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2022/09/25

ロシアのラブロフアは忠実なプーチンの飼い犬でワンワン吼えるが、アハハのアホホ~、阿呆々~、小心者は「被害妄想」に陥り肥大化させる典型だ

国際社会の塵国家は、先ず何よりも被害妄想とウソで固めた政治体制だ。
それに対し、虫ケラのように国家の奴隷として組み込まれ支配される側は一切の権利も与えられず、動員され鞭打たれ「安い命」を落とすのみだ。
反論する事も反抗する事も反撃する事も許されず。


これまで、ロシア革命以降も巧妙に支配する側の一角を占め続けていた下僕の側にも「プーチンの総動員令による召集令状」が届いた。
大慌てで、ロシアを棄て安全な国へ逃げ出す者が続出していると報じられ。
プーチンが掲げる「夢想」は、何よりも「被害妄想」であり、それは甘くオイシイ生活を続けるための「政治権力」に縋り続け保持するために、大口で「ウソ」を塗り固め、周りは喚起し続け、もっと拡大しろ、そしてもっと利益を寄越せと言い続け、乗せ煽り続けた結果だ。
小心者国家が必ず歩む途筋だ。


ドイツのヒトラーが典型だ。
その原型はフランスのナポレオンにも共通する点がある。
日本では、東條英機を担ぎ上げた「日本陸軍」を牛耳った世間知らずのカシコアホウが蝟集した都合のヨイ大本営を固めた塵野郎ドモだ。

今は、シリアを牛耳るアサドだし。
ベネズエラのチャベスなんぞは塵の投了だともいえるが。

何よりも、ロシアを牛耳るプーチンを上げる。
続けて、中獄を牛耳る赤い匪賊強盗団が伸し上がった臭禁屁だ。
そして、それを敬愛して止まぬ北朝馬鹿の金豚珍だ。
何れも負けず劣らず「甲乙」点けがたい「ウソの10乗根」という破滅を前提としたバケモノだろ。

(ここで言われる)西側は、ロシアを消し去ろうなど馬鹿げた事は思いもかけぬ事だろう。
国際秩序やロシアの民にも有益ではない蚤の一種が変形したダニの「プッチン・プーチン」は余計な害悪で、それを生み出して平気な旧弊な農奴を是とした社会思想の開明化が必要なのじゃないかと、その程度は考えているだろう。


と、言うことで関連する4本立てというか、引用記事4本です。


引用開始→「西側はロシアを消し去りたい」と批判 ラブロフ外相が国連演説
( FNNプライムオンライン 2022/09/25 06:47)

ロシアのラブロフ外相は、国連で演説し、「西側諸国はロシアを世界地図から消し去りたいのだ」と述べるなど、西側を痛烈に批判した。

中川真理子記者「国連総会でロシアのラブロフ外相の演説が始まりました。後ろを見てみますと、ウクライナの座席、先ほどまではいたんですが、直前に席を立ち、空席となっています」

ラブロフ外相は演説の中で、「西側諸国はロシアを世界地図から消し去りたいのだ」と述べ、アメリカやNATO(北大西洋条約機構)加盟国を痛烈に批判した。

また、「台湾で火遊びをしている」などと、アメリカを繰り返し批判した。

演説直後に行われた記者会見で、「部分的動員令」による予備役招集を受け、市民が国外に脱出していることを問われたラブロフ外相は、「あなたの国では移動の自由を認める条約を批准していないのか」と答えるにとどまり、部分的動員令によるものとの言及を避けた。←引用終わり

引用開始→ プーチン氏が命じた「動員」100万人規模か…対象外の大学生にも招集令状 (讀賣新聞 2022/09/25 09:23)

 ロシアのプーチン政権が、ウクライナ侵略の兵員を補充するため発令した部分的動員を巡り、強引な招集の実態が次々と明らかになっている。動員規模についても、セルゲイ・ショイグ国防相が21日に言及した30万人にとどまらず、100万人規模との報道が相次ぎ、国民の不満は高まるばかりだ。露独立系人権団体によると、モスクワなどで24日、再び抗議デモが行われ、少なくとも554人が治安当局に拘束された。

