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2023/06/25

ウォッカを飲み過ぎ汚ツムが輝くアル中の戦争屋ワルネルの禿誤塵は口先でプッチンに対抗し武装蜂起したが放棄しヌカシェンコの下へトンズラし終る

ロシアって、ワケが分からん低度の国(モドキ)ですねぇ!


プッチンも、如何に権力を握り続けたいからと言ってもネェ、
民間の軍事会社「ワグネル」というワルの巣窟のハゲゴジンいやブリゴジンに嗾けられ、超法規的措置を連発させられ、挙げ句の果ては非難され。
結局は、難局に追い込まれ、仲間割れを全世界に暴露され、ロシアの軍もやっちゃオレンと言うかナ。


それにしてもワケの分からん振誤塵(ブリゴジン)のせいで、最も悲惨な目に遭っているのは「ウクライナ」そのものだ。
七夕の願いを短冊に書くなら、
「ロシアの解体」「プッチンをプッチンと潰す」「ブリゴジンを禿散らす」


全ての関係人は一人残らず縛り首で「カラスの餌」に吊してしまえ。


引用開始→ ワグネル部隊、ウクライナでなく「ロシア南部ロストフ州に進軍」…創設者プリゴジン氏が投稿
(讀賣新聞 2023/06/24 15:41)

 ロシアの最高検察庁は24日、ウクライナ侵略に参加する露民間軍事会社「ワグネル」創設者のエフゲニー・プリゴジン氏(62)について、武装反乱を扇動した容疑で、露情報機関「連邦保安局」(FSB)が捜査を開始したと発表した。プーチン大統領がプリゴジン氏の過激な言動が許容範囲を超えたと判断し、排除に動き出したとみられる。

23日に公開されたプリゴジン氏の映像。ウクライナ軍の反転攻勢の脅威を軽視しているとして、露軍幹部を非難している=AP
 プリゴジン氏とセルゲイ・ショイグ国防相らの対立が続いていたロシアの内紛は新たな局面を迎え、戦況に影響を与える可能性がある。

 プリゴジン氏は23日、複数回にわたってSNSにメッセージを投稿し、ショイグ氏がウクライナ侵略を巡って「プーチン氏や国民をだました」などと非難し、自称2万5000人のワグネル戦闘員や国民に「正義の行進」と称する決起を呼びかけた。露軍がワグネルの施設を攻撃したとも訴え、ロシアによるウクライナ侵略を公然と批判した。

 FSBは、この投稿が武装反乱の扇動にあたると判断。ワグネル戦闘員に対し、プリゴジン氏を拘束するよう求めた。ウクライナ侵略作戦の前総司令官のセルゲイ・スロビキン副司令官も動画メッセージで、ワグネル戦闘員にプリゴジン氏の呼びかけに応じず自制するよう呼びかけた。

 タス通信によると、露大統領報道官は、プーチン氏が検事総長からプリゴジン氏に対する捜査開始について報告を受けたことを明らかにした。

 FSBの発表によると、今回の武装反乱の扇動は禁錮12年から20年が科される可能性がある。プリゴジン氏は発見されれば身柄を拘束されるとみられるが、所在は明らかになっていない。プリゴジン氏は24日未明にSNSを更新し、ワグネル部隊がウクライナと接する露南部ロストフ州に進軍したと投稿した。

 モスクワでは軍などの車両が配備されて厳戒態勢が敷かれているが、これまでに騒乱の動きはない。

 プリゴジン氏はプーチン氏と同じ露西部サンクトペテルブルク出身。経営するレストランでプーチン氏と親しくなり「プーチン氏の料理人」の異名を持つ。

 プリゴジン氏が設立したワグネルは露軍にとって、兵員不足を補う貴重な戦力として重用され、ウクライナ侵略ではバフムトなど前線の激戦地で主力を担ってきた。しかし、露軍の劣勢が目立った昨年秋頃から、プリゴジン氏はショイグ氏ら露国防省を批判し始めた。最近ではワグネルなど非正規軍事組織が、7月1日までに露国防省と契約して傘下に入るよう求められたことに猛反発するなど対立が続いていた。

