笑わっしょるなぁ!腐性の山「大阪維新の会」は、「大阪を不振にする怪」が正式な名称で 「日本維新の会」は、「日本を不振にする怪」でありマス堕余。
まぁ、出庄というか出が出だけに、スキャンダルの山は山積でありマス堕余!
今井 豊(不義密通・政治資金規正法違反)ナンザァ序の口で、表に姿を見せぬ大物はもっと恫喝三昧の日々で。
八尾の元腐怪疑陰「バッチィマッチィ」に訊いとくんなはれ!
(ヨォ、知らんけど)
「どんなんかナァ!?」言うてチャンチャコよ。
まぁ、大阪は池田で市長室に私物のサウナを据え付け、寝泊まりしていた市長として名を売った冨田裕樹は、公私混同を批判され引責辞職し、その後継市長選挙に再び手を上げ立候補している堕余!?
(どんなツラさらしとんねん)
酷性では丸山穂高(離党したモンの)がおりマス堕余!
(北方領土は国後訪問の夜に天下に名を売り名を馳せた)
その前は、酷怪の本怪疑を欠席し、秘書に雇ったコユビトと婚前旅行に行っていた事がバレて上西小百合(離党)がありマスた堕余。
次は、京都で怪文書を撒いた森夏枝など、算え始めりゃ枚挙に暇がないほど堕余。
勿論モッチロン、人の口に戸は立てられぬと噂の絶えぬ酷怪疑陰にはアマの室井邦彦なんちゅうのもおりマス堕余。
胡散臭いのを寄せ集めた「性倒ごっこ」というか「性倒モドキ」が「大阪を不振にする怪」だとは、丁寧な取材者の間では専らの共通認識でアリマス堕余。
だから、ナキムシヅラのヨシム▼が、大阪腐恥を辞めて「大便誤紙」に戻っても、次々に行って引き受けで舞い込む便誤紙稼業は忙しいだろうとのウワサもチラホラ堕余。
まぁ、太平洋上の死に損ないが、戻って来んでもエエのに戻って来くさった口数ダラケのだらけシンボタマランが加わってアホクサいこっちゃ。
大阪の選挙民は怒阿呆の集積で、10年以上も橋下徹が撒き散らした「維新ヒステリー」に煽られ、在りもせん事を在るように信じ込まされ、その夢見の幻想に浸り続けとる。
お人好しの怒阿呆も、ホンマに救いようがないですワな・・・・・
こんなクズドモが撒き散らす言葉に載せられ、言葉に酔う大阪の腐眠や、ニポンの酷眠は、エエ加減に騙されんとメェ覚まさんかぇ!
引用開始→ 違法献金報道の大阪府議、議員辞職
(産経WEST 2021/8/26 15:01)週刊新潮のインターネットサイト「デイリー新潮」で違法な献金を受け取ったと報じられ、日本維新の会と大阪維新の会を25日に離党した今井豊大阪府議(64)は26日、関係者を通じて府議会事務局に議員辞職願を提出し、受理された。
今井氏は平成15年の府議選に初当選し、当選5回。22年に大阪維新の会を結党した当時からの古参メンバーで、府議会議長や大阪維新の会幹事長を務めた。
デイリー新潮は25日、今井氏が大阪府貝塚市の藤原龍男市長(69)から3回にわたり現金計100万円を受け取ったが、領収書を発行しなかったと伝えた。藤原氏は、産経新聞の取材に現金の受け渡しは2回だったとした上で「後援会同士の献金で違法性はない」と説明している。←引用終わり
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