「心が健康」「躰が健康」「よき友、よき仲間」に囲まれ包まれる事が、健康を害するのは良くも悪くも「友人」で、その友人達が形成する「飲食環境」が原因だ
コロナ禍で見せた人それぞれ:
フリーランサーといえば自らの知識や技術を提供し対価を得る。
フリーランサーは「ノマド」とも・・・
基本的には「時間」について「裁量権」を保持するのが原則だろう。
しかし「対価」は千差万別で、それに「依頼案件」と「成果物」の関係も均衡が採れるか・・・
社会は冷たく厳密な評価を下す。
フリーランサーでノマドを誇る友人が何人かある。
共通点は「食生活が偏っている」その上「安価な飲酒」の傾向が強い。
パートナーが若くして帰らぬ人となった。
その後、心身ともに疲れ果て、健康を害し長期の病に斃れる事になった。
治療の過程で、深刻な外科的手術を、その間に運動しない状況が続き「歩行が急激に弱体化」した。
その上で「目が急速に悪化」し「視力低下」を来たし。
複合的な症状悪化が襲いかかるも、希望に満ちていたのだが・・・
日本の先進医療による治療で一命は取り留めた。
先日、面談する機会があった。
その時、
厳しく助言した事は「食生活の改善」だ。
「ラーメン」重点の食生活を止めよと言うと、本人も「それを反省しているので、必ず改める」と言い。
(この食は、医者からも厳しく注意されていると)
しかし、
土・日に周辺の友人達が支援し、シェアできる場で作業スペースを整備した。
その後、食事をしたそうでSNSにアップした内容は「ラーメン食」と「安価溜飲」だった。
身に染み付いた生活の質は、死ぬまで変わらないと言われるが、意志の弱い人物だとガッカリさせられた。
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