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2023/04/16

グローバル化の進捗と共に様々な知識や技術の急激なアップデートが日本の社会を包み対応する側とできない側に分かれ歪みが生じ怨恨を拡大させ!

日本社会は、グローバル化の進捗と共に様々な知識や技術の急激なアップデートが社会を包み進む、
巧く対応した側と巧妙に忌避し言い訳を駆使する側に分かれ、
前者は風を受け流れに乗り途を切り拓き、
後者は打ち棄てられ、歪み、僻み、妬み、常に社会を批判し拗ね続け反抗と反発を重ね阻害され。


選挙期間の遊説中に爆弾テロを興すとは!?
何の目的か? 何が狙いか? 何に共鳴共感してか?
実に汚い卑劣な手口だ! まぁ、無事で何よりだった事を知り休心する。
卑劣で卑怯な者は、構う事なく徹底的に締め上げ、引き合わぬ事を時格させよ!


関連記事を引用紹介し貼り付けておきます。


引用開始→ 首相演説会場で爆発物 岸田氏は無事、警察官1人軽傷―投げ込んだ24歳男逮捕・和歌山
(時事通信 2023年04月16日01時14分)

 15日午前11時半ごろ、岸田文雄首相が遊説のため訪れていた和歌山市雑賀崎の雑賀崎漁港で、大きな爆発音があった。男が金属製とみられる銀色の筒状の爆発物を投げ込み、白煙も上がったが、首相は避難して無事だった。男はその場で取り押さえられ、和歌山県警が威力業務妨害容疑で現行犯逮捕した。爆発に伴い、男性警察官1人が軽傷を負った。

 安倍晋三元首相の銃撃事件から1年もたたずに、現職の首相が危険にさらされる事態となった。
 県警によると、男は兵庫県川西市けやき坂の職業不詳、木村隆二容疑者(24)。逮捕容疑は15日午前11時25分ごろ、何らかの爆発物を投げ、岸田首相の演説を妨害した疑い。「弁護士が来てから話す」と黙秘しているという。
 県警は16日未明、同容疑で木村容疑者宅の家宅捜索に入った。
 首相は15日午前11時17分に漁港に到着。集まった支援者らと握手を交わし、海産物の試食をした後、特設の会場で演説に臨む予定だった。
 会場には約200人が集まり、木村容疑者は聴衆の中から、筒状の爆発物を10メートルほど離れた首相に向けて投げたとみられ、現場には爆発後の筒が残っていた。捜査関係者によると、鉄パイプ爆弾の可能性があり、県警は詳しい構造や、男が他に爆発物を持っていなかったか調べを進める。

 首相は爆発音の直後、車で現場から避難。木村容疑者はその場で警察官らに取り押さえられた。現場にいた警察官1人が左腕を2、3針縫う軽傷を負い、県警が他に負傷者がいないか調べている。
 県警は安倍氏銃撃事件を受け、警護計画を事前に警察庁に提出していたが、態勢に問題がなかったか「今後検証する」という。
 首相は衆院和歌山1区補欠選挙の応援のため、15日、和歌山入りしていた。漁港での演説は中止したが、この後にJR和歌山駅前と千葉県浦安、市川両市での演説は予定通り実施した。←引用終わり


街頭演説を聞きに集まった人もケガなく、取り敢えずよかったとは思うが、普通に聴衆の中へ悪意を隠し、紛れ込むのまでは防ぎようがないのでは。


引用開始→「離れろ!」広がる白煙 よぎる元首相銃撃―会場に響く悲鳴・和歌山
(時事通信 2023年04月15日18時35分)

 岸田文雄首相と候補者の演説を聴きに訪れていた会社員の谷本直弥さん(31)は、「離れろ!」と叫び声を聞いた直後、聴衆が散り散りになるのを見た。「確保」の声が上がった約10秒後、目の前で花火のような音とともに白い煙がぱっと広がり、黒い破片のようなものが飛んできたという。

 取り押さえられた木村隆二容疑者(24)は、警察官らに対し抵抗する気配はなかった。叫ぶこともなく、「落ち着いた様子だった」という。
 現場近くで待機していたタクシー運転手の上村将人さん(36)は爆発の直前、「待て!」と制止する警察官らを目撃した。バタバタと人が駆け出した直後に「ドン」という音と白い煙が上がり、女性の悲鳴が聞こえた。

