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2022/03/29

維新 維新とヒステリーの怒阿呆がアホォ~を大量に煽(阿呆)ると、ワァワァ踊り呆気を撒き散らすのは大馬鹿大集積の「大阪」だけで「不振」を極め

西宮市は、貧民を抱えても決定的な貧民ではナイ。
西宮市の貧民は、貧しくとも秩序を重んじ文化の意識は高い。
ナンでもヨイ大阪の塵集積とは根本的に異なる。
阿呆ってもヒステリックに騒ぎ立てる人は少なく冷静に人を眺め観ながら考える。


泣きヅラの吉村が橋下徹の意を受け、バッチィマッチィが橋下徹のマッチポンプを演じても、ババも掴めずトラぬタヌキの皮算用だ。ザァ~みやがれ!


引用開始→ 西宮市長選で維新敗北「党勢拡大の足掛かり」に「ノー」 市民、街の将来託さず
(2022/3/28 20:02神戸新聞NEXT)

 大阪を牙城とする日本維新の会に、市民は街の将来を託さなかった。兵庫県西宮市長選で維新公認の新人が大差で敗れたのは、現職の実績や公約が評価されただけでなく、維新市長を誕生させることへの「ノー」が大きかった。

 首長ポストを握り、身近な行政での「改革」を実績としてアピールして、国政選挙の勝利につなげる。そんな戦略を取る維新は、この市長選を「党勢拡大の足掛かり」と位置付けた。

 だが市長は幅広い意見に耳を傾け、さまざまな立場や利害にも配慮して、議会を納得させて行政を運営していく立場だ。大差の敗北という結果は「市長の座を『陣取り合戦の駒』にしないでほしい」「市政は特定の党の考え方だけを実行する場ではない」という有権者の意思表示ではないか。

 一方、現職は1期目の半分をコロナ対応に追われたが、大きな失点をせず、手堅い行政運営に努めてきた。市政の安定や継続を望む声が再選を後押ししたのは間違いない。だが「維新を選ぶかどうか」という構図で捉えた有権者にとっては、現職は消極的な選択肢となった可能性もある。

 赤字基調の財政、児童が多くパンク状態の学校、人口減と高齢化が進む市北部…。調和の取れたまちづくりへ、取り組むべき課題は山積みだ。人気の「住みたい街」が「住みやすい街」になるよう、手腕が試される。(山岸洋介)←引用終わり

引用開始→ 維新全敗に幹部「ショックだ」 西宮市長選4万票差で大敗、市議補選も6人中3、4位に沈む (2022/3/28 22:51神戸新聞NEXT)

 27日投開票された兵庫県の西宮市長選と市議補選(欠員2)で、日本維新の会が公認した市長候補と市議候補2人の全3人が落選した。阪神間では維新の勢いが強まっていただけに、一人も当選できなかった事態に、陣営は衝撃を隠せずにいる。

 維新が兵庫県内の市長選に公認候補を立てたのは4回目。昨年の宝塚市長選では当選者に約1600票差に迫り、関係者は「県内初の公認首長誕生まであと一歩」としていた。2019年の西宮市議選では公認5人が全員当選し、得票数トップ3を独占した。

 今回の市長選で、維新は昨年12月に元県議を公認し、同時に市議補選の公認1人も発表。今年1月には2人目の公認も発表した。他陣営は「候補者を増やせば、街宣車やビラの数も増やせる。市長選の武器にしたいのでは」とみたが、維新陣営は「当選枠の独占を狙う」と意気込んだ。

 ところが、市長選は現職に約4万票差で大敗した。市議補選も6人中3、4位に沈み、共倒れした。市議補選は2人で計5万5793票を得たが、市長選は6千票以上少ない4万9158票しか入らなかった。

 維新の県組織幹部は「ショックだ。夏の参院選と来春の統一地方選に向け、急いで立て直す」と語った。(山岸洋介)←引用終わり

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