アホシンドを神格化するミギウヨ権太楼にミギネジオを中心に騒がしいアホシンド教のアホノ亡者ドモは、ヘリコプターマネーで投票買収された滓だろ
低金利政策で緊張感がないまま、カネを借りても生産性向上に取り組まず寄与する投資もせず、
呑気にボォッ~っと、その日をやり過ごしてきたツケだろ。
アホシンドに踊らされ、黒田東彦を借金の付け回しに利用し、
口先だけで何もせず、何か言えば「ポンポンが悪い」と投げ出し、本当は「オツムが悪い」のだが、利用しがいがあったので、オツムのヨイ怒官僚のトップが都合よく操ったワケで、実に「担ぐ神輿は軽くてパァ~がヨイ」と、かつて汚騒逸漏が言った事があるが、アホシンドほど使いがって勝手のよい軽くてパァ~なのはなかったのじゃないか?
アベノミクスの10年の結果が、栄光あるOECDの国の中で20位へ墜ちたワケだ。
もはや「死人に口なし」だから、都合もヨイね!
2017年のこの時期(2016年統計数値)の投稿を貼り付けておきます。
39,000US$/1人当たりが、5年後に、39,803US$/1人当たりで、僅か803US$しか伸びていないので、順位は2つ落ち18が20になったワケ。
企業経営者なら当然にも株主総会で正面から経営責任を問われますよ。
135円のレートで5年間に108,405円しか伸ばせなかったいワケです。
1年で2万円!寝ていたとしか言えませんよね。
そして2021年の数値では、43360US$/1人当りを記録したものの、低金利政策の継続もあり、ドル高円安で1人当りを結果的には押し下げたワケで。これがカネを大量にバラ撒き、生産を伴わぬまま、消費し喰っただけのアベノミクスの実際だ。
ミギウヨ権太楼、なんぞ小マシな事を言ってみやがれ。
アホシンド教に熱狂するミギネジオを始め醜いアホノモウジャども。
厳粛な目を開き静かに事実を観よ!
引用開始→ 21年の1人あたり名目GDPは0・5%減…OECD加盟国で順位20位に下がる
(讀賣新聞 2022/12/24 17:40)内閣府が発表した2021年度の国民経済計算によると、21年(暦年)の1人あたりの名目国内総生産(GDP)は、ドル換算で前年比0・5%減の3万9803ドルだった。経済協力開発機構(OECD)の38か国のうち20位で、前年に20位だったフランスと入れ替わり順位を一つ下げた。
1位はルクセンブルクで13万3387ドル。アイルランドやスイスが続き、米国は5位だった。OECDに加盟していない中国は1万2556ドル。日本の名目GDP総額は5兆37億ドルと米国、中国に次ぐ3位で、世界の5・2%を占めた。←引用終わり
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