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2022/12/30

反社組織かとの疑いも消えない、ガーシーこと東谷義和と立花孝志の私党もろ共、蹴り上げ、踏み付け、拈り潰し、再起不能にして、追い込んでしまえ!

ナンで、こんなゴミみたいな野郎に、国会(参議院)は掻き回されにゃぁナランのだ。


先ずは、立花孝志を含め立件してしまえ!


基本的に、政党化する前に囲われて「反社組織」の意向を受けているのかとしか思えない「喝上げ政党擬き」じゃないのか?


何より「出自」に問題を抱えるとは、社会部ヂゴク耳の辣腕者の評ですが。


投票で票数を得たとはいえ、国会が「反社勢力(疑い)」に議席を与えるって、
根本的に間違っているだろう。


ミギもヒダリも共同で、議員辞職へ追い込み、ブチ込んでしまえ!


国家機構や社会を虚仮にするとどうなるかを示せよ!


立花も含め踏み潰してしまえ!


引用開始→ NHK党・ガーシー議員、帰国し聴取に応じる意向 インターネットで著名人脅迫した疑い 初当選後は一度も国会に登院せず
(夕刊フジ2022.12/28 14:58)

インターネットで著名人を脅迫したなどの疑いで警視庁から任意の事情聴取の要請を受けたNHK党のガーシー(本名・東谷義和)参院議員(51)。来年1月召集の通常国会に合わせて、帰国し聴取に応じる意向を示している。NHK党の立花孝志党首が27日、明らかにした。

ガーシー氏は「芸能界の裏側」を暴露するとしてYouTubeに動画を投稿。交流のあった複数の著名人が、脅迫や名誉毀損の疑いでガーシー氏を告訴していた。警視庁は今月24日に弁護士を通じて聴取を要請した。

立花氏によると、ガーシー氏と27日に連絡を取ったところ、警視庁の聴取を受けるとの返答があったという。ガーシー氏は7月の参院選比例代表で初当選後、海外に滞在し、一度も国会に登院していない。←引用終わり

ゲンダイ、現代を出す講談社は、
ゴミへの捜査を、特技で得意の「国策捜査」だと擦り替え、東谷のような屑滓を世紀の反体制活動の英雄に奉り上げようとしている。
音羽の講談社って、やはり「言論表現出版の自由」を掲げ、隠れ蓑にした「反社組織」じゃないかと、一貫して疑っているのだが?


立花孝志が代表する「立花私党」も、基本は拗ね者を集めた「反社の私党」だと見ているのだ。
国の制度や現在の体制あるいは国体の破壊に挑戦しようというのだから、徹底的に叩き潰すしかない。
WWⅡ以降の日本は、ここ一番という時に、国は国家権力の総力を挙げ「蹴り上げ、拈り潰し、踏み付け」てきたのだ。
遠慮する事はナイ! 徹底的に踏み潰せ! 最後まで手を緩める事など必要ないゾ!


引用開始→ ガーシーへの国策捜査開始は「異物排除」が目的だった…突然「司法の総意」が襲った理由
(現代ビジネス 2022.12.29 伊藤 博敏ジャーナリスト)

すでに検察への根回しは済んでいる
警視庁捜査2課が、NHK党のガーシー(本名・東谷義和)参議院議員(51歳)に、任意の事情聴取に応ずるよう要請していたことが判明した。

ガーシー氏は暴露系ユーチューバーとして、歯に衣着せぬ語り口が受けていたものの、「ガーシーch」というYouTubeを始めた今年2月から過激過ぎる内容のためにBAN(凍結)される今年8月までの間に、攻撃対象とした複数の著名人が刑事告訴し、それを受理した捜査2課が出頭を求めた。

通常の捜査なら、「被害者がいて告訴がなされ、法に抵触する可能性が高いから当局として着手した」という流れである。

オンラインサロン「GASYLE」を通じての暴露は続く
だが、ガーシー氏には国会議員という身分があり、国会会期中なら逮捕されないという不逮捕特権もある。さらにSNS時代を象徴する政治家という「立ち位置」があり、今後の選挙や政治の在り方に影響を及ぼすという意味で、捜査着手には高度な政治判断も求められた。

こうした「政治絡みの案件」に詳しい検察OB弁護士が解説する。

「国会議員を捜査するんだから検察への根回しは済んでいる。三木谷(浩史・楽天社長)や木原(誠二・内閣官房副長官)といった有力者も攻撃対象としていたから、内閣官房に連絡もしているだろう。ガーシー当選がある種の社会現象だということを考えれば、その捜査には慎重でなければならない。本格着手した段階で国策捜査となる」

本人が著書の『死なばもろとも』(幻冬舎)で明かしているように、ガーシー氏は昨年12月17日、ポケットに110円しかない状態で片道の航空チケットを購入してアラブ首長国連邦のドバイに出国した。

“逃亡”の理由は単純で、ガーシー氏は闇カジノなど違法賭博にハマって3億円以上の借金を抱えたうえ、韓国人気アイドルBTSに会わせるという名目で詐欺を働き、被害者が警察に相談しており、捜査が迫っていた。

〈逮捕したくてもできんように、ガラ(身柄)をかわそう。逃げるんや。それもうんと遠いところへ〉(『死なばもろとも』)

