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2022/07/04

2022年の参議院議員通常選挙ですが、世間は黙って日々の政治を眺め観ている 無能は売国一途の集団ヒステリーを競い合い企図し、消えよ消えよ

2022年の参議院議員通常選挙ですが、世間の民は黙って日々の政治を眺め観ている。


無能は売国一途の集団ヒステリーを競い合い企図し、激しく政府や政権を攻撃するが、厄にはなっても役には立たず、消えよ消えろよ!
参議院通常選挙は、各種報道機関の世論調査などでは、事前の予想どおりの展開のようで、国民の期待や希望が反映される形で推移しているように見えます。


どうでもよい事に絡みつき、相手にされないとみるや「ヒステリー」を爆発させる事がウリで、売国一途に「キィキィ、ガァガァ」と針小棒大に汚ツラを歪める恥知らずドモが、未だに票を得るという事は、その選挙区の選挙民のオサトが知れるとも・・・


首都圏や東京都内へ吸い寄せられ流れ着き、仮寓を得て、食(職)を得る根無し草の人達が多数になれば、簡単に集団ヒステリーに感染し、自身の投票行動こそが国の不安定化や国を衰退させる原因を形成しているのだと自覚なども無いのだろうが。


勝ち組とされる側:
大都市域に仮寓を得て、他人や他者を牽制し、狭く小さな砂の城を固め、自慢しながら無聊を慰める隷属した「社畜」の生活にはシガミツキ。


一方、負け組の都市居留民:
それらに護られる事を喪った「徒手空拳」の「無頼の者」は、例え歪んだ思考や性根であっても、振り落とされ隅へ追いやられながらも、怨念を抱き育て、日々繰り返し叩かれ追われながらも「都市の底辺」で壮絶に生きている。
それらが保つ「不平不満」は「安酒」の匂いがプンプンするが、何れの政党も接触する事はナイ。
打ち棄てられた「都市の貧困民」は、いつの時代にも、いつの環境でも、明確に存在し見えるが、明らかに忌避され、忘れられようとし、忘れられ、見えない存在にされるのだ。


「選挙権は、万人に与えられた固有の権利でアル」とされるが、
実際には「虚構」の言い種というかモノ言いに過ぎない。
それに目を付けた塵野郎がいるのも事実だ。


ヒダリに身を置く「汚調子者」は桃色で。
その層を刺激し巧妙に主張し、大都市低層の意識を覚醒させようと、思い付きを喚くだけだが、看板には都市低層の注目を得られる工夫を凝らす。


ミギに身を置く「汚馬鹿者」は水色に身を固め。
耳障りのヨイ主張を重ね、当初に資金支援を得た義理を忘れず、滑稽に喚きながらも一応の矜持を保っている。


全国政党を掲げる「出自が出自の塵ドモ」は、この15年それなりに身なりを整えながら、支持を増やそうとミギの勢力へ巧妙に仕掛け。


引用開始→ 与党が改選過半数の勢い・立民は伸び悩み・維新は大幅増の公算…読売情勢調査
(讀賣新聞 2022/07/03 23:00)

 読売新聞社は1~3日の3日間、全国世論調査を実施し、第26回参院選(10日投開票)の中盤情勢を探った。自民、公明の与党は改選定数(124)の過半数(63)を上回る勢いだ。立憲民主党は伸び悩み、改選23議席の確保は微妙な情勢となっている。日本維新の会は改選6議席から大幅に増やしそうだ。

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 選挙戦を左右する全国32の「1人区」(改選定数1)で、自民党は優位に戦いを進めている。保守地盤の強い栃木、群馬、富山、石川、山口など19選挙区で野党系候補をリード。複数区では、改選定数2の茨城、静岡、広島での議席獲得が有力となり、東京選挙区(改選定数6)では2議席獲得を視野に入れた。

 公明党は、候補者を立てた7選挙区のうち、東京選挙区で議席を獲得する可能性が高い。残り6選挙区を含めて「全勝」を狙う。比例選は前回2019年参院選と同じ7議席獲得をうかがう。

 立民は、複数区の千葉、東京で優位に立っているものの、埼玉や大阪、兵庫などは予断を許さない展開だ。比例選では、19年に獲得した8議席を下回る可能性がある。

 昨年10月の衆院選で躍進した維新は、支持基盤の厚い大阪で2議席を獲得する勢い。比例選で立民の議席数を上回る可能性があり、選挙区選と合わせ、改選議席を倍増させる公算が大きくなっている。共産党は東京、神奈川など都市部で接戦を繰り広げている。比例選は19年と同じ4議席に手が届きそうだ。

 国民民主党は山形、大分で議席獲得を狙う。比例選は伸び悩んでおり、改選7議席の維持は難しい情勢だ。れいわ新選組は比例選での議席獲得を射程にとらえた。諸派では、参政党が比例選で議席を取る可能性がある。

 与党と憲法改正に前向きな維新、国民などの勢力が、国会発議に必要な総定数の3分の2(166)を維持できるかどうかも注目される。維持するには82議席が必要だ。

 今回の参院選は、改選定数124(選挙区選74、比例選50)と、神奈川選挙区の非改選の欠員1を補う「合併選挙」を合わせた125議席が争われる。選挙区選に367人、比例選に178人の計545人が立候補した。

 調査は電話で実施し、6万809人から回答を得た。情勢には総支局の取材結果などを加味した。一定数の回答者が投票する候補者や政党を挙げておらず、情勢はなお流動的な要素がある。←引用終わり

引用開始→ 比例選、自民が全世代から支持・維新は伸長狙う…読売情勢調査 (讀賣新聞 2022/07/03 23:00)

 読売新聞社の参院選中盤情勢調査では、自民党は比例選(改選定数50)で2019年参院選に続いて第1党を確保する勢いだ。日本維新の会は大幅な議席増をうかがい、立憲民主党を抜いて比例選の野党第1党が視野に入る。

20220704-1

 自民は16年と19年の比例選で獲得した19議席には届かない可能性があるが、全世代で他党より支持を得ている。職業別でも全職業で他党を上回り、特に農林水産業では半数を固めた。

 ただ、内閣を支持すると答えた人の5割強しか固められていない。自民支持層でも8割弱の支持にとどまり、他の主要政党がそれぞれの支持者を8割から9割強固めているのと比べると低い。無党派層からの支持も1割超と広がりに欠ける。

 公明党は16、19年に獲得した7議席と同程度になりそうだ。支持層の9割強を固め、自民支持層の一部も取り込んでいる。

 立民は19年の8議席に達するか微妙な情勢だ。内閣を支持しない層からの支持が2割程度で、政権批判票を集め切れていない。無党派層からの支持は1割強で維新と分け合っている。重視する政策で「年金など社会保障」を挙げた層の2割弱から支持を得た。

 維新は19年に獲得した5議席から躍進し、2倍近くもうかがう。地盤の近畿では3割程度と自民を超える支持を集めている。内閣支持層と不支持層のそれぞれ1割超から支持を得ている。重視する政策で「外交や安全保障」「原発などエネルギー政策」を挙げた層の2割弱を取り込んだ。

 共産党は19年の4議席と同程度になりそうだ。国民民主党は19年の3議席を維持できるかどうか微妙だ。れいわ新選組と諸派の参政党は複数議席を獲得する可能性がある。社民党は改選1議席を死守できるかどうかの戦い。NHK党は議席獲得を視野に入れる。←引用終わり

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