 事件前に昨年の安倍晋三元首相銃撃事件を思い出し、「あんなことがあったら怖いよな」と同僚と語り合っていたといい、「まさかこんな所で起こるとは」と動揺を隠さなかった。
 現場から約100メートル離れた自宅2階の窓から見ていたという自営業の男性(68)も爆発音の後、建物の屋根の高さまで白煙が上がるのを見た。「体に響くほどの音で、安倍元首相の銃撃事件が頭をよぎった。怖い」と話した。
 現場近くにいた池田綾子さん(81)は「大きな音がして、びっくりして外に出たら煙が見えた。『大通りに出ないでください』と警察官が呼び掛けていた」と緊迫した状況を説明。「穏やかな土地なのに、こういうことが起きるとは」と信じられない様子だった。←引用終わり

午後に事件を識ったワケですが、
日本も不安定な「歪み人種」を多く抱え込む国に成り下がったものだと思いますね。


引用開始→ 男確保後、大きな音 「一体何が」現場混乱―和歌山・雑賀崎漁港
(時事通信 2023年04月15日19時05分)

 岸田文雄首相の演説直前に爆発物が投げ込まれた和歌山市の雑賀崎漁港では、木村隆二容疑者(24)が取り押さえられた後に大きな爆発音が響きわたった。「一体何が」。現場にいた人たちは何が起きたのか分からぬまま一目散に逃げ出し、大混乱に陥った。

 岸田首相は衆院和歌山1区補欠選挙の応援のため、午前11時40分から漁港で演説する予定で、同17分に到着。和やかな表情で集まった人たちに向かって手を振っていた。

 ところが演説直前、会場前方の演説台近くで「カランカラン」と金属の物が落ちるような音が聞こえた。直後にリュックを背負い、黒のパーカにベージュのズボン姿で、黒のスニーカーを履いた男が、赤い袖の服を着た男性らともみ合いになり、地面に押さえ付けられた。「何だ何だ」。悲鳴や戸惑う声が飛び交った後、落下音がした会場前方で「ドン」と突き上げるような爆発音が鳴り響いた。白い煙が上がり、大きなごう音に居合わせた人たちは皆身をすくめた。

 「逃げて!」「みんな下がって!」。怒号で騒然となる中、聴衆らは一様に恐怖の表情を浮かべ、駆け足で逃げだした。木村容疑者は、数人の男性に引きずられて会場から連れ出された。白のマスクを着け、目はうつろだった。←引用終わり


引用開始→ 首相襲撃容疑者いち早く取り押さえた「漁港のおじさん」トレンド入り 勇気ある行動に称賛の声
(2023年04月16日 05時50分 スポーツ報知)

 15日午前11時25分ごろ、岸田文雄首相(65)が衆院和歌山1区補欠選挙の応援で訪れた和歌山市・雑賀崎(さいかざき)漁港の演説会場で、登壇場所の近くに筒状のものが投げ込まれ、爆発した。首相にけがはなく無事だった。和歌山県警は威力業務妨害容疑で兵庫県川西市の木村隆二容疑者(24)を現行犯逮捕した。昨年7月に安倍晋三元首相(享年67)が参院選応援で訪れた奈良市で街頭演説中に銃撃されて死亡しており、県警も警戒を強めていた。

 * * * *

 突然の爆発音に悲鳴が上がり騒然とする中、木村容疑者をいち早く取り押さえ、2本目の爆発を防いだのが、容疑者のすぐそばにいた漁師の男性だった。ツイッターでは「漁港のおじさん」というワードがトレンド入り。「SPより反応が早い」など勇気ある行動に称賛の声が上がった。SNS上では、男性が着用していた赤色の派手なベストも、すぐにワークマン製の「防寒ウィンドシェルベスト」と特定された。

 1本目の筒のようなものが投げ込まれた直後、男性漁師は人波を分け入るように聴衆の中にいた容疑者に近づいた。右手にもう1本の爆発物とみられる筒のようなものを持った容疑者の背後から、瞬時に左腕を首付近に回した。体重をかけ、ヘッドロック。繰り返しねじ伏せようと奮闘した。その後、別の男性漁師も加勢。SPも加わり、タックルして地面に押し倒した。男性は離脱したが、その後、警察官4人が木村容疑者を制圧した。ちょうどその時に「ドーン」と爆発音がした。

 岸田文雄首相はこの日、この男性漁師らに電話をかけ、直接謝意を伝えたと、政府関係者が明らかにした。また首相は、事件後も和歌山市と千葉県内での3か所の街頭演説を無事終えたことについて、自身のツイッターで「最後まで演説に立つことができた」と警備関係者らへの感謝を表明。「大切な選挙を皆さんとともに守っていく」とした。←引用終わり

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