今は、被害弁済が済み、詐欺事件として捜査されているわけではない。しかし、無一文からの出国から約半年で国会議員となり、そのまた半年後に「国策捜査」を受ける立場となった。その鮮やか過ぎる変化に、われわれは時代を重ね合わせるべきだろう。

若年層の不満が後押し
ガーシー人気は爆発的だった。日本では女性を芸能人などにアテンド(世話)することで人脈を築いていただけに、そこで得た情報をSNSで発信すると、過激な内幕と関西弁の速射砲のような語り口が受け、アッという間に登録者数が100万人を突破するユーチューバーとなった。

その人気をもとに今年7月の参院選に立候補すると、参院比例区で約28万8000人もの有権者が投票用紙に「ガーシー」と書き、当選した。

ガーシー氏が証明したのは、新聞・テレビといったマスメディアに採り上げられることなく一般には無名でも、そうしたマスメディアの情報に依拠しないSNS層の人気を得れば国会議員にもなれることだ。

同時にそれは、65歳以上の年金世代が有権者の4割に達し、その老人世代が高い投票率で政治の方向性を決めることへの若年層の不満の“ハケ口”にも見えた。

常識から考えれば、ガーシー氏は議会制民主主義の「異物」である。

詐欺事件捜査への恐れから、ガーシー氏は日本に帰国しないと選挙期間中から「宣言」していた。実際、10月に入って始まった臨時国会には登院しなかった。

国会に出席しないで海外に在住する国会議員──。議会で討議し、法律を作り、税金の配分(予算)を決める役割を果さないという意味で、国会議員とはいえまい。

同様に、NHKのスクランブル化(受信料を支払う人だけが見る)によって強制徴収の被害者をなくすことを党の最大公約に掲げるNHK党もまた、ワンイシュー(ひとつの論点)を目標にする特異な政党である。

「NHKをぶっ壊す!」というキャッチフレーズと、青と黄色のウクライナカラーのスーツを身にまとった立花孝志党首の派手なパフォーマンスで知られるものの、マスメディアに採り上げられないミニ政党(ガーシーと合わせ参院議員が2人)の悲しさで、NHK問題以外に「国政で何を果したいのか」という具体的イメージが伝わってこない。

だが、ガーシー議員の誕生という事態を含め、時代は確実に変わっている。政党要件を満たしてはいるものの、マスメディアが相手にしないれいわ新選組、参政党、そしてNHK党は、ほぼSNSの拡散だけで3党合わせて約10%の得票率を得た。既存の政治の在り方と、そこに依拠した報道に批判的な層が、着実に増えている。

それゆえ国家秩序の側が行う「異物排除」は、簡単には進まなくなった。

「逮捕も当然」の機運を醸成するために
「ガーシー捜査報道」は、12月27日、「独占」と銘打った『読売新聞』のスクープによって始まった。

捜査主体は警視庁だが、前述の検察OBの弁にあるように検察の了解を得た国会議員捜査である以上、従来の政治家狙いの「特捜部案件」と同様に、捜査当局とマスメディアが一体となってガーシー議員の「負」を、あるいは場合によってはNHK党の「負」まで暴き出し、「逮捕も当然」という機運を醸成してのものになるハズだ。

だが、SNS時代はその「閉じられた行程」を許さない。立花氏は、報道の直後に記者会見を決め、27日午後1時から会見を開き、しかもそれをネットで同時配信し、後でも再生できるようにした。

会見の様子は、通常、マスメディアを通じ、切り取られて報じられるが、1時間に及ぶ会見のなかで、立花氏は「芸能界、政治家、カネ持ち(芸能界や政治家のスポンサーとなる企業家)のトライアングルに対して、メディアは異議を突きつけられない。そこにSNSを通じて切り込むのがガーシーの役割。それを28万8000人の選挙民は認めた」と、ガーシー氏の存在意義を訴えた。

警視庁の不可解な対応は、ガーシー氏の“知り合い”である高橋裕樹弁護士が持つYouTubeチャンネル「リーガルチェックちゃんねる」によっても暴かれた。

読売報道では「弁護士を通じて任意聴取への協力を求めた」となっていたが、高橋氏はYouTubeのなかで、詐欺事件の際は「弁護人選任届け出」を提出していたので弁護人だが、今、問われている脅迫や名誉毀損については弁護人として依頼を受けているわけでもなく、「あなた方は、単なる“知り合い”に連絡しているだけ」と、しつこくガーシー氏への“仲介”を求めた警視庁捜査2課の担当者に伝えたという。

立花氏や高橋氏の対応で判明するのは、「国会に出ない国会議員を許していいのか」という世論を背にした捜査当局の「手順を踏んで異物を排除したい」という意志である。

だが、SNS選挙の浸透で政治の在り方が変わり始めた今、同じ追い詰め方が通用するものかどうか。

ワンイシューのNHK党も、政治家女子48党の立ち上げに見られるように、ワンイシューの政党を国政政党NHK党(この党名も変える)の下に幾つもぶら下げる諸派党構想で若い世代の支持を得て、老年層が支配する政治を変えようとしている。

「政治家ガーシー誕生」は、善くも悪しくも時代の流れだった。現段階で被害者が特定できないため“悪質”さを計りようもないが、「投票」という民意で選ばれた政治家を、従来の価値観で「異物」と捉え、国策として排除する動きがあるなら、やはり慎重であるべきだと言わざるを得ない。←引用終わり

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