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2021/05/24

「首長選挙」の負け顛末で始まった「県議補選」は様々な「嫌疑」の中でフライングや足の引っ張り合いやらを繰り広げ結果は集票力を失った事だ

首長選挙:
首長選び紙掲示板に表す顔で票獲りを評す。
届け出順に、豊富な実務経験が刻む厳しさを秘めた顔、経験など構わず実直さだけを表す生真面目な顔、肚底に秘める一事を隠し煽る小狡い顔、温かみを欠く賢そうな冷たい顔。さて何れが迷屋に相応しいか?
票を投じ選ぶのは好き好きだが。


代々木狂惨党こと「コミィ」は、
脱法行為の「2連ポスター」を張り巡らせ、賢そうな冷たい顔を刷り込もうと、選挙が終る5月某日に、駅前広場で「市民政策報告会」を開くと、予定もない告知をして顔の刷り込みを熱心に。

日本と地域を不振にする怪こと「塵イ」は、同じく脱法行為の中身のない「2連折り込みパンフ」を、俯き泣きヅラのヨシムラとで、印象づけへ!
フライング集会に、ババが出張り、ほとんどスレスレだった!


砂漠の砂と同じ、掴み処のない民が棲む地域は、社会的な紐帯も薄く選挙運動で旧い従来の手法を展開し、煽り勢力に蹴散らされ政治生命を断たれ、都市郊外域では「代々木狂惨倒」こと「コミィ」や「日本と地域を不振にする会」こと「塵イ」が撒く左右のヒステリーに席巻され、マジメに取り組んだものの無惨な姿を曝し哀れに呆守の「ジミィ」は幕を降ろす。


政治の指導能力は、チャーチルを指すまでもなく、社会が危機に瀕した時に、国の行政組織を的確に指揮し、最悪の状況を回避させ危機を突破して、初めてその力量が評価される。
しかし人は危機が去れば批判に転じ、石礫を投げつけ追い出す。
平穏な時の人気などクソの役にも立たない。


秩序は共有すべき「社会的価値」の学習を重ね「習慣化」できないと「制度化」しても効を成さず。コロナ禍では70%程の諒解と共有は成立しているかも、残り30%程が多様すぎ四分五裂で途筋を探る方向性すら議論できず、混沌のまま堂々巡りを繰り返し脱け出せず混迷に輪をかけ。


「ミギ呆守利権獲得拡大擁護」の逸れぞれ自分党。「社会的下層ビンボ人へゼニ配り自慢」のソオゥカガッカリィ。
「珍犬解離性障害擬きヒラリドンベ」のギョウサン・タツケン・チャビン屋連。
「荊の途こそクチサケ」は不振に腐心し。如何に国のゼニカネを巧妙に喰い尽くすか相争い。


キツ~ィ皮肉を!
実力の政治家とされる人物は、関係の業種・業界・業態へ巧く補助金を撒き票固め、ソウカガッカリィ基盤はビンボ人へカネを撒き支持を固め、政権は弱小飲食業にカネを握らせ票固めへ。
社会を支える大規模事業者は切り捨て、人身御供の象徴に、強制し続ける!


" 「盗人」は、見えないよう「ヌスッと」現れ、他人(ヒト)様の「財産」を盗むから「ぬすっと」って言うらしい " 雑談が漏れ聞こえ。
醜いツラのブルドッグは進退窮まり「ワシャ知らん」と開き直り、苦し紛れに、担当したのはイインチョーだと横からミキがハヤシたて!


県議補選を前に事前運動は加熱し、
首長選挙で2人の県議が立候補(落選)し、2議席を巡る補選に、ヨヨギ共産党とタツミンは、名前売り込み事前運動に国会議員との2人並びポスターを張り巡らせ、首長選~県議補選~衆議院選を描き、野党候補一本化への主導権争いか。
戦略面でも自民党は完全に抜かれ出遅れている。


首長選に手を上げ辞職した落選2県議の補選が始まり、当初から知事選と衆議院総選挙を視野に入れ絞り込むタッチミィとコミィは二つで2議席をと。
ジミィは市議に県議を狙わせ、落選も恥の上塗りも厚顔に返り咲きを狙う塵イ、博文が組織を分裂させ刺客として送り湧き出た泡沫ハジィ。
呆シュ分裂で5が2を争う展開の序盤は、タッチミィとコミィがリードの展開でジミィと塵イは苦戦を強いられ。


県議補選の事前売り込みにヨヨギギョウサン党こと「コミィ」の候補(予)が駅頭へ、取り巻きゴミと名の刷り込みを、ヨタヨタとビラ撒きする中、歩を進め「顔割れ」しており、撒きビラを引っ込め素知らぬ顔をされ、絡みカラカイ蹴散らしてやろうかと考えたが時間がないため相手にせず先へ急い堕。


県議補選は嫌疑の中でスタートし、
脳天のコミィに、地味なジミィも、口先がタッチミィ、煽り屋の塵イと、呆沫ハジィが、2つを争い!
フライングも含めギリギリだった。
候補の車と確認団体の車が雨の中を「街宣」に走り合うのは醜く煩い事で。


県議補選投開票日:
嗚呼、自分党は党率が効かず、再漂着のゴミが、安普請に目を付け、母屋を遺し浣腸で「二階」へ居座り土木土建を差配す。
前線の分裂は山梨、山形、新潟、広島、山口、徳島へ拡大。弊域は、2市の首長戦で分裂敗退。
県議補選に博文が刺客を送り立て完全分裂に!


県議補選は投票率28.71%で、
塵イ15920、ジミィ13461、タッチミィ12712、コミィ6590、泡沫ハジィ5456、だった。
保守票は面目を保つが、3分割で、相変わらず日頃の不満で煽りに弱く、博文の泡沫刺客に足下を掬われ、ジミィの集票力低下を見せ終わる。
ソウカガッカリィは、建前で推薦協力したものの組織的には稼働せず。
あるいは、もし組織を挙げて稼働していたなら、ジミィは殆ど集票力を喪ったとしか考えようがない。


国(地域)の統治また領導を志す者は「知恵」と「勇気」に裏付けられた「決断力」が必要で、夢想やファンタジーへ逃げ、籠もり避けては駄目だ。
口籠もる事なく、自身の考えを明確に述べ問う事だ!


社会は、各構成要素が相互依存で補完し合い成立し、要素間には利害対立があり、完全な合理性は得られない。限定した合理性が必要でも、現実は混沌が絡み合う塊で線形への整理は難い。
分かり易い直線形の議論を求められても、知識や習慣また熟練度が異なり、一概に論じ規定できず。

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