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2022/12/29

「杉田水脈」別名「クズ多ミロカス」と揶揄される、品なき「This is Hate」では北の大地に生息する「オノレは汚サル」と並ぶ場違い間違いの代表チャンプだ

最初の選挙区だった地域に棲まいする者として、
無茶苦茶で非論理的な飛躍やら感情剥き出しの聞くに堪えない喚き倒しの連続に。


「日本の心」や「日本維新の会」が公認している事に唖然とさせれれた。


紆余曲折があり、選挙区では相手にされず、無視され蹴り出されたのを、
後生大事にと「自民党」が引き取り、ミギの呆気票が欲しいアホシンドが守護神として壁になり、いつの間にか「比例中国ブロック」の名簿登載に叙した。


これを見てウヨミギ権太楼やミギネジマキオは歓喜したのだろう。
誤当人は、根源で思考論理や能力の異なる高市早苗にパラサイトしヒルサイドで生き血を得ようと画策しているが、そこは良識を備え上を目指す高市は・・・ らしい。
(ヨォ、知らんけど)


北の大地に棲息する怒汚い「オノレは汚サル」も、そうだけど、
人としての「品」がない。日本國の国会議員として実に「品格」を欠いた塵屑だ。

ゴミも生きてヨシ! クズも生きてヨシ! 国会議員である必要はナシ!


引用文献→ 杉田氏、目立つ女性・少数派差別 放置の岸田首相、責任免れず
(時事通信 2022年12月28日07時06分)

 総務政務官を27日に事実上更迭された自民党の杉田水脈氏(55)は、性的少数者(LGBTなど)やアイヌ民族、女性らに対する数々の差別的な言動で批判を浴びてきた。野党の追及を受けて撤回したが、岸田文雄首相は対応が遅れ、政府のポストに起用した判断を含めて責任は免れない。

 杉田氏は2012年の衆院選に旧日本維新の会から出馬し、初当選。その後、保守系に推される形で自民党に入党し、17年衆院選で当選した直後に清和政策研究会(現安倍派)に入った。比例代表中国ブロック選出で現在3期目だ。

 物議を醸した言動は枚挙にいとまがない。落選中の16年、国連の会議に出席し、「チマ・チョゴリやアイヌの民族衣装のコスプレおばさんまで登場。完全に品格に問題がある」とブログに投稿。18年には性的少数者に関し、「彼ら彼女らは子どもをつくらない、つまり『生産性』がない」と月刊誌に寄稿した。

 また、性暴力被害を公表した伊藤詩織さんを中傷するツイートに「いいね」を押した。伊藤さんが杉田氏に損害賠償を求めた訴訟は現在も係争中だ。20年9月の自民党会合では性暴力を巡り「女性はいくらでもうそをつける」と発言した。

 今年8月の政務官就任は安倍派の推薦リストに基づく「順送り人事」だったとされる。先の臨時国会で野党が早速追及。当初、杉田氏は「見解は控える」と繰り返し、首相も「自身の責任で丁寧に説明すべきだ」と対応を委ねていた。
 3閣僚の連続辞任などで政権の旗色が悪くなった臨時国会終盤の段階で、首相官邸サイドがようやく重い腰を上げたのが実態だ。政府関係者によると、初めは渋っていた杉田氏を説き伏せ、撤回や謝罪をさせた。今回、政権の足をなお引っ張る存在だと判断し、更迭に踏み切った。

 杉田氏は27日、辞表提出の理由について記者団に「信念を貫きたい一方、内閣の一員として迷惑を掛けるわけにいかない」と説明。「差別はしていない。支援者の代弁者として、政治家として頑張りたい」と語った。
 首相は記者団に、政務官起用について「職務を果たす能力があるか判断して人事を行った」と釈明。任命責任を「重く受け止める」と述べた。←引用終わり

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