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2022/12/16

「〇〇ガァ~」さんは、自信過剰ゆえ何にでも噛みつきますねぇ。日本の社会は日本人が知恵と時間をかけ歴史的に集積し形成している事を忘れるなよ

日本の企業や事業社の組織というか人事制度は、現在に至る「日本社会」が経験的に形成した結果で、強固な社会(支配)体制を形成しているとも言える。


それにより自身の能力を思う存分に発揮できないと溢す人も多く、話を聞く事もしばしばあります。
「なるほど」「確かに」と同意し感心し納得する事もあり、反面、その自信過剰な思い上がりと未熟な主張に「閉口」させられる事も多々あります。


言論は自由です。
モチロン、自己主張も自由です。


此処ぞとばかり「得手に帆を上げ」識りうる知識を総動員しボロカス、ボロクソに罵り倒すも、所詮は外野の亦外では届かぬワケで、哀れや哀れと笑われ同情されしも、「誤当人は意気軒昂でテッテテキニ~、相手を叩き溜飲を下げ凱歌を上げる自慰も辛かろうナ」と言うヒトあり、笑々だ。


日本の支配体制は、
それを現在まで築き上げ強固な社会体制と化した制度や仕組みを変更させるまで、自分たちは待てないとの主張も十分に理解できます。
その主張を、頑固な社会支配体制を強固に固める一角を占めるメディアに発表し悦に入る人も少なからず理解できます。


「〇〇ガァ~」さんは、こんな社会体制や人事制度だから、日本の発展がないのだと厳しく糾弾するワケですが。
その誤塵こそが、社会支配体制を支えるクソメディアに紙面の頁を割かれ喜んでいるのは、ブラックなコメディーに過ぎません。
(笑わしょるな~)


自らの能力を発揮できる憧れる国があるなら、自由に国を棄て出て行けば良く、受け入れて貰え活躍の場を得られ、与えてくれる国へ出張りゃ良いのです。
それで生育した国が衰退するなら、それもその国の限界だった事を顕し示すに過ぎません。
(世界では、日は没し、日はまた上るのです)


有能で優秀な女史の知人が、東京で婚姻し、東京も故郷も親も棄て、外国(あこがれの地)へ渡りました。
3年も保たず、子(女児)を伴い実母の元へ駆け込み帰国しました。

曰く、表面上のお友達を得ても、心底から親友といえる関係は構築できないと言い、収入も増えたが物価はその上昇を超えており、安定した文化的な生活ができないと不平を述べた・・・

帰国後は、これまた「女児」の学校教育での不満を、のべつ幕なく撒き散らす毎日のようで、漏れ聞こえ(伝えられ)る話は暗澹とさせられるモノで、辟易させられ通しでした。
(自信過剰な世間知らずの「〇〇ガァ~さん」特有のコトです)


人間、至る所に青山あり。
その地、その場、その時、その人、それらの環境や条件の下で、
適正に能力を発揮できなきゃ、脳天気が描く哀れな「画餅」に過ぎずなので。


それを「お為ごかし」に吹聴する「評論メディア」こそ大笑い開眼で。

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