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2022/09/22

日本の社会へ巧妙に巣喰う、中・露・朝のコミュニズム思想に尻を掻かれ吹き込まれ憧れ撒き散らす「確迷」勢力をハッキリ叩き潰す決戦の時じゃないか

日本人は社会の秩序と護るべき矜持を捨てたのか?


①故・安倍晋三氏の「国葬」に反対だと声を上げ、自慢げに「欠席」すると公言し、招待状を汚す行為もその誤塵(ウジモトイヤミやバナナ蓮呆ら)の価値観で意志表明も自由にすればヨイ。

しかしながら、これ見よがしに公表し公開して何を得ようとするのか、それは単なるアッフォーマンスの自己満足の所作に過ぎず、自身の品位の無さを知らしめているだけだろう。

独活の大木に過ぎぬ村上誠一郎ごとき塵野郎が注目されようと醜い欠席を表明し、鳥取の妖怪野郎も欠席表明して構わぬぞ。

その人としてもサイテ~で下品な行為を、然も英雄視し報じてハシャグ乞食の集団を追い払えずインテリぶる痴情波メディア。
「反対」する勢力は、一貫しているので別に痛くも痒くもない。


②お笑いは「立憲民主党」で、幹部は出席しないが、出席をする議員を妨げないと公の場で党の代表たる泉健太が表明した事を都合よく忘れ、元首相の野田佳彦が出席する事を表明するや否や、堰を切ったように猛烈な批判を浴びせ、共産党への擦り寄る手前から罵倒すらしている。

併せて「連合」芳野友子会長が出席を表明した処、連合を代表しているとは言い難いとして、サヨク組合が猛批判を浴びせ色付け区分を明確にした。

連合など、外国勢力に吹き込まれカネを掴まされたサヨク組合と、日本社会の公正な発展に労働者(労働界)として資する組合に袂を分かつべきだ。
官公労の全電通を率いた山岸章の突撃ラッパで、総評と同盟が統合したこと自体が不自然極まるワケで、焼却塵はリサイクル対象ではないので、仕分けするまでもなく塵は塵として処断すればヨイのだ。


③矜持を捨てた日本人の狂い咲きが、遂に東京都心(首相官邸近く)で焼身自殺を試み実行したようで、呆気の至りとしても笑うに笑えない汚噺になった。

ヒステリーも事ここに至るなら、もぉ汚手上げと言わざるを得ない。しかも、それを国葬反対を主張する一国民が捨て身の抗議として呆じて恥じぬ痴情波メディアは、狂い咲きも至った権化だろ。
死にたけりゃ、死んでヨシ!勝手に命を粗末にして死ねばヨイので、迷惑にも駄賃で世間を騒がせるモノじゃない。


④その日本国は岸田文雄首相が、NYの国連総会で一般演説ながら「ロシアのウクライナ侵攻」を厳しく批判し、国連の常任理事国による他国の主権を侵害する重大な戦争行為に対し、現在の国連は必要な機能すら発揮できず、その根幹を成す「安保理事会」の抜本的改革が必要で、世界の多くの国が求めているとし、日本がその国連改革とりわけ安保理の改革を主導し行動したいと、明確に意思表示し、多くの国は拍手で応えた。


⑤国際社会が抱える重大な問題の解決に、日本が汗を流す事を表明する事に合わせ、①の「国葬」反対を唱える側の勢力は、一つ「国葬反対」、二つ「原発再稼働反対、原発増設反対」、三つ「国連の安保理改革に反対」、四つ「辺野古の基地建設反対」、を唱えている。

中国の意向を受け、ロシアに擦り寄ろうとし、北朝鮮にも迎合する姿勢で「東アジアの屁把を守れ」と、何処の誰にカネを掴まされ、誰の利益を繁栄しようとしているのか、タツケンタツミン+代々木狂惨倒+社民のアンポンタン+(中核派の)令珍ジャマモットダロォらの「確迷勢力」が、半世紀を経て、広範に手を組み、ひねり潰される前に戦線整理を試み、最後の決戦に出て来た。


★日本は、これらの中露朝に尻を掻かれた売国勢力(痴情波メディアに巣くう誤塵を含め)を、一気に粉砕し一掃すかできるか、その強い意志を問われている。

SNS特に、TWも、FBも、如何に言論規制を試みようが、
フィルターをかけ見えないように図ろうが、2015年以来、再び罵詈雑言の嵐闘を迎えようとしている。
避けてはいけない!日和見を決め込んではイケナイ!


1955年、1960年、1970年、2015年、曖昧模糊なまま決戦を回避し続け曖昧に交わしたツケが今に至っているのだ。

目覚めよ、日本の社会に占める心ある日本人の諸君や皆様!

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