« 国葬の是非を巡る「ドロ団子」の投げ合いも、統一教会を巡るメディアを挙げた「魔女狩り」も、先があるようで全く先の展望もない口汚い言い合いに堕す | トップページ | 毎日新聞は「反日、反国家、反権力、反政府」を掲げる売国重視ゆえ「沖縄本島」~「先島諸島」への自衛隊配備はハッキリ反対だと新聞紙上で言えよ »

2022/09/05

日本の知識人と称するヤカラドモは、中露の狂惨に思考回路を占領され常に新理屈を刷り込まれ「反日・反権力・反政府」を目指し工作し続ける集団だ

国として故人を葬送するという事に過ぎない。


その故人に対する好悪が激しく評価を二分するのだから反対とサヨクの知恵者がメディアの尻を掻き「反対」と狼煙を上げ、反対キャンペーンの報道が意外やカネになるため煽り続けた自称知識人メディア。


それに呼応し、支持率を高める絶好の機会と捉えたタツケンタツミンは、理屈にならない屁理屈を撒いたが、代々木狂惨倒に再びフューチャーされる危険性を感じ取り、イズミケンタは国葬反対を掲げながら「出席(希望)」を述べ、ぞの姿勢を左右から批判されるや、
今からでも遅くないので「内閣葬」にすれば国民の反発や反対も無くなるだろうと。
ナンの根拠も裏付けもなく、子供じみた思い立った事を述べてオル。


今頃、何をヌカしてオルのか?
それが政治信念に基づくモノであれば、もっと早い時点で政府へ提言すべきだろうが、怒汚い得点稼ぎを目指して阿呆マルダシを露呈して。
この程度の無様な汚バカが、政治を差配しようとしているのだから、本当に片腹が痛いとしか言いようがない。
笑っているのは、馬姦ン国に中毒狂惨だろうヨ。


尻に火がついた怒ナル怒・トランプは、相変わらず口先だけで葬送に私的訪日しないのか?
そのまま、亡命でもされると困るけれどね。
何が困るかって、老いた妄想のヒステリーが煩いだけナンの利益も齎さないからね。


シッカリしろ岸田文雄!


引用開始→ 世論軟化狙い自ら説明 岸田首相、「火だるま」リスクも―国葬審議
(時事通信 2022年09月05日07時03分)

 安倍晋三元首相の国葬に関する衆参両院の閉会中審査は、近く開催される見通しだ。岸田文雄首相は自ら出席し、批判の多い国葬をめぐり幅広い国民の理解を得たい考え。ただ、野党が求める費用総額は示さず、開催理由も従来の説明にとどめるとみられる。世論を軟化させるどころか、一層の反発を招いて「火だるま」となるリスクすらはらむ。

 政府は国葬の費用として約2億5000万円の支出を決定している。会場の日本武道館の借り上げや設営に充てるもので、警備費や外国要人の接遇費は含まれていない。野党は総額を閉会中審査までに示すよう要求しているが、松野博一官房長官は2日の記者会見で「申し上げられる段階にない。国葬後に精査して示す」と拒否した。
 総額の公表を先送りするのは、反対論がさらに盛り上がるのを警戒するためだ。野党内には「100億円かかるのではないか」と疑う向きもある。首相周辺は外国要人と同行者の滞在費は負担しないとしつつ、「節約できるところは節約する」と明かした。自民党からは「大まかな総額は分かるはず。事前に示した方がいい」(重鎮)との声も上がる。
 首相は国葬とする理由について、(1)史上最長の首相在任(2)経済再生など歴史に残る業績(3)諸外国の敬意と弔意(4)民主主義の根幹である選挙活動中の非業の死―の4点を挙げてきた。8月31日の会見では「諸外国から多数の参列希望が寄せられている。国として礼節を持って応える必要がある」とも語った。

 だが、世論調査では「反対」が50%を超える結果もあり、世論の理解は得られていない。立憲民主党幹部は「なぜ決断したのか4項目だけでは分からない。追及で初めて議論が深まる」と意気込む。岡田克也幹事長は4日のNHK番組で「閣議決定での国葬は法治主義に反する。首相は内閣葬でやると政治決断すべきだ」と語った。
 野党側は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と自民党議員の関係も追及する構えだ。山際大志郎経済再生担当相は内閣改造で留任後も、関連団体のイベント参加などの指摘が相次ぐ。与党内からは山際氏の進退について悲観的な声が出始めている。
 首相は世論の反発を和らげることができるのか。自民党の閣僚経験者は国葬について「(首相は)会見と同じことを言うしかないから反対論は収まらない。急落する内閣支持率は底を打たない」との見方を示す。同党関係者は「首相がいくら説明しても反対の人が賛成に回るわけではない」と漏らした。←引用終わり

|

« 国葬の是非を巡る「ドロ団子」の投げ合いも、統一教会を巡るメディアを挙げた「魔女狩り」も、先があるようで全く先の展望もない口汚い言い合いに堕す | トップページ | 毎日新聞は「反日、反国家、反権力、反政府」を掲げる売国重視ゆえ「沖縄本島」~「先島諸島」への自衛隊配備はハッキリ反対だと新聞紙上で言えよ »