アッと驚く「立罠」代表戦4候補の「憲法審査会」への思考と態度を表明し、開催に応じ出席しても憲法改正に協働し協力する事などはないと明言し
世論に押され憲法の議論には応じるが、
何の準備も理解も対案も無いので、改憲目的のための議論は批判すると、代表選の候補4人が言い。
その内の一人は反対のためだけで、国会での実力行使はしないと。
つまり、これまで何も準備していなかったと云う事が白日の下に!
結局、その種のヒトは、その種のヒトです。
世間の人は関わり巻き込まるのを忌避し、画然と区別するワケで、区別は差別じゃナイですよ。
乗り物も、自動車と鉄道車両は大きくは同じに見えても、使用目的や使用条件が違うので。
人材を人財として有効に協働し得るのは目的と条件です★
11/21は、札幌へ4候補揃い踏みで出張り、街頭演説をしたというが、相変わらず、中身のない「サークル活動の勧誘」で、掲げる「政策」は一欠片も示さず(示せず)、汚ツム空っぽを見せただけだった。
憲法審査会」を、アレコレ理由付けし、サボリ開催させなかったが、されると「無能、無悩」がバレるからであったと、自らカミングアウトしたワケ堕。
ホントに、こんな政党が要りますか?
行財政、議会財政を正したく、本当に必要ですか?
分かりませんネぇ!
全く、分かりません! 官公労の組合お抱えですから!
明日の心配が無い汚ツム空っぽの汚ヒトらってスゴイ!
皆様に、お訊ねしたいワケであります。
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