙いを考え。
この広告は初めてですが、宝島の「主張(指摘)広告」は、年度末に続いて二度目なのですよ・・・・・


刺激し、刺激せず、挑戦するのが現在の「宝島社」であると。
ホントに、考えさせられますねぇ!


そんな中、
次々に米国は、東海岸から「東京オリンピック」の開催批判を!
先日の「ワシントンポスト」に次いで、今日は「ニューヨークタイムズ」が。
日本のメディアは、
先ず、基本の立ち位置が「東京オリンピック組織委員会」のスポンサー(電通に組織され)であり、自らが自らの立ち位置や企図する中身を批判する事などあり得ない。 と、いう事で。
いよいよ「WWⅡ」の戦時情報統制と何ら変わる事がない。


引用開始→「危険な茶番劇やめる時」 米紙、中止求めるコラム掲載―東京五輪
(時事通信 2021年05月12日12時50分)

 【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は11日、新型コロナウイルスの影響で開催が懸念される東京五輪について、「科学に耳を傾け、危険な茶番劇をやめる時が来た」と、大会中止を求めるコラムを掲載した。

 元プロサッカー選手で米パシフィック大教授のジュールズ・ボイコフ氏によるコラムでは、「五輪開催へ強引に突き進む理由は三つ。カネ、カネ、そしてカネだ」と、国際オリンピック委員会(IOC)の姿勢を痛烈に批判した。
 日本で新型コロナのワクチン接種が人口の2%に満たないこと、今夏の五輪開催におよそ60%の国民が反対している現状を挙げた上で、「五輪の主催者は、公衆衛生のために、彼らの利益を犠牲にしようとはしない」とした。←引用終わり


「焼け野原」の面積をどこまで抑えられるか。


テスト大会に参加した外国からの選手には、
①ホテルから出るな。
②食事はコンビニ弁当の配給。
③フルーツを求めると「フルーツジュース」を配給し。
強要の酷さに非難の声が。


非難囂々で「ホスピタリティは最低」で「アスリートへのリスペクト」など、全く感じられず。
終戦処理も考えなければ。


できる限りの努力を払い、
「開催実現」を、との立場を保持しているのですが。
現状では、無策すぎ、難しい処へ追い込まれたと!

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