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2021/05/14

情けない「小心者」が引き起こす反論されない著名な相手を生贄にしようと集団で迫るのは実に卑怯な糞集団の仕業だ! 法的措置で踏み潰そう!

コリンヌエロノ、バナナ蓮呆、ウジモトイヤミ、チンテツ、アンポンタンムズホを、ゴロゴロ引くまでもなく、
紙プラカードを掲げる集団を始め「リベ珍ヒステリー集団」の異常さが目立ちます。


「呆守ウヨウロ」も相手にするのは骨折れで厄介ですが。
いずれも自身を中心に、反論されない比較弱者を攻撃し、
「ヒーロー現象」に浸り、溜飲を下げ「自己満足」するのでしょうね。


まぁ、一般的には「塵屑」とは、そもそも「議論」が成立せず、相手にできませんし、そのため何よりも、お近くの屑籠へ捨てる事で処理しますからね。
よく識らずに、チョッカイをかけてきた呆気者がありました。


見逃せなかったので、徹底的に調べ上げてタップリと「名誉毀損」と「求償請求」を裁判所へ提訴。
十全な「法的措置」を加え講じました。
笑って済ます事ができない「責任」は、
徹底追究し、その相手を叩き潰すまで闘うべきでしょう。


社会通念上も法的にも逸脱した誹謗中傷には、徹底的に反撃し法的に報復する事が大切です。


引用開始→ 池江璃花子に五輪辞退要求、多くは「リベラル系」が投稿拡散 東大教授が分析「一選手の誹謗中傷ではなく、社会に受け入れられる主張を」
(夕刊フジ2021.5.13)

 白血病を克服して東京五輪代表入りを決めた競泳女子の池江璃花子選手(20)=ルネサンス=に対し、SNS上で代表辞退や五輪への反対を迫るメッセージが多く寄せられた問題で、投稿を拡散したのは「リベラル系」とされるアカウントが多かったことが分かった。ツイッターへの投稿を分析した専門家に話を聞いた。

 東京大大学院の鳥海不二夫教授(計算社会科学)は4月1日から5月9日午前10時までの間、池江選手に向けたリプライ(返信)が含まれ、誰にでも確認可能な約1万700件のツイートを収集、分析を行った。

 その結果、池江選手へのリプライは、4月20日から今月6日までに少なくとも50件確認され、うち32件は五輪開催に反対する内容だった。

 7日に池江選手が、インスタグラムやツイッターに「辞退してほしい」「反対に声をあげてほしい」などのコメントが寄せられていることに言及すると、同日から9日午前10時までのリプライは7000件以上に増えた。このうち2回以上リプライを送った471アカウントを分析すると、過半数が応援的な内容だった一方、23・7%が五輪辞退を要請するもので、そのうち誹謗(ひぼう)中傷に近い内容は全体の6・5%だった。

 鳥海氏は「五輪開催についてはさまざまな意見があっていいと思うが、一選手への誹謗中傷ではなく、社会に受け入れられやすい形で主張すべきだ」と話す。

 池江選手に辞退を求めたアカウントには明らかな特徴があった。鳥海氏が引用リツイートも含めた池江選手関連ツイートのクラスタ分析を行ったところ、池江選手を応援したり誹謗中傷に抗議したりする内容のツイート群が最も大きく、2万を超えるアカウントが確認された。

 これに対し、辞退を求めるツイート群は1500弱のアカウントによって拡散されており、うち80%近くが過去のツイートから「リベラル系」に分類されるアカウントだったという。リベラル系アカウント全体の0・35%とごく一部だったことも強調している。

 前出の鳥海氏は「SNSでは仲間の意見は頻繁に目にする一方で、異なる意見は見えづらい『エコーチェンバー』と呼ばれる現象が起きやすい。池江選手を責めるような発信をした人物も、周辺で同様の主張を多く見かけたことで、世間的に支持される姿勢ではないことに気づけなかったのかもしれない」と指摘した。←引用終わり

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