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2022/12/26

嗚呼! 宮崎県知事選挙。 宮崎県民は「マンマ」の阿呆に隙を与えず選ばず投票せず、更に呆気の「スーパークレージー」を叩き落とし良識を示したが

宮崎県民の民度が著しく問われた知事選挙だった!


間違えれば、宮崎県痴事選挙に堕す処だった。


ナメたらイカンぞ。
「マンマ東」というか「東国原英夫」のクズ!


ビートたけしの弟子か知らぬが、呆気の阿呆に過ぎぬだろう。


テメェ~の失業対策で、宮崎県の知事になり、知事公舎に風俗営業のヲンナを招き寄せ汁出しさせてハシャギ。
猛批判され「痴事(知事)を投げ棄て」途中で逃げ出し・・・


フラフラ乞食を重ね、痴情波メディアでタカリを繰り返し体制を立て直し、東京都痴事に立候補し宮崎県民やより少し民度の高い東京徒罠に蹴散らされ・・・


乞食を集めてハシャグ「ポンポン維新の怪」こと「日本維新の会」に身を寄せ、衆議院選挙の「アホ票」やら「ボケカス票」集めに取り組まされ・・・
これまた「身から出た錆」というか、固より呆気の余りの阿呆さが露呈し、再び三度「オコジキ」に身を転じていたが、定期的に安定した収入を獲得しようと、再び「宮崎県」を「どげんかせんとイカン」などと言い、失業給付を得ようとしたのだが・・・


宮崎県民は冷静だった!
決して「組織票の壁は厚かった」じゃないのだ。


こんなゴミクズやスーパークレージーと称するボケが、堂々と面汚しをしている間、宮崎の社会経済は立ち直らないだろう。
宮崎県民は良識を示したと言える「宮崎県知事選挙」だった。


引用開始→宮崎知事に河野氏4選 東国原氏ら破る
(時事通信 2022年12月26日00時32分)

 任期満了に伴う宮崎県知事選は25日投開票され、無所属現職の河野俊嗣氏(58)=公明推薦、社民支持=が、無所属で前知事の東国原英夫氏(65)と、無所属新人で政治団体代表のスーパークレイジー君氏(36)=本名・西本誠=を破り、4選を果たした。投票率は56.69%と、過去最低だった前回(33.90%)を大きく上回った。

 河野氏は、自民、立憲民主両党の県組織に加え、町村会や連合宮崎をはじめ、各種団体の推薦も受けた。選挙戦では、新型コロナウイルス対策など、3期12年の実績をアピール。当選後、「厳しい選挙だったが、多くの方に支えてもらった。東国原氏は相当な票を取っており、県民のメッセージをしっかり受け止める」と述べた。
 東国原氏は無党派層の支持獲得を狙い、SNSなどでの発信に力を入れ、最終盤に猛追したが、僅差で敗れた。1期で知事を退任したことへの批判が強かったことを敗因に挙げ、支持者らに「完全に私の力不足。組織、団体の壁は厚かった」と話した。スーパークレイジー君氏は18歳までの医療費無償化などを訴えたが、広がりを欠いた。←引用終わり

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