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2022/02/06

醜いタヌキババァのオイケポチャコは、自らの政治的思惑を固めるために故石原慎太郎氏の名声を利用し「都民葬」を言い出す始末だ! どのクチが?

石原慎太郎・(元)東京都知事の尊厳を省みず、
政敵の逝去を、自らの政治的なポジション固めに絶好の機会として利用する?!


基本的に「日刊ゲンダイ」とは視点や議論が大きく異なり、
記事を引用する事など、基本的にありませんが・・・


馬鹿痴事タヌキババァの発言や打診は事実で、見過ごせない事もあり、
警鐘を鳴らす目的で、不本意ながら、この記事をリンクシェア致します。


この腐り切ったタヌキババァは、人の死を利用し弄び、自らの陣営にプラス効果とアサハカに考え、故人の尊厳も省みず、対等だと言いたげに、シャブリ尽くそうとするのか?


タヌキババァを絶対に赦してはならないゾ! 無礼者!
馬鹿痴事タヌキババァを泥船に乗せ東京湾へ押し出し沈めてしまえ!


恥を知らぬ薄汚い「タヌキババァ」の魂胆を知ったのは、
何よりもこの「日刊スポーツ」の記事を目にした時です。


引用開始→ 石原慎太郎さんの「都民葬」問われ小池百合子都知事「都としてできるかぎりのことを」
[日刊スポーツ 2022年2月4日16時13分]

東京都の小池百合子知事は4日の定例会見で、今月1日に亡くなった作家で元都知事の石原慎太郎さんについて、「都民葬」などを執り行うかどうか問われ「ご遺族の方々のご意向を最大限に尊重し、都としてできるかぎりのことをやっていきたい」と述べた。

都としての意向は、「(長男)伸晃さんや(三男)宏高さんにもお伝えしている」という。

石原さんは1999年4月から2012年10月まで、都知事を務めた。←引用終わり


死者の尊厳も、生前の功績へのオマージュも建前で、総てをタヌキババァ自身の業績売名と巧妙に政治手段を固める事を策すのは、死者の魂を愚弄する最たる例で、絶対に赦してはならないゾ!


引用開始→ 小池知事が“因縁”の石原慎太郎氏をいち早く弔問 「都民葬」まで言い出し飛び交う憶測
(日刊ゲンダイ 公開日:2022/02/05 14:20 更新日:2022/02/05 14:20)

「ああ、石原さんはヨットマンだったんだと、改めて感じました」──。4日の定例会見で、東京都の小池知事は1日に逝去した石原慎太郎元都知事の自宅を2日に弔問したことについて聞かれ、こう話した。

「風を読むというか、風を吹かし、時には嵐を呼んだ。弟さんではありませんが、それでゴールに突き進む。そういうヨットマンだったのではないかと思っている」

「これまで築いてこられたレガシーを東京都にさらに生かしていきたい」

 だが、2人が「犬猿の仲」だったことは周知の事実だ。2016年、小池氏が自民党の推薦を得られないまま都知事選に出馬した際は、石原氏が「厚化粧の年増」と揶揄。小池氏は石原都政時代に決まった築地市場の豊洲移転をやり玉に挙げ、当選後も石原氏を標的にした。

 ノンフィクション作家の石井妙子氏の著書「女帝 小池百合子」によれば、小池の父が石原氏を熱心に支援していたが相手にされず、親の代からの確執があるという。

「最後は都議会に百条委員会を設置して慎太郎さんを証人喚問するまで追い込んだ。慎太郎さんの政治生命にトドメを刺したのは小池さんだという声もあるくらいです。その小池さんが真っ先に弔問に駆けつけたことには正直、驚きました。衆院議員から都知事、晩年に総理を目指して国政復帰した慎太郎さんに自分を重ね合わせているのでしょうか。今夏の参院選に出る布石という見方が政界に広がっています」(自民党関係者)

 折しも4日、国民民主党の玉木代表が前埼玉県知事で無所属の上田清司参院議員と共同会見。今夏の参院選で埼玉選挙区に出馬する上田氏への推薦を発表した。玉木氏は小池氏との連携も進める。1月には「国民民主と都民ファーストの会が合流へ」と報じられた。上田氏も会見で「さまざまな勢力結集を努めておられる。そういう枠の中でメンバーになりたい」と意欲を示していた。

「都民ファとの合流には国民民主内で反対が多く、成就するかは分かりませんが、小池氏が参院選に向け何か企んでいるのは間違いない。石原氏の『都民葬』なんてことも言い出した。ヨットマンでなくともシタタカに風を読む小池氏ですから、選挙直前に都民葬を行い、『私が石原氏のレガシーを引き継ぐ』と国政復帰を宣言する演出も考えられます」(政治ジャーナリスト・角谷浩一氏)

 今年7月で70歳になる小池知事が悲願の女性初首相を狙うには最後のチャンス。いよいよ動き出した。←引用終わり

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