« 賢くない日本は、コロナ感染が増加するとメディアが集団ヒステリーを煽り、行政は算を乱し「マンボー」だ「緊急事態宣言」だと騒ぐだけで思考停止へ | トップページ | 故・石原慎太郎(元東京都知事)の、ご逝去を悼み、深甚よりお悔やみを申し上げますとともに、御霊の靖らかなることと、ご冥福をお祈り申しあげます。 »

2022/02/02

「阪神タイガース」は恒例の「ストーブリーグ」では断トツの王者ですが、冬が寒い今季はシーズン開始前にアホウの矢野燿大は今季限りで監督退任を表明

さすがに阪神タイガース。
嗚呼!不安心トラ🐯のカス!
甚しきは、アホとは言え、弁えがない。
イヤ ヤノォ~! 呆気の呆が大爆発!


如何に「話題がない」とは言え、アホとはいえ「何を言うネンな!?」
昨夕は、煩いトラが、より煩くなった! ガス抜きも要るね!


アホウは、時期も職位も職制も全く考えず、迷惑も考えず。
所詮アホウはアホウでしかないというワケで。
昨季、前半戦を終えた時点で、舞い上がり、肩で風切るのは頼もしいのか、弁えの無い汚馬鹿の結果か、何らの手も打たず、後半戦は当然の戦績に沈む。
先ず、それを反省すべきだろ。


ビジネスの場では、当然の事だが、原因の究明と、その分析、そして対策を考えるのは普通の事だ。
アホウや呆気は、それが苦痛で、できず巧妙に回避するため、理由にもならない醜い言い訳を、牛の涎の如く繰り返す。
アホウのお抱えメディアは、呆気同盟を守り、球団首脳を攻撃し部数を伸ばし凱歌を得る。


アマの商店街の居酒屋も、ナニワのクズ居酒屋も、コウベのクズ居酒屋も、それらの客を集め「愚痴ぐちグチと小銭を得て」きた。
球団は、ご多分に漏れず損失の積み上げで、腹立たしい限りだが。
球団OBの面々も、違和感があると!


「ベンチがアホでは、野球はデケン」の名台詞を遺したエモやんコト江本孟紀も、大御所の上田ジロウさんも、いやいや、苦しめ続けた天晴れな敵将広岡までもが、
「ナニを言うねん!?」と・・・・・・・・・
こんな事で話題(笑い)を作らんでもエエがな!
ボケ矢野、ホンマにボケやのぉ、笑わしょるなぁ~!
もぉ、監督せんで、エエさかい、宜野座から戻ぅって来い!
座敷牢で謹慎しとれ!


引用開始→ 江本孟紀氏「タブーを破ってしまった」 球団OBが見た阪神・矢野監督退任発言
(サンケイスポーツ 2022/02/01 07:30)

阪神・矢野燿大監督(53)が今季限りでの退任を表明。キャンプイン前日の辞意表明は衝撃的で、球界OBの見解も分かれた。元阪神投手の江本孟紀氏(74)=本紙専属評論家=は「矢野はタブーを破ってしまった」と、選手の士気に与える影響を懸念した。

監督として、この時期に言ってはいけないことだ。さあキャンプイン。ここから戦いが始まるという日に、指揮官が「辞める」では、明らかに選手の士気に影響する。矢野はタブーを破ってしまったと言わざるをえない。

今年に懸ける思いはわからないでもない。覚悟を固めて臨むことは、悪いことではない。それでも、退任する決意は胸に秘めて「思い切って、全精力を傾けて、勝つぞ」。そう告げれば済む話ではないか。

しかもエモトが聞くところによると、選手の前で「辞める以上は、好きなことをさせてもらう」と宣言したそうだ。これが事実なら、開き直りというか、どこか投げやりな空気も醸し出している。

そもそも監督とは、メンバー表に名前を書き込む権利、つまり、選手の生殺与奪を握っている。いちいち断らずとも、好きにやっていい。マスコミなどの批判も気にせず、信念を貫けばいい。