 シベリアのメディアによると、ブリヤート共和国にある人口約5500人の村では、プーチン大統領が部分的動員を発令したテレビ演説から数時間後の21日夜、対象者宅の訪問を担当者が始め、翌日午前4時に集合するよう指示した。午前10時には男性約700人が、訓練施設に向け出発した。

 極東沿海地方は約7700人の招集を24日までに終える予定だ。地方政府の迅速な対応が際立つが、粗さも目立つ。ブリヤートでは、動員対象外のはずの大学生にも招集令状が渡された。南部ボルゴグラード州では、63歳で糖尿病などの持病も抱える退役軍人が、身体検査を受けずに招集された。

 動員規模の不透明感が社会の動揺に拍車をかけている面がある。露大統領府が21日に公表した部分的動員令では、規模を記載した第7項を「機密扱い」として開示していない。ショイグ氏が言及した30万人という数字も国営テレビでの発言だけだ。

 動員が11月まで3段階に分けて実施されるとの情報もあり、ロシア語の独立系ニュースサイト「ノーバヤ・ガゼータ欧州」は22日、大統領府関係者の証言として、第7項は「最終的に100万人になった」と報じた。露大統領報道官は否定したが、独立系ニュースサイト「メドゥーザ」も23日、動員規模は「120万人」と報じた。

 プーチン政権は、ウクライナ侵略を職業軍人や「志願兵」だけが派遣される「特殊軍事作戦」と称し、国民に関心を向けさせないよう腐心してきた。反戦運動も厳しい情報統制と弾圧で抑え込んでいた。

 だが、身近な家族や同僚が強制的に戦場に送られることになれば、 厭戦えんせん ムードが高まり、高止まりしてきたプーチン氏や軍事作戦への支持率にも影響を与えるのは必至だ。プーチン氏は、国内の安定維持という難題も自ら抱え込んだ形だ。←引用終わり


引用開始→「墓場への動員」拒否を ロシア国民にウクライナ大統領
(共同通信社 2022/09/25 10:54)

 【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は24日の動画声明で、ロシアのプーチン大統領が出した部分動員令について、ロシア国民に向けてロシア語で「犯罪的」だと非難し、「墓場への動員」を拒否し逃亡するよう呼びかけた。

 またロシア兵には投降を促した。投降した場合、ウクライナは国際法を守って接し、投降が自主的だったとは公言しないと約束。「ロシアに戻るのを恐れるなら解決策を見つける」とも訴えた。

 動員令については「ロシア軍司令官は、死傷したり、逃亡したり、捕虜になったりしたロシア兵を補充する必要に迫られているだけだ」と指摘した。←引用終わり


引用開始→ 北ミサイル400キロ飛翔、変則軌道の可能性も 浜田防衛相
(産経新聞 2022/09/25 09:54)

浜田靖一防衛相は25日、北朝鮮が同日発射した弾道ミサイルについて、最高高度約50キロ、通常軌道であれば約400キロ飛翔(ひしょう)し、変則軌道を描いた可能性もあるとの分析を防衛省で記者団に明らかにした。政府は北京の大使館ルートを通じて北朝鮮に抗議した。防衛省は関連情報を収集し、引き続き詳細を分析する。

北朝鮮は25日午前6時52分ごろ、北朝鮮内陸部から少なくとも1発の弾道ミサイルを東に向けて発射。最高高度約50キロ程度で、通常の弾道軌道であれば約400キロ飛翔し、北朝鮮東岸付近の日本の排他的経済水域(EEZ)外側に落下したと推定される。航空機や船舶からの被害報告などの情報は確認されていない。日米の弾道ミサイル防衛網をかいくぐるため変則軌道で飛翔した可能性もある。

北朝鮮によるミサイル発射は今年に入り、巡航ミサイルも含めて19回目。浜田氏は「米国などと緊密に連携し、引き続き、情報収集・分析および警戒監視に全力をあげていきたい。いわゆる反撃能力も含め、あらゆる選択肢を検討し、今後とも防衛力の抜本的強化に取り組む」と述べた。←引用終わり

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