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2022/12/31

2022年も終わります! 東証は大納会で年初の価格を下げたと報じられ・・・ 日本経済の生産性が伸びないまま財政出動で支えてきただけだから

カネ余りの市場へ、様々な小理屈や屁理屈を並べ「カネ撒き」をしただけで、社会経済全体を底上げする「生産性の向上」には一切取り組まず、ヘリコプターマネーを撒けば景気がよくなると、高橋洋一に代表される単純な呆気のリフレ派は主張し続け、国の資産を喰い散らかしただけだ。
これから、この10年のネボケにオサラバし、決死の覚悟で「生産性の向上」に取組み、経済の底上げをしなきゃナランのだ。
「僅かな事に、一喜一憂するなよ!」
呆気のリフレ派を踏み潰し、本質的な社会構造の変革を成し遂げ大きく未来社会を切り拓こう。
「国防強化」は当たり前だが、反復継続的に国防費は発生し続けるのだから、寝言の埋蔵金などを当てにせず、確かな経済(生産力)を整え、確かな配分を断行し豊かさを追究する事が「税収」を高める事を自覚せよ。
とは言え、行政の冗費という無駄遣いは徹底的に締め上げなければならない。
平均株価を10年程度で倍増させる決意と施策の実行また配分が大切だ。


引用開始→ 大納会株価、2万6094円 4年ぶり前年下回る―東京市場
(時事通信 2022年12月30日16時07分)

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【図解】2022年の日経平均株価の推移

 2022年の大納会を迎えた30日の東京株式市場は、日経平均株価の終値が前日比83銭高の2万6094円50銭となり、4年ぶりに前年末(2万8791円71銭)を下回った。今年はロシアによるウクライナ侵攻を受けて株価が急落。その後は、利上げを進める米国などの金融政策をにらみながら神経質な動きが続いた。

 2月下旬のロシアによるウクライナ侵攻で投資家心理が冷やされ、日経平均は3月、約1年4カ月ぶりに2万5000円を割り込んだ。コロナ禍に伴うサプライチェーン(供給網)混乱も重なって世界的に物価が高騰する中、米国はゼロ金利を解除。日経平均は、世界の物価動向や米国の金融引き締めなどに敏感に反応する展開となった。

 一方、日米金利差拡大を背景とする歴史的な円安は株価の支えとなり、日経平均は8月に2万9000円台に上昇。ただ、夏以降は米利上げ長期化への警戒が高まったほか、12月には日銀の大規模金融緩和策の修正が事実上の利上げと受け止められ、株価の重しとなった。
 23年は世界的な金融引き締めに伴う景気悪化が懸念されている。株式市場では「今年と同じように相当ぶれる」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘チーフ投資ストラテジスト)との見方が広がっている。←引用終わり

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