また、それほどの権限を持っているからこそ、監督の責任は重い。そこを理解していれば、安易に「辞める」などと口にはできないはずだ。

もちろん、球団側も、これを許してはいけない。「待て」と止めるべきだったし、それでも言うのであれば、シーズン終了など待たず、「今すぐ辞めてくれ」と通告すべきだろう。かつて「ベンチがアホ」とやって、翌日に引退した選手もいたのだから。(本紙専属評論家)←引用終わり


上田二朗大先輩も、「何を言うのや?」と。

引用開始→ 上田二朗氏「こんなことがあり得るのか」 球団OBが見た阪神・矢野監督退任発言 (サンケイスポーツ 2022/02/01 07:30)

阪神・矢野燿大監督(53)が今季限りでの退任を表明。キャンプイン前日の辞意表明は衝撃的で、球界OBの見解も分かれた。

◆元阪神投手で本紙専属評論家の上田二朗氏「いろんな憶測はできるが、シーズンがさあ始まるという前の日にこんなことがあり得るのかなと思ってしまう。真意が見えないから、なんとも言えない。3年間、いい成績を残している監督が辞める理由なんて何もない。余程のことがあるのだろうか。矢野監督の責任感の強さからすれば、普通は考えられない」

◆元阪神ヘッドコーチで本紙専属評論家の黒田正宏氏「キャンプの前日に『俺は辞めるから』と監督が言ったというのは聞いたことがない。ただただ驚いた。選手たちも動揺する。選手たちは去年のもうちょっとで優勝だったという経験で、意気込んでやっているところ。それがここでつまずいてしまう。シーズンに入って選手が軌道に乗ってからでもよかった」

◆元阪神内野手で本紙専属評論家の八木裕氏「矢野監督らしいなと最初に感じました。キャンプ前日に、一年間の区切りをつけた。タイガースの監督をする宿命の中で、辞任、退任というものがつきまとうわけですから、そういう意味では、周りからの声を封じることができる。進退問題がシーズン中に出てこない。そういったものも感じました」←引用終わり


徹底的に虐められた敵将の広岡達朗氏も、
「こんなこと言ったら、チームはガタガタになってしまう」と。

引用開始→ 広岡達朗氏「チームはガタガタになってしまう」 球界大御所が見た阪神・矢野監督退任発言 (サンケイスポーツ 2022/02/01 07:30)

阪神・矢野燿大監督(53)が今季限りでの退任を表明。キャンプイン前日の辞意表明は衝撃的で、球界OBの見解も分かれた。ヤクルト、西武を日本一に導いた名将で阪神の臨時コーチなども務め、本紙に不定期コラム「檄る!」を寄せている広岡達朗氏(89)は、矢野監督の突然の表明に、「メリットは、ないでしょう。今から大事なキャンプが始まる前に、今年でやめるなんて、意味がわからない。それなら今年も指揮をとらない方がいい。いまそんなことを言ったら、チームはガタガタになってしまう」と話した。

自身がかつて、阪神の小津正次郎球団社長に口説かれたときのことを引き合いに「3年契約と言われたから、5年じゃないとやらないと答えた。5年なら選手は(監督に従うしかないと)あきらめるから」と振り返り「今年1年だけとなったら、全然ダメですよ。選手もコーチも、何をしていいかわからない」と指摘。「この後、もし『監督やめないでください!』と言ってくる選手がいたら、たいしたもの。そういう選手が何人いるか。今年でやめることが決まっている監督なのに、選手はがんばれるのか。それにしても珍しいね」と首をかしげていた。←引用終わり

|

« 賢くない日本は、コロナ感染が増加するとメディアが集団ヒステリーを煽り、行政は算を乱し「マンボー」だ「緊急事態宣言」だと騒ぐだけで思考停止へ | トップページ | 故・石原慎太郎(元東京都知事)の、ご逝去を悼み、深甚よりお悔やみを申し上げますとともに、御霊の靖らかなることと、ご冥福をお祈り申しあげます。 »