日本の司法制度は完全に歪み腐りきっている。最大の要因は「名誉とゼニ」を得たい悪辣な弁護人ドモの奇妙奇天烈なヘタレ小理屈を阻めぬ裁判官だ
日本の裁判制度は大きく狂っている。
とりわけ動かしようのない重大な事実を前に、
売名目的の弁護団が組成され、被害者の苦痛や悲しみなど一顧だにせず、
争うべき必要も無い被告人の精神衰弱を主張し、精神疾患を持ち出し、犯罪そのものを無かった事にし、堂々と「無罪」を主張して恥じない弁護団は人としてもクズだ。
それを適正に訴訟指揮できない裁判官は、直ちに法衣を脱ぎ、いわゆる社会で社会人として何が重要かを一から学び修養すべきだろう。
日頃から、社会が過剰な刑罰を求めているワケでもないが、これだけ重大な犯罪を犯し、取り返しのつかぬ人命を奪い一命を取り留めた人にも重症を負わせた被告の弁護をする事自体に、正常な人としての躊躇はないのか?
人としてのハジを識れ!
引用開始→「ここまでしんどいのか」 京アニ放火、娘失った母講演
(時事通信 2023年06月15日20時22分)36人が死亡するなどした2019年7月の京都アニメーション放火殺人事件で、亡くなった渡辺美希子さん=当時(35)=の母達子さん(72)=滋賀県=が15日、京都市内で開催された犯罪被害者支援の総会で講演した。達子さんは「子どもがいなくなるのはここまでしんどいのか」などと語り、声を震わせた。
渡辺さんの兄勇さん(44)=滋賀県=も講演し、「優しい妹だった。何で彼女が。悪いこともしていないのに」と話した。
達子さんと勇さんは、被害者側へのカウンセリングの重要性についても訴えた。達子さんは、カウンセリングを受けることで自分が何を考えていたのか整理できたといい、話を聞いてもらえることで安心につながったと説明した。
勇さんは講演の最後で、何も失うものがないという孤独感を感じている人に、誰かが声を掛けられるような社会を願っていると語った。←引用終わり
争う事のできない事実を前に「精神疾患」を持ち出し、
仮に「訴因が棄却される」なら、被害者はいたたまれないだろうし、突然「生命」を奪われた人(家族)の無念は、どのように・・・
それを平然と持ち出す弁護側は「人でなし」で「鬼畜」としか言いようがない。
それを訴訟指揮できない裁判官は、全員が社会的公正や社会的正義に対する深い罪を背負っている。
赦してはならない!
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