 プーチン氏はバフムト攻略で存在感を増すプリゴジン氏の政治的野心を警戒していると指摘されていた。←引用終わり


ワグネルはワルネルと。
戦争屋の禿誤塵は、クチでプッチンの配下を禿げしく噛み殺そうとしたものの、
ワルでも(ヨイ)ショイグは鉄壁で、甘く見たブラブラとグラグラのゲラシモフも甘くはなかった。
何よりも、自らが描き、自身の悪夢は幼稚な悪夢でしかなく、世界を騒がせたが稚拙そのものだった。
結局のトコロは、現段階でベラルーシのアル中の独裁ヲトコ自称大統領とヌカシェンコだ。


引用開始→ プリゴジン氏がベラルーシに出国へ、「反乱」収拾か…衝突回避でプーチン氏譲歩の可能性
(讀賣新聞 2023/06/25 05:51)

 タス通信によると、ロシアの大統領報道官は24日、露民間軍事会社「ワグネル」の創設者エフゲニー・プリゴジン氏に対する武装反乱を扇動した容疑での捜査が中止される見通しを明らかにした。プリゴジン氏はベラルーシに出国するとも述べた。ロシアの同盟国ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領が仲介役を務めたという。

 報道官の発言に先立ちプリゴジン氏は自身のSNSで、ワグネルの戦闘員に対し、モスクワへの進軍を停止するよう命じたと明らかにしていた。

 ワグネルの部隊は24日、南部ロストフ州の州都ロストフ・ナ・ドヌーの軍事施設を掌握し、モスクワに向け前進していた。プリゴジン氏による反乱は収拾する見通しになった。

 プーチン大統領は24日、国民向けのテレビ演説で、武装蜂起の開始を宣言したプリゴジン氏を「裏切り」と非難し、厳しく処罰すると宣言していた。プーチン氏がモスクワでの本格的な武力衝突を避けるためプリゴジン氏に譲歩した可能性がある。

 露軍側はワグネルとの戦闘でヘリコプターなどを撃墜され死者も出ているとみられており、プーチン氏の対応に一部で不満が噴出している。ロストフ州のメディアによるとワグネルの部隊はロストフ・ナ・ドヌーから撤退準備を進めているという。←引用終わり


引用開始→ 流血回避、プリゴジン氏亡命へ 反乱のワグネルは撤退―ロシア
(時事通信 2023年06月25日09時46分)

 ウクライナ侵攻に絡み、ロシア本国で武装反乱を起こした民間軍事会社ワグネルの創設者プリゴジン氏は24日夜(日本時間25日未明)、流血の事態回避に向けて緊張緩和策を講じることでプーチン大統領と合意した。ベラルーシのルカシェンコ大統領が仲裁に入り、プリゴジン、プーチン両氏と電話会談した。

引用開始→ ロシア大統領、プリゴジン氏殺害指示か 投降なら戦闘員の罪問わず (時事通信 2023年06月24日23時14分)

 ロシアの独立系メディア「バージニエ・イストーリー」は24日、プーチン大統領が民間軍事会社ワグネルの創設者プリゴジン氏の「殺害」を視野に反乱に対応するよう、軍・治安機関に指示したと伝えた。プリゴジン氏と対立してきた軍参謀本部関係者の話としている。

 ウクライナの前線から撤退後、ロシア南部に侵入し反乱を起こしたワグネル戦闘員について、投降すれば罪に問わないことをプーチン政権は検討しているという。この関係者は「プーチン氏は大規模な戦闘を望んでいない」と語り、政権がプリゴジン氏の排除による事態沈静化を目指していることを示唆した。←引用終わり

 これを受け、ワグネル戦闘員は占拠するロシア軍南部軍管区司令部(南部ロストフナドヌー)などから撤退を開始。プーチン政権はプリゴジン氏がベラルーシに亡命することを容認した。
 侵攻でロシアの先兵となったワグネルと正規軍の交戦に発展した反乱は、勃発から丸1日で収束の道筋が付いた。ただ、ワグネルの横暴を許したことで、ロシア軍の弱体化が浮き彫りとなり、ウクライナの戦況に微妙な影響を及ぼしそうだ。←引用終わり


禿誤塵のブリゴジンは、世界を森閑とさせてモノの「3日天下の光秀にも成れず」だったネェ~!
笑わっしょるナァ!

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