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2021/05/29

日本で「反権力」「反政府」を煽る「サヨクメディア」の現在の目標は「ワクチン接種攻撃」と「東京オリンピック開催阻止」で政権打倒へ画策し

「オリンピックとワクチン接種」で政権打倒を画策する夜盗ドモと塵メディア。各国から来日する代表選手やスタッフはワクチン接種済み。受け入れ側の日本はアテンド者も含め低接種率で、IOCや海外各国を危険だと非難するが主客転倒で、彼らは日本こそ危険だと非難するだろう!


来日を忌避する代表選手が出るかもですね!
最終エントリー締め切りは、確か7月5日だったかと。


日本の世論を傲慢に誘導すると主張する側は、
余りにも世間知らずな「井の中の蛙」というか、
しかも、それが日本の意見だと刷り込むワケで。
歪でしょう! 本当に余りにも歪んでいますよ。


都市の「ロックダウン」もなく、コロナでの死者が10万人単位でもなく、ワクチン接種もなく「人は自由に出回り」社会活動を継続し、世界から見れば警戒心が一欠片もなく、文句ばかり言い合って、他国のコロナ感染を非難するって、全く「信用ならない」不思議な国に見えるでしょう。


他国は、オリンピック選手団やサプライヤー関係者、メディア関係者、には接種を完了させて訪日させるワケで。
そこの処、大きな誤解があるようですね。


足りない国へ「IOC」が「ファイザー社」に協力を得て必要な手当をしています。
(基本の誤解をなさらないように)
日本は、メディアが、それは「IOC」の傲慢だと非難し、選手を始め関係者への優先接種に反対する始末です。どうですか!?


日本のサプライヤーの会社でヨーロッパのブランチは、直接、日本で、日本の非接種スタッフと接触しないために、選手団と特別機で一緒に訪日行動をとるそうです。
また、どうしても競技製品が必要な時は、必ず接種済みのスタッフを付けて欲しいと具体的に要望しています。当該会社を取材しての事実です。


全く準備ができていないのは、途上国と、ただただ主催都市を抱える日本だけです。
日本のメディアは殆ど報じず伝えませんね。


多くの国は、選手団を「バルーン」として、特別機で一団のパックに包み込み、羽田か成田へ送ってくるでしょう。そして要求されている事は「送迎バス」「送迎車」の係員や運転手は必ず接種済みである事。それを照明する「ワクチンパスポート」を保持する事の要求も出ています。当然ですね!
選手村の、レセプション、コック、ウェイター、スタッフ、通訳なども、同様に求めています。
日本国内の報道は、完全にズレています。


近代国家の「国際的信用」評価について考える事ですネ!
いまの「コロナ禍」に対するヒステリーと関連させた「オリンピック」への排斥ヒステリーは、国内の反政府勢力から巧妙に仕掛けられたとはいえ、冷静さを欠き「半島国家」を笑えないほど明らかに異常ですよ。冷静に考えませんとネ!
「東京オリンピック開催反対論」は「朝日」の世論画策で、遂に「社説」で主張していますが、
反政府、政権打倒を企み、噴出させる事に成功したのか?


「コロナ禍ヒステリー パンデミック」に乗じ、政府を追い込もうとしているだけだろ。
それなら「朝日」は、「東京オリンピックの公式スポンサー」を降りよ!


今や「オリンピック」の開催是非、「ワクチン接種」が喧しい限りでナンともですが、最初に「COVID-CN19Wu」を世界へ素知らぬ顔で撒き散らし、チンケなマスクに医療提供、更に効果なしワクチンを厚顔に撒く「原産・中国」の責任追及と求償請求や封じ込めは、どうなのか?


コロナ禍こと武漢肺炎「COVID-CN19Wu」の原因を究明し、
中国がウイルスのバラ撒きを仕掛けた事を明らかにしよう。
国際社会は中国に「求償請求」し、追い込み追い立てよう!
嘘塵国家は、国際社会が踏み潰すべき相手である事は明確だ。


コロナ・ウィルスは生き残るために進化し続け、
中国・武漢で変化変異した原産ながら、昨年の段階で
アジア地域(の、モンゴロイド)には、抗体があったのか免疫性も高く発展拡大や転移また変異などの抑制に成功し、
欧州世界や米国では、免疫性が弱く爆発感染になりました。


しかしながら、ウイルスは生存に向け脅威の進化を遂げ、後に喧伝されるように「英国型」へ派生し、そこから元の大英帝国へ隈無く拡がり、更に「南アフリカ型」「インド型」への変異を成し遂げ、現在は猛威を振るっています。


この「インド変異型」には、アジア人に確かな抗体力や免疫力がないためか、インドでは爆発的に拡がり、抑制では優等生だったベトナムにも、台湾にも密かに侵入し感染拡大し続けています。


勿論、ほぼ「防疫の無謬性」を神話のように信じ続け、昨年は抑え込みにほぼ成功し自信を持っていた「遺憾呆」の日本にも襲いかかり修羅場になろうとしています。


日本は「強権政治」排除で「個人の自由」尊重ですから、高度な医療技術で抑え込みと格闘していますが、公然と口を極めて日本の医療体制を非難していますが、何事にも限界がある事を日本社会(特にメディア)は、理解し自覚する事です。


次の変異が、待ち構えている事を「日本国民」と「日本社会」そして「日本の政治」は理解し覚悟するべきと考えます。


「コロナ・ヒステリー」のパンデミックにさようなら! (するには)
各位が正しく自覚し「コロナと闘うのは自ら」である事を決意し、強い自律が必要で何よりも求められます。


ベトナムも、台湾も、日本も、新しいコロナ菌に試されているのです。

日本人は、未だ「ガダルカナル島」での全滅を知らず、未だ日本を中心に考え自己主張し平和な事です。

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