WWⅡ敗戦宗教の教祖様3人衆は、77年前に刷り込まれた幻影に浸り破綻した夢想をヒステリックに撒き散らし、電波公害とも言えるが慎む事もナシ
日本は、メディアが1955年体制の思考のまま停止しているため、写真に掲げる汚馬鹿3人臭が大手を振って跋扈しているワケで、その思想・思考はいわゆる社民党+共産党が墨守し、結果的に汚ツムと足腰の弱い社民党が淘汰され、消滅前に逃げ出したのが菅直人に仙石由人であり辻元清美だ。取り残されのが福島瑞穂なの余。
それには、固より腐臭プンプンの元社民を率いていたクズドモが形を変えて姿を変えて名刺を変えて「憲法9条」を守り抜く事こそ世界平和の基礎だとか「迷信」を振り撒き、それで壷でも売ればまるで「統▼教会」だが。
今や辻元と張り合うのが、バナナヅラの蓮舫で、互いにヒステリーを競い合い磨きをかけ、日本国と国民に時間の無駄を強い悦に入っている。
それをメディアで吹聴して喜び日々の暮らしを得ているのが、コヤツらだ。
劣悪3人衆という「ズレタズレヲ」どもで、適わんねェ、適わんデス堕。
アンタらが刷り込まれた「宗教」で「正義」だと信じる「家元」は、
何れも、他の民族を踏みにじり弾圧し奴隷化し搾り上げ続けておる。
何よりも、公然と他国へ侵攻侵略し、爆撃し砲撃し、非戦闘員を殺害し、都市や国のインフラを破壊し、占領が完了するまで止めないと言い続けている。
それでも、この圧倒的な現実を目の前に突きつけられても、形を変え、言葉を濁し、1955年体制による「世界観」に浸り、涼しく安全なところから批評し、当面の敵としての米国とその追随者たる現在の日本の政治体制や権力構造を批判し、恥もなく「迷信」を吹き込み悦に入り、外(害)的の走狗となりハシャイでいる。
このクッソ暑い夏こそ、オバケ退治の興趣に挑みませんか?
併せて言っておきますが、
出処の不明な殆どガセネタを吹聴し拡散するのは浅ましい限りデス。
コヤツらと殆ど変わらないですからねぇ。
| 固定リンク


