日本に「タチミン」など要らない! 同じく「シャミン」も「レイチン」も不要で、更に「ギョウサン」などは迷惑な粗大ゴミまた産業廃棄物でしかないのだ
嗚呼! タチミン!
タチミンは必要ない政党だ!
なぜ「日本社会党」が消滅したかを真摯に捉え考えよ!
現在、衆議院の議員数が100に届かぬ「タチミン」が、
先の「統一地方選挙」や「衆参の補選」での劣敗を受け、
お馴染みお得意の「足の引っ張り合い」を展開チュ~!
ヒステリーこそがウリでしかないキャンキャン痩せイヌの遠吠え「バナナ蓮呆」が、
代表の泉健太に噛み付き罵倒し、それでも足りぬとツイッターで「愚ッ痴ィ」と凄惨な攻(口)撃を続け。
あのなぁ、日本国民はバナナの国やら成れの果ての国のように根っからアホではないのでネ、
ミナサン、バナナ蓮呆やクイズ逐うコニタンやウジモトイヤミが発する中身のナイ話に飽き飽きしておる。
馬鹿にしておる。鼻で笑っておる。虫唾が走ると思っておる。ツラも観たくないと思っておる。
「タチミン」はクズの集まりで排除し殲滅すべきダニだと苦々しく眺め考えておる。
分からないのはオマイらだけだ。
基本政策もなく。
財政政策もなく。
固より、
社会経済政策も考えず。
基になる産業政策など思いも及ばす。
基本的にタカリ政策を強要するだけで、統治能力など皆無だと・・・
日本国民の70%は「タチミン」など、突き放しているのだ。
450議席なら30%は150議席だが、他のゴミやダニも分け合うのだから、如何に煽り続けても固より届くはずもナイ。
普通に考えても分かる事だ。
分からないのは、主導していると考える無能なオマィらの汚ツムだけだ。
引用開始→ 泉代表、蓮舫氏に反論 「こんなツイートやめませんか」
(産経新聞 2023/5/13 12:54)立憲民主党の泉健太代表が自身に対する批判を繰り返している蓮舫参院議員にツイッター上で反論した。泉氏は13日、自身のツイッターに「なぜ同じ党の仲間であり、幹部経験者でもあるのに、こんな投稿をツイッターでされるのですか?やめませんか」と投稿した。
これは、次期衆院選の獲得議席に関して泉氏が150議席を自身の進退のボーダーラインと設定したことに対し、「その場に伝わったとは思えないですが、こういう弁明はどうなのか」との蓮舫氏のツイートに反応したものだ。
泉氏が自身の進退に関するボーダーラインを初めて表明したのは10日の両院議員懇談会だったが、表明のタイミングが会合の終盤だったことなどもあり、泉氏の決意は党内に十分に浸透していなかった。
12日に泉氏は「できなかったら辞任という発想ではなく、立民の議席を伸ばすという決意と覚悟を示しました」とツイッターに投稿。これが10日の決意表明の軌道修正と受け取れることから、蓮舫氏は「弁明」という言葉を使ったとみられる。
結果として、泉氏は12日の記者会見で、150議席に届かなかった場合は代表を辞任する考えを正式に表明。13日のツイートには「弁明?弁明などしていません」と書き込んだ。←引用終わり
引用開始→ 立民・泉代表ぶちあげた 「150議席」未達なら辞任
(産経新聞 2023/5/12 20:45 大橋 拓史)立憲民主党の泉健太代表は12日の記者会見で、次期衆院選の獲得議席について「150が必達目標だ」と述べ、達成できなければ代表を辞任する考えを明らかにした。4月の衆参5補欠選挙で惨敗するなど党の退潮傾向に歯止めがかからない中、退路を断って臨む覚悟を示した格好だ。もっとも進退をめぐる条件表明に至った経緯や150という数字の根拠に判然としない部分があり、困惑も広がっている。
泉氏は会見で「150議席」目標には比例代表も含まれるとの認識を示し、「立民は政権を目指す。150は絶対に可能だ」と強調した。また、「斜に構えたり、実際に動こうか考えあぐねている人がいるかもしれないが、みんなにやってほしい」とも語り、所属議員に覚悟の共有を呼び掛けた。
泉氏が進退をめぐる条件に初めて言及したのは10日に開いた両院議員懇談会の場だった。会合は冒頭のみ報道陣に公開され、約2時間半に及んだ。
出席者によると、少なくない議員が途中退席し、補選の結果をめぐって厳しい意見が相次ぐ中、ある議員が「次期衆院選の目標を示し、達成できなかった場合は代表をやめるぐらいの覚悟をみせるべきだ」と迫った。これに泉氏は「150を下回れば今の立場にはない」と答えたという。
突如として示された覚悟には困惑も広がった。ある議員は「え、いま(辞任の条件を)言ったよね? という感じだった。字面だけ追うとボーダーラインを示したことになるが…」と振り返った。
当初、泉氏周辺は「あくまで覚悟を示しただけで、150という数字に意味はない。次の記者会見で軌道修正すればいい」と語っていたが、泉氏は12日の会見で「正式表明」するに至った。党関係者は「いったん言った以上、軌道修正すれば、批判勢力の不満にまた火がついてしまう」と解説した。
とはいえ「150」をめぐる謎は残る。衆院定数465の過半数には届かず、単独では政権奪取できない。一方で立民の現有97議席の1・5倍超となり「はっきりいって無理」(中堅)との声が漏れる。
ベテラン議員は「現有からの増減」ないし「日本維新の会との勝敗」が妥当な目標設定ではないかと指摘しつつ、こう語った。
「次期衆院選後、代表選を行う可能性は非常に高くなった」(大橋拓史)←引用終わり
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