阿呆の寄せ集め夢見のアベノモウジャには、分からぬ事だろうがスカの三度笠を産み出したのは安普請であり全ての混乱はマザコンのヨメコンだ!
「国家は主導的に正義を実現してこそ存在価値がある。国家が権力を持ち、権威があるとされるのは正義を実現しようとするからだ。そして国家は正義であればこそ、国民に政治的な義務を課すことができる。正義を追求しない国家に権威を振りかざす資格はない」
元 東京大學総長 南原繁
自民党は、
政権を担当する「政策と実行能力」を備える政党であると堂々と行動すべき。
中谷 元(もと防衛相)は、現状の混乱を収拾するには「小手先」ではなく、
抜本的な党役員を選挙で大鉈を振るい刷新すべきと大胆に発言し。
正当な発言と受け止める。
今回の混乱の基を形成したのは、安普請が自己防衛する目的で登用した、
ワッキャァマはゴンボのキン「二階俊博」に自民党を占領されてしまった事だ。
安普請は、公約した「憲法改正」もせず、如何にもヤルぞと騙りを行った「北朝鮮による拉致問題」も素知らぬ厚顔で逃げ。
頓挫した原因の一つには、ヨメの呆れェが抱き込まれた籠池夫婦による森友学園問題、自らが関与した加計学園の獣医学部新設、政治資金規正法違反というか公職選挙法違反に問われた桜を見る会、それらのスキャンダルを法的に抑え込む前提で、河井克行を法相に就け、二階の傘下にあるそのヨメ河井案里を参議院議員にと考え、二階に貸し借りができ、小馬鹿にされた事を根に持ち、岸田派の溝手顕正議員を落とそうと画策し二階と共謀し1億5千万の選挙資金を支給し、その資金で河井夫婦は広島県内で幅広く投票買収を大々的に展開し、最終的には裁判で「有罪」となり「選挙は無効」との判決を受けた。世間は静かに冷ややかに見ているのだ。
この一連の流れで、火の粉が降りかかり「丸焼け」になる事を懸念し、黒川弘務を検事総長に就け、対岸の火事に押し止めようと画策したが、件の人物が自覚も無く醜態を曝し結局は総批判を受け辞任し終わる。
結局は、体調不良を理由に上げ、全ての責任を放棄し辞任し、菅に押し付け涼しく素知らぬ顔を決め込んでいる。
ヨチヨチ歩きの安普請ファンは、再登板をと未だに期待しているようだが、政策の詐欺師は要らぬとは自民党の底流に流れる声だ。
それが分からぬのは、所詮は所詮だ!
自民党が政権政党でありたいなら、政策議論を堂々と重ね戦わす事だ。
日本の政界で踏み潰し乗り越えなければならないのは、二階俊博の一派(小池百合子を含む)、小澤一郎とその子飼いどもだ。
実際は、9月29日に自民党総裁選挙を終え、臨時国会を召集し、首班指名を行い内閣が組織され。
ウダウダ論戦が展開され、10月21日の衆議院議員の任期切れを迎えるその日に「衆議院を解散する!」を宣言し、
一応は形の上で解散総選挙(事実上の任期満了総選挙)で、投開票日は⒒月14日または⒒月21日の線が収まり処ではないか。
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