現代貴族の糞バッハが率いる汚職紛れのIOC「国際オリンピック委員会」 何を夢見の寝言を繰り出しているのか? ゴミは不要だ解散しろ!
IOC(国際オリンピック委員会)なんて、
物乞い乞食や、タカリ強盗や、マチガイ成り上がり貴族や、キー印の集合体など、全く要らないだろう。
スポーツ馬鹿というのも言い古された過去の言葉だけれど、
国際オリンピックが掲げる理念は「平和の祭典」だから、笑ってしまう!
ロシアのウクライナ侵攻・侵略は、
個々の「スポーツ選手」とは切り離し考えるべきだと、IOCのバッハは屁気で、臭い言い訳を繰り返すが・・・
ロシアは、オリンピックでも国を挙げて国威発揚のためなら、どんな臭い汚い手も屁忌で繰り返し。
それを「恥」とも思わず考えず「恥」の上塗りを繰り返し・・・
機会の平等を主張するが、
平和の重要さを強調するが、
ウクライナでの侵攻侵略を「IOC」は止める事もできず、無能は夢想を吹くだけだ。
「国連」も究極の無能だけれど、
単に私的な機関に過ぎぬ、銭ゲバ乞食の「IOC」は無用の長物だ。
所詮は、1889年の「パリ万博」で人集めに始めた私的な組織の余興に過ぎず「(サーカスの)スポーツ」じゃないか・・・
エッラそうに何が「国際オリンピック委員会」だ!?
スポバカは、オトナシク引っ込んでやがれ!
引用開始→ ロシアの中立参加に「強い懸念」 IOCに日米英など34カ国
(時事通信2023年02月21日09時53分)【ロンドン時事】英政府は20日、日米など計34カ国の閣僚級の共同声明を発表し、国際オリンピック委員会(IOC)がウクライナに侵攻するロシアと同盟国ベラルーシの選手の国際大会参加を「中立」の立場など条件付きで検討していることに対し、「選手は国家から直接資金を与えられて支援されているのに、『中立』の立場で競技することがどのように可能なのか、強い懸念がある」と表明した。
ロシアとベラルーシは政治とスポーツが密接に絡み合い、ロシアの選手と軍との強いつながりは「明確な懸念」と指摘。IOCに実現可能な「中立」の明確化を求め、両国は戦争を終わらせることで、選手の国際大会復帰の道が開けるとした。
日本は永岡桂子文部科学相が声明に署名。2024年パリ五輪開催国のフランス、ドイツ、カナダ、韓国なども含まれた。←引用終わり
単なる無能で無力な「市井の志眠」の戯れ言に過ぎませんが!
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